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踊る! アントワネットさま (2) (まんがタイムコミックス) コミック – 2014/9/5

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商品の説明

内容紹介

革命の炎でも切れない絆がある。

1789年7月14日。 バスチーユ監獄襲撃から始まったフランス革命。 揺れ動く時代の中で、国王一家は……? アントワネットとマリー 王妃と絵描きの友情はどうなってしまうのか! 最後まで目が離せない、4コマの枠を越えた物語。


登録情報

  • コミック: 111ページ
  • 出版社: 芳文社 (2014/9/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4832253220
  • ISBN-13: 978-4832253223
  • 発売日: 2014/9/5
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 5件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
アントワネットを使ってずっと遊んでいるのかと思ったら、ロベスピエールが出てきて、えっと思っているうちに首飾り事件がらバスティーユ陥落、ヴァレンヌ逃亡、王制廃止、ルイ16世処刑、コンシェルジュリー収監とあっというまに進んでしまい、最後はルソー光都マリーがもう一人の重大人物をつれてイギリスへ向かうことで幕となります。首飾り事件でアントワネットが手紙を燃やすということをしていないのですが、それよりも首飾り事件で落ち込むアントワネットの描き方がおもしろかったですし、二コル・オリヴァの描き方がおもしろかったです。
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形式: コミック Amazonで購入
折り返しの作者コメント曰く、1巻は2人のマリーの成長篇、2巻は革命篇との事。
その言葉通り、2巻は徐々に歴史の暗雲が見え始め、中盤では遂にフランス革命が勃発します。1巻でメインとなっていたほのぼのとした雰囲気とは異なる辛い展開が後半続きますが、それでも4コマという制限の多い枠の中で様々な人物のドラマを絡ませ、史実に近い形でアントワネット処刑前夜までを描き切ったことを評価したいです。ページ数の関係か雑誌掲載分から何話か端折られた部分もあるようですが、それでも読み応えがあってよかった。

最後の最後で少し史実とは異なる、救いのあるラストが描かれているのも良かったです。
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投稿者 Yuna 投稿日 2016/5/21
形式: コミック Amazonで購入
マリーは、ロベスピエールの妹シャルロットと知り合い、親友に。
ロベスピエールも、マリーを妹のようにかわいがります。
こちらのロベスピエールは、善人をベースにしています。
残念ながら、史実は外せなかったですが、最後は、展開がゆっくりだったため、それは唯一の救いでした。
ルイ・シャルル(ルイ17世)は、マリーとアンリで育てて欲しい、とマリー・アントワネットに託されて、英国に亡命して、余生をそこで送ることになります。
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形式: コミック Amazonで購入
1巻はとてもたのしく読むことができ、期待していた2巻でしたが
展開が早すぎてついていくのがとても難しかった作品でした。
単行本でしか読んでいないというのもありますが
何度も読み返してみないと話の流れがつかみづらかったです。

絵が好きな作品だったので評価は甘めの4です。
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形式: コミック
展開が早くなった・・・と連載時から思ってはいたんですけど。
単行本で見るとはっきりわかりますね。前半と中・後半ではまったく別のストーリーです。
コンセプトの変更でもあったんでしょうか。

フランス革命の詳細を描く必要はないですが、バックボーンの説明くらいはほしかったです。
訳の分からないうちに革命が起きて、あっという間にラストになったという印象でした。
カバー裏のおまけマンガもありきたりの域をでていません。

1巻発売時はとても面白くて期待していたんですが・・・。中途半端な感じで終わっちゃいましたね。
そういう意味では残念な作品です。
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