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超速!最新日本史の流れ―原始から大政奉還まで、2時間で流れをつかむ! (大学受験合格請負シリーズ―超速TACTICS) 単行本 – 2005/5

5つ星のうち 4.3 49件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

原始から大政奉還まで、2時間で日本史の「流れ」をつかむための書。歴史のウラ話、魅力的な歴史群像に触れながら、楽しく自然に「流れ」をつかめるように構成。論述図解チャート&論述キーワード付。


登録情報

  • 単行本: 205ページ
  • 出版社: ブックマン社; 増補改訂版 (2005/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4893086065
  • ISBN-13: 978-4893086068
  • 発売日: 2005/05
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 49件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2005/5/30
形式: 単行本
ざっと流れをつかめる良書。
読み物としてもおもしろいし、学習参考書としても十分な出来である。
論述キーワードや論述図解チャートが本文の枠外にあり、さらに理解が深まります。
ただ、本書では用語が足りないので、これを2,3回読んで、流れをつかんだら、教科書なり参考書なり使うとよい。
本書を読んでから教科書を読むのといきなり教科書に入るのとでは
理解度が全然違うだろう。
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投稿者 K 投稿日 2011/8/9
形式: 単行本
内容はよかったです!
なにげに後ろについてる暗記ボードがつかえる!
4つの理由は絶対に二時間じゃ読み切れないからです。
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形式: 単行本
浪人したとき、ざっと復習するために購入。
1日1周。
1週間かけて7周した。
当然だが日本史のフローチャートが鮮明に頭に残る。
この本と超速文化、近現代史を繰り返し読破した後、ひたすら一問一答と用語集を固めた。
結果、2月の本番、早慶の日本史で8割以上獲得できた。

内容は薄いが、読んでいて飽きない。眠くならない。
簡潔に重要ポイントだけを纏めてくれいるため3〜4時間で読み終わる。

山川の教科書ではどうしても眠くなってしまう。
山川の教科書を何周もしたのに時代の流れを鮮明にイメージできない。
なんて人にオススメ。

難関私大受験生は超速シリーズ+一問一答+用語集+資料集で大丈夫。
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形式: 単行本
この「超速」とよく比較されるのが「実況中継」であろう。

個人的な意見では、内容の充実度、つまり一般的な参考書としての価値は後者のほうが

圧倒的に高い。しかし受験勉強においてともすれば暗記教科として敬遠されがちな日本史に、

歴史上の人物の意外なエピソード、裏話等といった教科書にない“人間味”を持たせ、

読者の興味を惹きつけながら流れを大まかに捉えていく技法は非常に評価できるものだ。

また、縦書きであることも、読み物としての超速を大いに成功させた一因である。

知識の無いものがいきなり参考書を開いても、覚えるべきことの多さに混乱することが

多い。「初めての日本史」として本書をお奨めしたい。
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投稿者 podmania 投稿日 2010/12/21
形式: 単行本
日本史って表面だけ見れば、華やかさであったり、武士道だったり、ドラマの影響でだったりと
いろんな部分だけを見て学びたいと思い、手を出す人が多々いるかと思います。
でも学び始めると、あまりの難解さや、流れがごちゃごちゃになったりと、学ぶ以前に本末転倒ってパターンの人
もいるかと思います。

そんな人が、一度目に通しておくだけで、すごく頭の中で整理がされて
これかの日本史の勉強がはかどっていくかと思います。

また社会人で日本史を学んでみたいと思った人なんかも読んでみる価値があるので
何かと、使える一冊です。
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投稿者 mama 投稿日 2015/4/24
形式: 単行本 Amazonで購入
どの強化であれ 苦手な人には どんな本を使えっても 得意な人にはかなわない 得意な人人にhあまったく無意味な本ではあると思いますが 苦手な人には 2時間では読みきれませんが 分厚い本でいろいろ複雑に書いてある本では 3ページ読むのも大変です 最初のほうはすらすら読めますが やはり途中からは 何度も 前に戻りながら読みました が 全体で 2時間読める本ですので 読み直すのは大変ではありません 苦手な人はこの本から始めるのにh 良いと思いました 歴史に興味がわく本でした 
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形式: 単行本
とにかく日本史の流れがざっくりと把握できてGood!
歴史は突き詰めればきりがないが、まずは全体像を大づかみにするのは、勉強法としても有効だと思う。
また、本書が「話し言葉」で書かれているのもポイント。回りくどいと思いきや、意外とこれが、
すんなり頭に入り、読みやすい。
もうひとつ、歴史を好きになれるポイントは、歴史が自分とは関係のない“過去の出来事”ではなく、
現在にもつながっている“身近な”ものである、といかに感じられるかにあると思うが、その点でも、
本書は成功している思う。一例を挙げておけば、、、。
古墳時代には太占(ふとまに)という占いが行われていた。鹿の骨を焼いて、そのひび割れで占う
というアレである。
この太占が、現在も行われているというのである!天皇家では。
天皇が即位する際に神に米を捧げるが、その米をどの地方の米を使うかを決めるために、この
太占が使われ、これを執り行う担当者も「今も」いるとのことである。平成になったときも、
しっかりこれが行われたというのだ。
天皇家の深奥で何が行われているのか、興味津々である。
…と、このように過去の出来事が現在にもしっかりとつながっている(しかも古墳時代と
現在がつながっている)ことを知ることは、歴史をぐっと身近に感じることにならないだろうか。
おススメ。
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