Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 540
(税込)
ポイント : 54pt (10%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[支援BIS, 菊石森生]の辺境の老騎士 バルド・ローエン(1) (ヤングマガジンコミックス)
Kindle App Ad

辺境の老騎士 バルド・ローエン(1) (ヤングマガジンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 540
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 670 ¥ 487

紙の本の長さ: 192ページ

【期間限定無料】Kindleコミック
いつでもコミックが無料で読める!常時多数の無料コミックを配信中。 今すぐチェック
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ

【女性向けコミックストア】: 女性のためのコミックストア。期間限定無料タイトルからセール情報まで、お得な情報多数! 今すぐチェック


商品の説明

内容紹介

金も名誉も捨てて、老騎士バルドは死にゆくための旅に出た。ひとりぼっちで美味しいご飯に舌鼓を打ち、ひとりぼっちで見慣れぬ景色に感嘆する。死に場所を探す旅路はひっそりと始まった。しかし、彼は知らない。それが新たな冒険の幕開けとなることを。辺境の大領主コエンデラ家が引き起こす争いにバルドはいつの間にか巻き込まれていく――。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 47183 KB
  • 紙の本の長さ: 195 ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/3/17)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XFRTGKS
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
支援BISさんの原作小説が好きで何度も読み返しては、ショボくれた始まりからの壮大な物語に心踊らせました。

そのコミカライズと聞いて期待と共に大いに不安になったものですが、杞憂でした。
バルドの雄々しくも枯れた姿は原作のイメージに違わず
ジュールラン、シーデルモントはキラキラと華々しい。
アイドラは愛らしく、若き日のバルドは私のイメージより若造で初々しいですが
見ていて微笑ましくなるような心地がむしろしっくりきたのは、原作ですら表しきれなかったものでしょう。好ましいです。
ヨティシュ・ペインが思ったよりイケメンでびっくりしました。

グルメ推しが過ぎてもよろしくないと思ってましたが、程よい。
バルドが食を愉しんでいる姿にフォーカスしており、好ましいです。

構成を全体的に変更し、アイドラとの思い出を中心に旅立ちを描いている点が大きな違いです。
初めは「枯れた始まりの味わいが薄れ凡庸な漫画になってしまった」と思いましたが、1巻通して見るとテンポよく進んでおり、今後の物語の見通しも良くなっています。
初期では分かり難かったテルシア家を取り巻く状況がスッキリ整理されましたし、過去を最初に語ることで最初からバルドらしさが溢れています。
...続きを読む ›
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
魔獣がでるような異世界が舞台です。世界観としては中世ヨーロッパの騎士という感じです。これまで多大に国に貢献していた老騎士が、国での騎士の仕事を辞めて旅にでます。主人公バルド・ローエンの温和でいて、騎士としてのこれまでの経験を生かした戦闘といったキャラクターは好きです。ふらっと旅にでるだけあって、流浪するための生活力は高いようです

不穏な国内事情も踏まえて旅にでていますが、特に目的が今のところ明確ではないので、ストーリーとしてはこれからといえます!次巻以降の展開が楽しみです!
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
構成やキャラクターデザインは悪くはないのですが…
もう少し細部に気をつかって原作の世界観を大事にしてほしかったです。
どうみても近世ヨーロッパな家具や服装、ヴィクトリア朝風なメイドさんとか…背広にネクタイとか…ガラスのコップとか…原作の雰囲気にそぐわなくて違和感ありまくりです。
原作も、異世界とはいえヨーロッパ文化をベースにした感じではありますが、もっと古い時代の雰囲気ですよね。辺境という設定でもあるし。
せめて15世紀くらいの史料を参考に描いてほしかったなあ。騎士の鎧だけは中世風ですが、他は19世紀の地球ですか、中原の国では蒸気機関車でも走ってそうだね、という感想。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover