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発売元 港南ブックス
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 2016年発行です。カバーに、目立つ汚れ・傷は、見えません。天・小口・地に、数点のシミがありますが、日焼け・開き癖・手垢は、ありません。本文に、書き込み・線引き・折れは、ありません。
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軍事大国ロシア 単行本 – 2016/4/21

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商品の説明

内容紹介

復活した“軍事大国"。
21世紀世界をいかに変えようとしているのか?
「多極世界」におけるハイブリッド戦略、大胆な軍改革、準軍事組織、その機構と実力、世界第2位の軍需産業、軍事技術のハイテク化…….。
話題の軍事評論家による渾身の書き下ろし!

内容(「BOOK」データベースより)

復活した“軍事大国”。21世紀世界をいかに変えようとしているのか?「多極世界」におけるハイブリッド戦略、大胆な軍改革、準軍事組織、その機構と実力、世界第2位の軍需産業、軍事技術のハイテク化…話題の軍事評論家による渾身の書下し!

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登録情報

  • 単行本: 464ページ
  • 出版社: 作品社 (2016/4/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861825806
  • ISBN-13: 978-4861825804
  • 発売日: 2016/4/21
  • 梱包サイズ: 19.8 x 14 x 3.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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昨秋、旧ソ連圏外への軍事介入としては実にアフガン戦争以来となるシリア内戦介入を遂げたロシア。北西部ラタキアに空軍基地が建設されているとの報道があってからその意図をめぐって様々な憶測が乱れ飛んだのも束の間、あれよあれよという間にアサド政権軍不利の戦況を一気に転換させて事実上の「ミッションアカンプリッシュド宣言」に結びつけたのだから、その手並みは鮮やかという他ない。シリア情勢の今後は予断を許さないが、一連の介入が世界中を不意打ちするものであるとともに、「軍事大国ロシア復活」を強烈に印象づけるものであったことは衆目の一致するところだろう。

もちろんその前のウクライナ侵攻も含め、「ロシア軍どうなってるのよ?」と気になっていた人は多いはず。本書はそんな「ロシア軍の今」を専門家が分析したタイムリーにして内容充実の1冊。構想自体は以前から決まっていたらしいが、こうした一連の軍事行動を踏まえて加筆訂正したとしており、ロシア軍事の専門家としての著者の興奮と緊張感に満ちた分析となっている。

兵器や制度組織などハード面の解説はもちろんだが、軍事思想というかイデオロギー的な面にも踏み込んで書かれているので、常日ごろから国際情勢で「???」と気になっていた部分の解消につながる分析も多々ある。ロシアの軍事というと兵器に関するディテールばかりが詳しく全体像がさっぱり把
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一見すると分厚い本で読むのに難儀しそうに思ったが、文章も平易で読みやすく、464ページ中本文は377ページまでで残りは索引資料略号の解説だった。

人々と軍とのつながり、社会との軍とのつながりでわかるように、ロシアという国は、軍を中心に社会が回る大国だ。
どっかの国を連想しないわけではないが、1917年のロシア革命、社会主義体制の崩壊という国の根幹が大きく変わる出来事を経験した国としては、そうしないと国民が統合できないという側面もあったのか。

旧ソ連/ロシア軍に関する一般向けの本では恵谷治「
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