中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆カバーに若干の使用感がありますが、きれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

追跡!平成日本タブー大全〈2〉 (宝島社文庫) 文庫 – 2006/10

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 1

click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

検察の国策捜査に暗躍してきた財団法人、名誉毀損の厳罰化と創価学会・公明党の関係、東京ディズニーリゾートにつきまとうスキャンダル、TV局&新聞社と当局がスクラムを組んだライブドア強制捜査、野口英昭「変死」と暴力団マネー、芸能界の“黒幕”ジャニー喜多川の闇、電通の広告タブー…巨大メディアが追及できないニッポンの“聖域”に斬り込め!大好評のシリーズ第2弾。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小和田/三郎
’60年生まれ。全国紙の検察担当記者を経て、検察担当キャップに。現在は社会部で事件担当デスクを務める

鈴木/智彦
’66年北海道生まれ。カメラマン、『実話時代ブル』編集長を経てフリーに

寺澤/有
’67年生まれ。大学在学中の’89年から、ジャーナリストとして警察や検察、裁判所、会計検査院、防衛庁、記者クラブなど、聖域となりがちな組織の腐敗を追及しはじめる。過去2回、平沢勝栄(元警察庁キャリア)衆議院議員と武富士から名誉毀損で提訴されるが、どちらも勝利

夏原/武
千葉県生まれ。雑誌編集者を経てフリーに。別冊宝島を中心にルポを発表

山田/直樹
’57年埼玉県生まれ。和光大学除籍。文庫本編集者、『週刊文春』記者を経て、フリーに。’04年「第10回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞大賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 285ページ
  • 出版社: 宝島社; 改訂版 (2006/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796655026
  • ISBN-13: 978-4796655026
  • 発売日: 2006/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.6 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 169,755位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 田一(でんいち) VINE メンバー 投稿日 2009/3/14
形式: 文庫
 素人ながらにも、このタイミングで報道されるこの事件って・・・別の事件から目を奪う、踊動作戦なのでは・・・?と思える事件もままあります(特に官僚関係の事件)。また被害者や原告のバックポーンが、怪しげな運動団体である云々の噂も飛び交いますが、そんな本質をビッシッと突くメディアがないため、我々一般人は、嘘の情報に踊らされたり、裏読みしなければならず、その辺の「ホントはどうなってんの?」を解説してしているのが本書です。
 この中のタブーとは、創価学会 記者クラブ 電通 オリエンタルランド ライブドア 国策捜査 年次改革要望書 シャニーズ アントニオ猪木 飛田新地 えな業者 中古車販売 市民団体 知的障害者の犯罪 についてのレポートとなっています。
 各章とも、書き手が、名出しで執筆しており、イニシャルトークのような、ぼやかしも極力無くし、裏側からのレポートとして、満足できる内容だと思います。
 民間個人が、権力を持つって傍若無人に振舞うのは、まあ許せたとしても、特殊法人等の税金の使い道・使い方については、最低でもアンタッチャブルにならないようなメディア報道であってほしいと思います。会社四季報の立法・行政・司法版みたいなものが、選挙時の参考書としてあるべきだと、かねてから思っています。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
日本の裏側を鋭くえぐる。創価学会、猪木、官僚腐敗、過激派、中古車販売、ディズニーリゾート利権、電通、ジャニーズ。。。次が読みたい。日本と日本人に対する不信感。全ては金、そして欲。性善説に偏りやすい自分には、そうでない部分も知っておく必要がある。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック