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追憶のほんやら洞 単行本 – 2016/5/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

一九七二年春、京都最大の学生街に風がわりな喫茶店が出現した。店には行列ができ、ミニスカ・ノーブラの女たち、長髪に髭モジャ男が働く。輪転機、旋盤が無造作に置かれた店の片隅で愛を、わいせつを、原発を語り、自作詩を朗読し、シンガーが新曲を披露する。―「ほんやら洞」とは何だったのか?二〇一五年の焼失まで、それぞれの時代に其処に通った六八人がそれぞれの「ほんやら洞」を追憶する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

甲斐/扶佐義
1949年大分市生。十一歳で写真開始。1968年同志社大学政治学科入学、即除籍。1972年「ほんやら洞」開店に貢献。1977年写真集「京都出町」出版。1985年ヤポネシアン・カフェバー「八文字屋」開店。京都市経済局で商業診断の仕事にも従事。京都美術文化賞受賞、パリ・ボザール展ジャン・ラリヴィエール賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 風媒社 (2016/5/1)
  • 発売日 : 2016/5/1
  • 単行本 : 301ページ
  • ISBN-10 : 4833131714
  • ISBN-13 : 978-4833131711
  • カスタマーレビュー:
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