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超時空要塞マクロス THE FIRST (1) (角川コミックス・エース 6-21) コミック – 2009/11/10
美樹本 晴彦
(著)
マクロス誕生より約30年の時日が過ぎようとし、マクロスが宇宙へ旅立った2009年の今、キャラクターデザイナー美樹本晴彦が長編コミカライズに挑む!
- 本の長さ190ページ
- 言語日本語
- 出版社角川書店(角川グループパブリッシング)
- 発売日2009/11/10
- 寸法13 x 1.4 x 18 cm
- ISBN-104047153192
- ISBN-13978-4047153196
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登録情報
- 出版社 : 角川書店(角川グループパブリッシング) (2009/11/10)
- 発売日 : 2009/11/10
- 言語 : 日本語
- コミック : 190ページ
- ISBN-10 : 4047153192
- ISBN-13 : 978-4047153196
- 寸法 : 13 x 1.4 x 18 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 280,471位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
星5つ中4.1つ
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年10月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
昭和マクロスファンにはたまらないシリーズ。途絶えてしまっているのが、悲しい…。
2011年6月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
日曜午後、家族で出かけるよりリアルタイムで見たかったアニメ。ボトムズ、
バイファム、ウラシマン...etc その筆頭とも言え、かつて'80年代を賑わした
新しさを持った作品群の中で現在に至るまで、その血統が受け継がれている
マクロス(おそらくSFとアイドル歌ものを融合させた初めての作品だろう)。
だからこその美樹本晴彦によるリファイン漫画化なのだろう。
コピックマーカーで色付けされた、まるでデザイン画のような繊細なキャラ
ペン画に憧れ、それがそっくりTV画面で繰り広げられることに感動した当時。
最初の最初はテクノボイジャーのゲストキャラにまでときめいた(笑)それほど
当時氏のキャラはデザイン的に優れ、画一的なTVアニメにもたらした功績は大きい。
マクロスという作品にて一時代を築いた美樹本氏のその絵柄も、さすがに
当時のままというわけにもいかず、現在の時代性を取り入れたスマートなものに
変化している。それでも今でこそ少しダサいと感じる重めの髪形や特徴的な女性
キャラのダイコン足など、元祖美樹本的な絵柄を逆に懐かしく感じてしまった。
(当時は当時で変形派生型・安彦良和的な画風に氏自身悩んでいたそうだが)
かつての"なすび頭"や豆粒のような瞳が健在であった早瀬未沙には感動すら覚えた!(笑
少し幼げに描かれている輝やワイルドなフォッカーはともかく、確かに文句なくカワイイのだが、
既にミンメイに至っては別人状態で当時、原田知世などのリアルアイドルに入れ込んでいた
氏の思い入れが詰まったキャラであり、そして何よりマクロスという一つの伝説を作った
架空アイドルの雛形とも言えるだけに、その扱いも難しかろうとも思うのだが、よくも悪くも
小奇麗にリファインされてしまったものだなと時代の流れなど一種の感慨のようなものを感じた。
それでもミンメイは、歴代マクロスキャラの中でダントツで可愛いことを再認識。
ファッションそれ自体も、よりカワイク洗練されているのは手放しで歓迎するところ。
今後は歌的な展開を絵と台詞だけで、どのように表現するのか興味津々。氏と編集
スタッフのこだわりなのか、ドッグファイトなど画面が反転するようなコマで台詞も
そのまま逆向きだったり(そこまでするか笑)多少読みにくいと感じたのも御愛嬌?
