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趣味の文具箱 16 (エイムック 1918) 大型本 – 2010/3/19

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

●お気に入りのステーショナリーと出かけよう
旅文具
・旅情をそそるペン・旅向きのペン
・愛用インクを旅先へ連れ出すコツ
・エアメール系文具で気分上々!
・エッティンガーの「トラベル」シリーズ
・旅人をサポートする飛行場の文具店

・リフィルだより

・新連載「幸福の万年筆物語」
アナウンサー・宮本隆治さん

・古典ブルーブラックインク研究


登録情報

  • 大型本: 152ページ
  • 出版社: エイ出版社 (2010/3/19)
  • ISBN-10: 4777915832
  • ISBN-13: 978-4777915835
  • 発売日: 2010/3/19
  • 商品パッケージの寸法: 28.4 x 21 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 494,656位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 大型本
上質な革仕立てのトラベルオーガナイザーや旅手帳としてのシステム手帳の使い方など写真を見ているだけでも楽しくなりました。小コラムですが、「未来ある若者への万年筆を贈る」の項は、初めて万年筆をプレゼントする際のポイントが整理されていて参考になりました。
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形式: 大型本
今回の特集は「旅文具」。
旅のお供にぴったりの文具たちが紹介されていますが,普段の外出でも使える合理的なものもあります。
また,数々の美しい写真を見ていると,旅に出たい気分が否が応でも盛り上がります。僕は知らなかったのですが,羽田空港のターミナルビルに文具店があるのですね。こんな素敵なお店に寄ったなら,機内で手紙を書きたくなること請け合いです!

個人的に面白かった記事は「すてラボ!」で,各メーカーのブルーブラックインクの成分検出の結果などが紹介されています。ただ,かなりマニアックな内容なので一般受けはしにくいでしょうか…。

また,わずか3ページしかありませんが,「筆記具のある風景」もお気に入りです。今回は箱根にある「富士屋ホテル」が舞台で,心和む風景です。ここでなら,たとえ仕事をしなければならない場合でも,スムーズに進みそうです。

もちろん,新製品情報も満載です。

毎度,内容もさることながら写真が美しい本誌です。仕事の合間に手にとって眺めるだけでも楽しいですよ!
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形式: 大型本 Amazonで購入
たぶん刊行された当時に書店で立ち読みさせてもらったと思うのですが、
今(2015.4)になって「旅文具ってどんなのだっけ?」と思い古本で購入しました。
表紙に「旅文具」と銘打っている割になんかその特集はさらっと読んでしまったような。
おそらく旅っぽいステーショナリーを並べているだけなので、
どんな旅のどんなシーンでそれらを使うのか具体的に妄想しにくいのでしょうね。
(最近のに載っている小日向さんのレポートとか、あれいらんって言う人もいるけど
むしろあったほうがよくないですかね?)

5年前の雑誌なので、ああこの頃こんなの出てたんだね、というの以外では、
新連載「幸福の万年筆物語」のアナウンサー宮本隆治さんのコレクションとそれにまつわるお話、
御存じ「万年筆の達人」、写真家ハービー山口さんのエッセイなどが楽しく読めました。
特にハービー山口さんのエッセイは、枻出版らしく写真・手紙(→書く、ステーショナリー)ときて
ロンドンでこの号の特集である旅もからめ(意図したものではないかもしれませんが)素敵なページになってます。
古典ブルーブラックも面白かったですけど今また状況が変わってますかね。

全体の感想としては、趣味の文具箱もずいぶんこなれ
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形式: Kindle版 Amazonで購入
旅をテーマにした文具カタログとして楽しめます。
自分は出張は多いけど、私的な旅はあまり経験がないので楽しく見れました。
自分はB5クリアファイル一枚もっていって、そこになんでも入れてます。
いろいろなもの試しましたが、単純なのが一番良いようです。
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