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近田春夫&ハルヲフォンLIVE!1975~77

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登録情報

  • CD (2006/6/25)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: インディペンデントレーベル
  • 収録時間: 72 分
  • ASIN: B000FO6GAY
  • EAN: 4571167364176
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 309,831位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. シンデレラ~言えなかったんだ
  2. Come On Let's Go
  3. 黄色い太陽~シンデレラ
  4. レインコート
  5. 愛なんて
  6. ついておいで
  7. 十年早いぜ
  8. 秘密のハイウエイ
  9. 週末
  10. GSメドレー
  11. 日本のROCKメドレー
  12. グローリアのうわさ
  13. プラスチック・ムーン
  14. こんなに愛してるのに
  15. ブルドック
  16. ロキシーの夜

商品の説明

70年代中期に、鬼才近田春夫が率いたハルヲフォンは、彼の強烈なキャラクターの影響か時に際物扱いされ、既発の3枚のアルバムも、ポップでありながらジャンル分けからはみ出てしまうその唯一無比の音楽性に、正当な評価が与えられてきたとは言いがたい。 だが彼らにとって初となるこのライヴ・アルバムからは、強力なロック・バンドとしてのその実力、ライヴ・パフォーマーとしての魅力が、有無を言わせぬ圧倒的な迫力で伝わってくる。 全編をつらぬくタイトなコーラス・ワーク、疾走するビートとともに、高度な演奏技術に裏付けられて緻密かつ屈折した近田ワールドがライヴで展開される様は、実にスリリング。 四人囃子、キャロル、ミカ・バンドなど、当時のこの国のロックの代表曲9曲を強引かつ華麗につなげてしまった「日本のロック・メドレー」をはじめ、メドレー化されているカヴァー曲も数えると全部で37曲となる、息もつかせぬ72分。なおドラム&ヴォーカルの恒田義見は、あの村八分の初代ドラマーである。


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トップカスタマーレビュー

投稿者 ドノバン VINE メンバー 投稿日 2006/9/20
形式: CD
近田春夫率いる‘ハード歌謡バンド?’ハルヲフォンの未発表ライヴ。

バンドとしては後期の録音です。

基本がロック・バンドである事は確かですが、70年代のバンドにしては珍しく

彼等はエンターテインメント性を重視していました。

初CD化となる「GSメドレー」や「日本のROCKメドレー」はハコバンで営業を

していたと言うだけあって、どこまで本気か分からないけどやたらと上手い

(笑)。

イントロにMC(曲紹介)をかぶせる芸当も歌謡曲的で非常にらしいと思います。

ロックと歌謡曲の中間をいく独自の音楽性に当時の観客がライヴで手拍子を

するタイミングが掴めなかったと言うなんだか笑えないエピソードが物語る様に

なかなか一般には正当に評価されないハルヲフォン(近田春夫)ですけれど、

とんでもない才能を持った鬼才集団だった事を証明する貴重なライヴ盤の

登場です。

でも、映像があったらもっと楽しいだろうなぁ。
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形式: CD
すごい迫力です!

リアルタイムでハルヲフォンを知らない身としては、当時のライブのもようなんて全く知ることができなかったわけですが、このアルバムですごく満たされた感じになりました。

音は今のライブ盤に比べるとアレですが、そこがまたナマっぽくてエエ感じ!

本当はもっと長かったであろう近田さんのベシャリがもっとききたいなあ。。

こうなると映像も見たくなってくるのですが、ブックレットにちょこっと載ってるおかっぱの近田さんを見て、どんなライブだったかをイマジンして夏まで我慢します。。
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形式: CD
このアルバムの発売に際し二度ほどの再結成のライブが行われた。
ぜひその時の模様も記録として世の中に出して貰いたいものです。
このアルバムの頃(1975〜1977)ハルヲフォンの評価は絶賛か過小評価のどちらかでした。
THE WHOのように、スタジオでは緻密な音づくり、ライブでは絵面重視と云う発言通りのステージ…その後DEVOのライブを観たとき「あっ!ハルヲフォン」と思いました。
このアルバムは音は悪いですが「熱気」は感じられると思います。
「下手だからライブレコーディングなんてしないよ!」って良く仰っていましたが・・・。
「下手」の意味がわかりませんでした。このアルバム聞いてもやっぱり…30年たってもわかりませんでした。
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形式: CD Amazonで購入
演奏は悪くないのでしょうが、録音がマズイと思いました。
スタジオ録音の「電撃的東京」があれば、こちらは不要。
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