それでも言われているほど読みづらいとも感じず、きちんと漫画になっていて(失礼)
やはり今時のメディアミックス的な流れに対応しているのか非常にこなれた印象を受けた。
単なる懐かしさというより、メカや世界観など今時の作品群のように完成されており、
(今回多少レベルアップしているとはいえ)30年程近い過去にこれほどの気概を持った
作品が当時TV放送されていたのだという事実に驚かされる(無論、到底TV向きではない
高すぎる水準のキャラデザのため、途中から悲惨なことになった黒歴史はともかくも苦笑)。
美樹本氏や河森氏などの他に当時のファンもしっかり協力スタッフの中におり興味深い。
バイファム、ウラシマン...etc その筆頭とも言え、かつて'80年代を賑わした
新しさを持った作品群の中で現在に至るまで、その血統が受け継がれている
マクロス(おそらくSFとアイドル歌ものを融合させた初めての作品だろう)。
だからこその美樹本晴彦によるリファイン漫画化なのだろう。
コピックマーカーで色付けされた、まるでデザイン画のような繊細なキャラ
ペン画に憧れ、それがそっくりTV画面で繰り広げられることに感動した当時。
最初の最初はテクノボイジャーのゲストキャラにまでときめいた(笑)それほど
当時氏のキャラはデザイン的に優れ、画一的なTVアニメにもたらした功績は大きい。
マクロスという作品にて一時代を築いた美樹本氏のその絵柄も、さすがに
当時のままというわけにもいかず、現在の時代性を取り入れたスマートなものに
変化している。それでも今でこそ少しダサいと感じる重めの髪形や特徴的な女性
キャラのダイコン足など、元祖美樹本的な絵柄を逆に懐かしく感じてしまった。
(当時は当時で変形派生型・安彦良和的な画風に氏自身悩んでいたそうだが)
かつての"なすび頭"や豆粒のような瞳が健在であった早瀬未沙には感動すら覚えた!(笑
少し幼げに描かれている輝やワイルドなフォッカーはともかく、確かに文句なくカワイイのだが、
既にミンメイに至っては別人状態で当時、原田知世などのリアルアイドルに入れ込んでいた
氏の思い入れが詰まったキャラであり、そして何よりマクロスという一つの伝説を作った
架空アイドルの雛形とも言えるだけに、その扱いも難しかろうとも思うのだが、よくも悪くも
小奇麗にリファインされてしまったものだなと時代の流れなど一種の感慨のようなものを感じた。
それでもミンメイは、歴代マクロスキャラの中でダントツで可愛いことを再認識。
ファッションそれ自体も、よりカワイク洗練されているのは手放しで歓迎するところ。
今後は歌的な展開を絵と台詞だけで、どのように表現するのか興味津々。氏と編集
スタッフのこだわりなのか、ドッグファイトなど画面が反転するようなコマで台詞も
そのまま逆向きだったり(そこまでするか笑)多少読みにくいと感じたのも御愛嬌?
それでも言われているほど読みづらいとも感じず、きちんと漫画になっていて(失礼)
やはり今時のメディアミックス的な流れに対応しているのか非常にこなれた印象を受けた。
単なる懐かしさというより、メカや世界観など今時の作品群のように完成されており、
(今回多少レベルアップしているとはいえ)30年程近い過去にこれほどの気概を持った
作品が当時TV放送されていたのだという事実に驚かされる(無論、到底TV向きではない
高すぎる水準のキャラデザのため、途中から悲惨なことになった黒歴史はともかくも苦笑)。
美樹本氏や河森氏などの他に当時のファンもしっかり協力スタッフの中におり興味深い。
2012年2月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
こんなの出てたんですね、知らんかったです。
ブルーレイのセットがやたら高いのにうんざりしていたのでこちらを3巻まで一気に購入。
うーん・・・読みにくいというのは他の方々のレビューで見ていたので気にはしましたが、
いきなり縦のカットになったりしてちょっと読みにくいですねぇ。
それよりも個人的にはミンメイがなあ・・・
マクロスは初回放映前から個人的には期待度も高くて、もちろん劇場にも行きました。
それからかなりの時が経っているので、多少の絵柄の変化は仕方のないところでありますが
個人的にはちょっと違うなあというのが正直なところ。(もちろん個人的な意見です)
とはいえ引き続き買ってしまうんでしょうけどね。
ブルーレイのセットがやたら高いのにうんざりしていたのでこちらを3巻まで一気に購入。
うーん・・・読みにくいというのは他の方々のレビューで見ていたので気にはしましたが、
いきなり縦のカットになったりしてちょっと読みにくいですねぇ。
それよりも個人的にはミンメイがなあ・・・
マクロスは初回放映前から個人的には期待度も高くて、もちろん劇場にも行きました。
それからかなりの時が経っているので、多少の絵柄の変化は仕方のないところでありますが
個人的にはちょっと違うなあというのが正直なところ。(もちろん個人的な意見です)
とはいえ引き続き買ってしまうんでしょうけどね。
2009年11月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
もう、27年も前になるのですね……。
小学生だった自分は、
「恋愛(三角関係)」とか「歌」とか言われてもなぁ、
という子どもでしたが、
……まぁ、子どもでした。
改めて、漫画で読み返してみたら、
美樹本晴彦が描くキャラのこだわりがわかります。
しかも、漫画なので、キャラの心情も考えながら見れるし、
なによりアニメと違って一時停止や巻き戻ししなくても、
何度でも見れるw(って当たり前ですね^^;)
つまり、『子どもだった俺に代わりお詫びします!』
という意味を込めて★5つ!
