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路地恋花 1 (アフタヌーンKC) コミックス – 2010/2/5

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商品の説明

『そこをなんとか』『天然素材でいこう。』など、少女漫画界で快作を描き続けてきた麻生みことの最新恋愛連作登場!!
古都・京都の街外れ、職人や芸術家ばかりが集う長屋を舞台に、極上の恋物語が綴られます。読むと恋が成就します!!


登録情報

  • コミック: 190ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/2/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063106284
  • ISBN-13: 978-4063106282
  • 発売日: 2010/2/5
  • 梱包サイズ: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 20件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 hiyoko 投稿日 2017/2/13
形式: Kindle版 Amazonで購入
物語どうこうの前に全体的に読みづらい。
京都出身の漫画家が書いた「であいもん」という作品は、自然で読みやい京都弁だった。
しかし、この作品の京都弁の台詞はなんだか不自然。
出身が関西でない人が読んでも同じように感じると思う。
アニメの台詞と同じように漫画の台詞だって
関西出身でない人の関西弁はぎこちなくなる。

それから後は、吹き出しがごちゃついてるページが気になる。
コマ割りの仕方も統一感がないというか。。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
設定もいいです。
京都でなければ、もっと良かった。
連作短編集みたいですが、ハッピーエンドなのか微妙な終わり方(多分、ハッピーエンドな方向へと向かう途中)
京都が舞台なだけに、ハッキリしないとこ
読み手が 推し量るとこ
なんか ちょっと読んでると疲れる。
第一話と、喫茶店の話しは ちょっと楽しめました。
京都の言葉と 話しの内容が
逆に 重たい雰囲気にしちゃってる感じでした。
それぞれは 良いのですが。
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形式: コミック
そこをなんとか」の麻生みこと先生の、
とっても暖かな、現代長屋もの。
一話毎に主人公が移っていきます。
いろんな恋愛模様が楽しめます。

私はその中でも第一話が好き。
私が本と音楽を好きだからかなあ。
強力なタッグで楽しませてくれました。

他の話も、いろんな職人さんをはじめ、
いろんな職業の人が出てきて飽きません。
だからきっと、読む人の心に残る話が必ず一話は入っていると思います。

完全なハッピーエンドとは限らないで、
余韻を残して終わっているのが素敵。
ここが大人の恋。
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形式: コミック
京都の路地裏にある長屋。
そこに住む職人たちの人間模様・恋模様を描いたマンガ。

製本屋、蝋燭屋、花屋、布小物屋、銀細工、絵描き、元作家etc
登場人物は様々な「モノ作り」を生業とする人々。

日々の出会いや出来事が、時に淡く、時に強く、時に切なく描かれています。
金や名誉などの「欲」はなく
ただ好きなモノに打ち込む彼らの「こだわり」の強さ、
その製作過程をマンガで味わえる新鮮さもある。
読み進むうちに、この長屋の住人になったような気分になる。
優しい時間とゆっくりした空気が流れており
ほっとすると同時に、泣けてくるエピソードが詰まっている。

特に、元作家の喫茶店のエピソード(2巻にも続きますが)は
起承転結ともパーフェクト!
たまらなく好きです。

時には、ゆっくりしたマンガを読んで
日々の忙しい気持ちを落ち着かせることも必要。
いいマンガに出会えてよかった。
オススメです。
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投稿者 caritas77 投稿日 2012/3/30
形式: コミック
コトバに対する感覚の集積だけではありません。

第一に「銀ピカ表紙」「それに黒地の紙に銀の印刷」「ロック…!」「音符が星みたいにキラキラしてキレイやな」。

第二にナオミちゃんです。

つまり、これは生地に当たるものが昇華しているので、読者は水で洗われたあとの結果に触れるだけでよいように、あつらわれています。

作品が既に手細工なのです。
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投稿者 てけてん 投稿日 2010/11/16
形式: コミック
「”にゃ”けど」って何?って思いました。
大阪育ち、現在京都在住です。
この路地のモデルとなる地域に住んでます。
多分「”ね(な)んや”けど」を京都っぽく
柔らかく表現したんだろうなあ。。と
何度か読み返して思いました。
確かに若い人はここまで京言葉を話さないかもしれませんが、
私の周りの中高年の方はこんな感じです。
(でも”にゃ”は気になった。。)

内容は一話完結の持ち回りストーリーで、とても
ほっこりする内容です。
路地に入っている職人さんも入れ替わるようなので
しばらく続きが楽しめそうです。

三話がオススメと本屋さんのポップにあったんですが
私は五話が好きです。
積み上げようとして、積み上がらなかった
独り相撲の恋が切ないです。
「消えない努力もしないと」
さりげなく相手に言ってますが、
自分がいっぱい努力したんだろうなあ。。
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