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近代史における国家理性の理念 (日本語) 単行本 – 1976/3/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は近代ヨーロッパのマキアヴェリズムの歴史であり、同時にその精神的克服の試みの歴史でもある。深刻かつ真剣な長い政治と倫理の対決の歴史を、その代表的人間によって、いわば“高山の尾根縦走”の形で述べた言語芸術的傑作である。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マイネッケ
1862‐1954。ドイツのザルツヴェーデルに生れる。歴史学者。ベルリン大学卒業後、『ボイエン元帥伝』(1、1896、2、1899)により教授資格を獲得し、1901年シュトラースブルク大学近代史教授となる。1906年フライブルク大学に移り、1914年にはベルリン大学教授になって1928年まで在職。その自由主義的思想のゆえにナチス時代は圧迫を蒙ったが、第二次大戦後1948年ベルリン自由大学の初代総長となる。1954年歿

菊盛/英夫
1909年生れ。1933年東京大学文学部ドイツ文学科卒業。中央大学教授、東京大学、桐朋学園大学演劇科・音楽科、慶應義塾大学大学院各講師を経て、著述業。文学博士。2001年歿

生松/敬三
1928年東京に生れる。1950年東京大学文学部哲学科卒業。元中央大学教授。1984年歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : みすず書房; 新装版 (1976/3/16)
  • 発売日 : 1976/3/16
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 632ページ
  • ISBN-10 : 4622017423
  • ISBN-13 : 978-4622017424
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 2個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2020年5月5日に日本でレビュー済み
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2011年3月14日に日本でレビュー済み
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