大人が読んでも面白い漫画なのは間違いなしです!
マクロスエースVol.001、002の分が収録されているみたいなので、
Vol.003の発売(今週末?)が今から楽しみです♪
マクロスA (エース) VOL.003 [雑誌 ]
小学生だった自分は、
「恋愛(三角関係)」とか「歌」とか言われてもなぁ、
という子どもでしたが、
……まぁ、子どもでした。
改めて、漫画で読み返してみたら、
美樹本晴彦が描くキャラのこだわりがわかります。
しかも、漫画なので、キャラの心情も考えながら見れるし、
なによりアニメと違って一時停止や巻き戻ししなくても、
何度でも見れるw(って当たり前ですね^^;)
つまり、『子どもだった俺に代わりお詫びします!』
という意味を込めて★5つ!
大人が読んでも面白い漫画なのは間違いなしです!
マクロスエースVol.001、002の分が収録されているみたいなので、
Vol.003の発売(今週末?)が今から楽しみです♪
マクロスA (エース) VOL.003 [雑誌 ]
2014年11月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
テレビ放送とは少し異なるので新鮮な感じで楽しめました。
リニューアルしてアニメ化して欲しいです。
リニューアルしてアニメ化して欲しいです。
2018年6月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
内容はみなさん書いてるとおりなので省略
なんで未だに電子化されないのが分からない
なんで未だに電子化されないのが分からない
2010年9月4日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
正直、作画がここまで凄いとは思わず、その画力に圧倒されました。
戦艦もバルキリーもきっちり描きこまれてて素晴らしい。
ミンメイも、猛烈に可愛い。
ストーリーも美樹本さん流にアレンジされていて、読み応えありますし、いや、これは本当に参りました!
保存用にもう一冊買おうかと検討中です。
放映当時を全く知らない初代ファンとしましては、このコミカライズで時間を共有できることも、本当に嬉しいの一言に尽きます。
(^-^)
戦艦もバルキリーもきっちり描きこまれてて素晴らしい。
ミンメイも、猛烈に可愛い。
ストーリーも美樹本さん流にアレンジされていて、読み応えありますし、いや、これは本当に参りました!
保存用にもう一冊買おうかと検討中です。
放映当時を全く知らない初代ファンとしましては、このコミカライズで時間を共有できることも、本当に嬉しいの一言に尽きます。
(^-^)
2009年11月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
初代派のわたし(とはいっても、II・プラス・セブン・ゼロは見てなくてFで復活)としては
「懐かしい!」の一言。
やはり美樹本さんの描くミンメイはかわいいですねぇ
ただ。
全般的に背景とかに書き込み・トーンが多く、ややうるさい感じになっているのは
デジタル制作の弊害でしょうか
#元々こんなタッチだったような気もするけど(汗)
一方で、モーションブラー的な効果をうまく使って
動きに迫力を出しているのもデジタル制作ならではですが。
本巻ではとりあえずマクロスのフォールドまで。
続きが楽しみです。
「懐かしい!」の一言。
やはり美樹本さんの描くミンメイはかわいいですねぇ
ただ。
全般的に背景とかに書き込み・トーンが多く、ややうるさい感じになっているのは
デジタル制作の弊害でしょうか
#元々こんなタッチだったような気もするけど(汗)
一方で、モーションブラー的な効果をうまく使って
動きに迫力を出しているのもデジタル制作ならではですが。
本巻ではとりあえずマクロスのフォールドまで。
続きが楽しみです。





