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趣味の文具箱 36 (エイムック 3257) ムック – 2015/12/4

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商品の説明

内容紹介

手で書くこと、書く道具としての文房具の魅力を発信する「趣味の文具箱」。
36号の特集は、ますます多彩に広がっている「万年筆インク」です。
毎年大好評の綴じ込み付録・インクカタログ最新版は全470色を収録。
濃淡でも比較できる色別カタログ、ペンや紙との色合わせ、海外でも人気の金粉入りインクの楽しみ方、好みの色を自分で作るミクサブルインクのコツ、インクあるある、ご要望の多かったインクの粘度測定などなど、万年筆インクの魅力と最新動向を54ページに渡ってお送りします。
また1980~90年代のヴィンテージ万年筆、名物ペンショップ店員さんの愛用ペンを拝見! など、企画ページも充実しています。ぜひご覧ください!


登録情報

  • ムック: 152ページ
  • 出版社: エイ出版社 (2015/12/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4777938239
  • ISBN-13: 978-4777938230
  • 発売日: 2015/12/4
  • 梱包サイズ: 28.2 x 20.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 75,775位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: ムック Amazonで購入
この巻の秀逸な点は万年筆のインクの分析です。ただ、もっと早くこれを出してもらいたかったです。なぜなら、今度のはインクの粘度をテーマにしていたからです。これが3年前にわかっていたら、買わなかった万年筆もありました。
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形式: ムック
梅田近辺在住のため、大きな文具点には何時でも行ける→インク沼に落ちました。最初に色の確認ができる表があればと思ったのと、自分を戒めるために購入しました。
粘度や、万年筆ユーザー愛用の紙でどの程度の滲みがあるかとか、専門誌の如くマニアックな内容。素晴らしいです。
当初の目的とは逆効果です。週末又買いに行くつもり。
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投稿者 ROSE トップ500レビュアー 投稿日 2015/12/9
形式: ムック
創刊号を手に取って日本にもこのような雑誌が出て来てくれたかと感動したのが、ごく最近のような錯覚に捉われます。
本号はインクの特集、別のとじ込みを見るとまるで水彩絵具やクレパスのような多様性に驚かされます。
私のツボは、1980-1990年代の万年筆、あれっ昨日まで伊東屋や丸善に並んでいたのになあ、、、と
思う万年筆の顔ぶれが、名品になっていました。
小生は3の倍数に拘っているため、36号と言うような出版号数だけ買い求め、他は立ち読みで済まします。
これも1620円、少し我慢すれば欲しいインク壺が買えます。
趣味の文具箱も70%以上は、同工異曲の内容です。
でも後になって買いそびれたと後悔することもありました。
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