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身近な人の「攻撃」がスーッとなくなる本 単行本(ソフトカバー) – 2012/5/16

5つ星のうち 4.1 38件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

上司の暴言、先輩の嫌味、妻の叱責、ネットの批判…。何をされても上手に対処し、「なぜか大事にされてしまう人」になる驚きの秘策とは

内容(「BOOK」データベースより)

他人からの、こんな「攻撃」にお困りのあなたに。上司が自分だけ目の敵にする。先輩が嫌みばかり言う。妻(夫)は自分を責めてばかり。恋人にいつも「上から目線」で否定される。友達から仲間はずれにされた。近所の人が陰口を言っている。今すぐ、どんな問題もすっきり解決!「対人関係療法」の精神科医が教える「人づき合い」のヒント―。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: 大和出版 (2012/5/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4804762019
  • ISBN-13: 978-4804762012
  • 発売日: 2012/5/16
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 38件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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同作者の、「怒りが消える本」を先に読み、面白かったのでこちらにも手をだしたのですが
こちらのが個人的に当たりでした。
かなり実践編、といったところです。

攻撃が消える、というのはこちらの考え方ひとつで、相手から発信されるメッセージでいちいち自分が
動揺せず、嫌な気持ちにならず、自分の心を守れる、という感じ。

まあ、自分のその時の精神状態によって出来ないこともありますが、それでも大きな防具を身につけれた気分。
いまでも実家と付き合わなければいけない時はお守り代わりにこの本をバッグに忍び込ませています。

自分の親は所謂毒親なのですが、そういう人から発せられる言葉に今まで自分自身の感情が
揺さぶられて本当にキツかったのですが、この本のおかげで良い意味でスルーできるようになりました。
いままでまともに受けてきた言葉の攻撃が、スルっと攻撃じゃ無くなりおまけに自分も楽でいられる、
と自分が持っていけるようになるなんて、本当に思ってもみなかったので良い本に巡り合えたと思いました。
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投稿者 たつた VINE メンバー 投稿日 2013/12/2
形式: 単行本(ソフトカバー)
身近な人が「攻撃」してきたことをどう受け止めるか、というのが主なポイントです。
考え方を変えるだけで感じ方が変わることが感じられました。
アサーションという分野を分かりやすく解説してあるような内容です。
 「攻撃」してくるひとは困っている人
この言葉をキーにして対応できるようになりたいです。
例が多いので、実践していける内容です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
変に虚飾がなく、シンプルに書かれているので
かえって頭に入ってきます。

個人的には実践編をもう少しつっこんでほしかったです
こんな相手には〇〇しましょう もし〇〇が通用しなければ関係を切ってしまっていいでしょう
というような書き方をされていましたが、
荒波立てずに、とくに攻撃をしてくるような相手と
「関係を切る」というのは結構難しいことなので、その対処法とか

言われのない非難に対して、謝罪としての「すみません」ではなく、
お見舞いとしての「すみません」を言いましょうと書いてありましたが、
そんな言い方は世の中では通用せず、「すみません」と一言言ってしまった時点で
「あの時自分の非を認めたじゃない」と言われるのが現実的なオチなのでその点や

相手の土俵に立たない 被害者役から降りる などのことを実践しても
どうしても相手をギャフンと言わせたい・反撃したいというような気持ちも生まれてくると思うのですが、
その際にどう自分を抑えるべきかということ

「身近な人に相談しなさい」とあるが、それがどんなに冷静な相談であっても
相談していることが知られた時点で攻撃と取られ脅威と感じられる可能性が高いが
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
水島氏がこの本で述べられていることはたしかに、そうだと思います。
この本は1つのロジックが貫かれてとてもわかりやすく、すなわち一言で言えば

他人に攻撃的な言動をする人は、「その人自身が困っていて、実は助けを求めているだけ」なのだ。
だから相手がどういう言動をしていたとしてもあなたには一切関係がない。

ということだ。そしてこの本を読んでいる読者にできることは、相手の(人生の)課題として静観しつつ、相手の言動をまともに受け取るのではなく
「そうなんですか、大変ですね」という思いを持って接することさえできればいい、という思考法だ。

うん、たしかに、理屈ではそうなんだけど・・・・・・・・・。
例えば上司に理不尽に怒られて胃が痛くなったりイラついたりしたとき、これを自分に言い聞かせても、正直、自分の腹の虫はおさまらない。
ずっと胃が痛いままだ(笑)。

水島先生、こういうとき、僕はどうしたらいいですか?(笑)
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投稿者 ママモステ トップ1000レビュアー 投稿日 2015/6/1
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
水島さんの著作は、本当にいろいろなことをズバっと言い当てていて、一人だと何ヶ月もかかってしかたどり着けないような結論をさっと見せてくれるのが魅力だと思っているのですが、こちらは、あまりにも問題が大きすぎるので(苦笑)、読後「よし、解決の兆しが見えて来たぞ!」とは残念ながら行きませんでした。私見では、「攻撃的な人」は、ちょっと中毒者のようなところがあるので、こちらがさっと身をかわしたりしたぐらいでは飽き足らず追って来るという印象があります。「気にしないのが一番」「攻撃は本当にあったのか、と一旦考える」など、言いたい事はわかるものの「...何回も何回もの話だし、やっぱり気にしちゃうなあ」「...あんな言い方で、どう考えてもこっちの気を害したいよなあ」と思ってしまいました。それから、特定の人を攻撃したい、という相手の標的になった時の話があまり出ていなかったのが残念です。

でも、これはあくまでも、あまりにも世の中の「攻撃的な人」が複雑すぎるのと、しつこすぎるのが問題であって、水島さんがそれを安易に考えているから、というわけではないと思います。私自身もそうですが、周囲の人間に「もう、いいかげんにして!」と思っている方には、一読の価値はあると思います。
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