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近代日本の国体論―“皇国史観”再考 単行本 – 2007/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

明治以後の植民地政策によって展開された国体論が近代的学知との激しい相剋を見せた昭和十年代に注目し、歴史認識の次元から大川周明・平泉澄を詳細に分析することにより、従来の国家主義的歴史観とは区別される“皇国史観”固有の特質を解明する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

昆野/伸幸
1973年、宮城県生まれ。東北大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学。博士(文学)。東北大学文学部助手を経て、現在、東北大学大学院専門研究員、東北学院大学・奥羽大学非常勤講師。専攻は日本近代思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 358ページ
  • 出版社: ぺりかん社 (2007/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4831511927
  • ISBN-13: 978-4831511928
  • 発売日: 2007/12
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15.4 x 3.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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2011年7月1日
形式: 単行本|Amazonで購入
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