踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブ... がカートに入りました
2000円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。 詳細
中古品: 良い | 詳細
発売元 BUY王
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古品ですが概ね良好です。なお、こちらの商品はAmazon配送センターが商品の保管、梱包、配送を行ないますので、安心してご利用ください。ラベルは跡が残らず剥がせます。万が一品質に不備があった場合は返金対応。
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 1,000
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: falo-media
カートに入れる
¥ 1,120
10pt  (1%)
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: 有探堂
カートに入れる
¥ 3,366
通常配送無料 詳細
発売元: Amazon.co.jp
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! [DVD]

5つ星のうち 3.3 203件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 4,860
価格: ¥ 970 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 3,890 (80%)
残り3点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、HT屋が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換が利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! [DVD]
  • +
  • 踊る大捜査線 THE MOVIE [DVD]
  • +
  • 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望 スタンダード・エディション [DVD]
総額: ¥6,172
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: 織田裕二, 柳葉敏郎, 深津絵里, 水野美紀, ユースケ・サンタマリア
  • 監督: 本広克行
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2004/06/02
  • 時間: 138 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 203件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00008WJ2I
  • JAN: 4988632501149
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 18,806位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

商品の説明

踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! [DVD] [DVD] [2004]

Amazonレビュー

   いまや一大観光地と化した東京・お台場で連続殺人事件が発生。青島(織田裕二)ら湾岸署の面々は、警視庁から赴いた沖田仁美(真矢みき)の指揮下に入り、捜査を進めることになるが、所轄を手駒としか扱わない彼女のやり方に署員は反発するが…。
   TVから映画へと移行して、大ヒットを記録した刑事シリーズ、ファン待望の第2弾。各シーンごとの設定やキャラの心情などがその場のインパクト重視のものとなっており、映画として全体的な繋がりに欠けている感はあるが、キャストが久々に我が家に帰ってきたようなくつろぎ感の中、2時間20分ほどの長尺をまったく退屈させることなくスピーディな演出で攻める本広克行監督の力量は認めていい。スリー・アミーゴスが繰り広げるポイント・ギャグは、今回も快調。(的田也寸志)

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/7/4
本シリーズは以前からほとんどはずれがなく,非常に好きでした。
今回も映画館こそ行かなかったものの,レンタルではいち早く借りたいと前から思ってました。
でも,これを見て幻滅しました。ハラハラドキドキがまったくないのです。。
他の方もほぼ同様なレビューをしているとは思いますが,もちろん出演者の演技力には全く問題はありません。正直な意見,楽しかったと思う方が理解できません。意味不明のままクライマックスに突入し,気が付いたら終っていました。不倫騒動,家族のスリ,岡村さん,完全にいりません。洋ナシとか,,ちょっとふざけが過ぎます。犯人も警察に追われている最中に車から降りて挑発するなんてありえないですし。何でこんなシナリオを作られたのかが未だに不思議で仕方ありません。
コメント 59人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
本シリーズの映画一作目を振り返ってみた時に思う事が、「敵にもある種の魅力があった」という事です。小泉今日子が怪演した猟奇殺人犯、なかなか人物像さえ掴めない誘拐犯、本庁から来たエリート組(純粋な敵ではないにせよ)。 彼らが物語に緊迫感を与え、(青島ら湾岸署の)主人公達を引き立てる要素であった事は間違いありません。 それがこのMOVIE2ではどうでしょう。 物語の進行に全く関与しない変態吸血鬼、リストラされた人間が集まっているとあっさりわかる犯人グループ、真矢みきさん演じる本庁からの女性監査官・沖田は最初から最後まで高圧的態度で判断ミスだけを繰り返しヒステリックに叫んでばっかり、挙げ句捜査の指揮を下ろされる始末。 全く面白くありません。沖田監査官に対しては途中から怒りが湧いてきました。主人公・青島達に対して感情移入するあまり…では勿論なく、「この人のせいで作品自体が壊れていってる」と感じるからです。 演じた人のせいではなく、そのような設定にした脚本、演出が駄目だったのでしょう。 見るだけお金と時間の無駄ですね。 ☆一つは、いかりやさんに捧げます。彼が沖田監査官に噛みつくシーンだけは、グッとくるものがありました。
コメント 53人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ののの 投稿日 2005/11/15
DVDで見たときがっくりしましたが、この前テレビで再放送していて
それを見て、やはり、この作品は駄目だ!ということを、再確認
しました。
出演者の豪華さに見合わない、内容の乏しさ、他の方が書かれている
のと同じく、ストーリーにつじつまが合わず、強引、一言で言うと
むちゃくちゃです。
踊る大捜査線を好んでみてきたものとしても、この作品はないだろう、
という感じです。
前作がよかっただけに、愚作ぶりが目立った、名作が2作目以降は
駄目作品に成り下がる、レールに乗ってしまったような気がします。
これが、邦画で一番観客動員数を上げている作品なのですから、
日本人がいかに、ミーハー気分で映画を見ている人が多いか、という
ことが明らかですね。
次回は、もっとまともな作品を作って、名誉挽回してほしいです。
コメント 37人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 UN 投稿日 2004/6/17
この映画は、公開初日に舞台挨拶も観に行きまして
『踊る』ファンのお祭りとしては良い起爆剤として楽しめたのですが
やはり正直、作品の完成度にはかなりの疑問を覚えました。
とは言え、出演者の皆さんの演技や画的な演出、
音楽等に関しては素晴らしいものだったと思いますし
良い意味での『踊る』らしさがこれでもかと感じられました。
豪華客船での訓練シーンからオープニングのタイトルまでは
本当にワクワクさせてもらいました。
問題なのは、他の方のコメントにもあるように
お涙頂戴&ファンサービスのための
必然性の無いシーンやストーリー展開が多いことで
純粋に物語を楽しみたくても、正直興醒めの連続です。
やはり今回は明らかに、脚本が最大の失敗だと思います。
例の銃撃シーンしかり、岡村さんの役どころもしかり。
さらには、安易に『踊る』ファンに媚びるための伏線を
重視しすぎるのはいかがなものか。
青島×すみれ、真下×雪乃、署長×圭子の
恋愛面を描いていたことには賛否両論あると思いますが
自分は「ファンサービスでくっつけた」感を強く感じて不満でしたし
潜水艦事件なんて完全に不要だったと思います。
厳しい意見かも
...続きを読む ›
コメント 60人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー