後に様々な派生作品を送り出すことになるマクロスシリーズの
原点をコミカライズ。3巻になり物語も次の展開に進み出します。
ミスマクロスの準備とオリジナルの展開であるカムジンとマックス
の対戦(アニメではカムジンと輝)も描かれます。
そして舞台は火星に移ります。
懐かしい作品を思い出しながら楽しめました。
今後の展開も分かってはいますがそれでも楽しみに待ちたいと思います。
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超時空要塞マクロス THE FIRST (3) (角川コミックス・エース 6-28) コミック – 2011/6/24
美樹本 晴彦
(著)
キャラクターデザイナー美樹本晴彦が長編コミカライズに挑む! 「始まりのマクロス」第3巻! カムジンVSマックスなど、コミックだけのオリジナルシーンが描かれる! ミンメイと輝のデートシーンも!
- 本の長さ149ページ
- 言語日本語
- 出版社角川書店(角川グループパブリッシング)
- 発売日2011/6/24
- 寸法13 x 1.5 x 18.2 cm
- ISBN-10404715721X
- ISBN-13978-4047157217
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登録情報
- 出版社 : 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011/6/24)
- 発売日 : 2011/6/24
- 言語 : 日本語
- コミック : 149ページ
- ISBN-10 : 404715721X
- ISBN-13 : 978-4047157217
- 寸法 : 13 x 1.5 x 18.2 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 194,456位コミック
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2011年6月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2011年7月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1,2巻に比べて格段に読みやすくなりました。
フキだしを描かないで、背景に文字を書いてセリフにする
パターンを減らしたのは改良点だと思います
ドラマも盛り上がってきて良い感じですし、オリジナル
ストーリーもオールドファンにも受け入れられる味の
あるものに仕上がっていますので、今後の展開が楽しみです
フキだしを描かないで、背景に文字を書いてセリフにする
パターンを減らしたのは改良点だと思います
ドラマも盛り上がってきて良い感じですし、オリジナル
ストーリーもオールドファンにも受け入れられる味の
あるものに仕上がっていますので、今後の展開が楽しみです
2011年11月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カムジンVSマックスのバトルが読めるという事で購入。
ドラマパートがひたすら読みにくい。
キャラがただの記号になってしまって感情移入出来ません。
絵文字並です。
特に女子キャラは人間味皆無。
今時「ンもうッ!」なんて言う女いるか。
ブリッジギャルズのビッチぶりも許容範囲外です。
頼むから一人くらい「ヘンな事しなかったでしょーねッ!?」(倣ってみた)
と言ってくれよ。こんな娘達ではなかったはず。
カムジンは下品なだけで、可愛いらしさも
イキのいい野郎という感じも出ていません。
マックスは映画版の性格を継いだのか、ただのキザな二枚目です。
元キャラクター達が持っていた
天然さと魅力に比べるべくもありません。
ミンメイもペラペラな萌えキャラに成り下がって可哀想です。
ドラマパートがひたすら読みにくい。
キャラがただの記号になってしまって感情移入出来ません。
絵文字並です。
特に女子キャラは人間味皆無。
今時「ンもうッ!」なんて言う女いるか。
ブリッジギャルズのビッチぶりも許容範囲外です。
頼むから一人くらい「ヘンな事しなかったでしょーねッ!?」(倣ってみた)
と言ってくれよ。こんな娘達ではなかったはず。
カムジンは下品なだけで、可愛いらしさも
イキのいい野郎という感じも出ていません。
マックスは映画版の性格を継いだのか、ただのキザな二枚目です。
元キャラクター達が持っていた
天然さと魅力に比べるべくもありません。
ミンメイもペラペラな萌えキャラに成り下がって可哀想です。
2011年6月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
輝君のラッキースケベはあいかわらずです
アニメではイマイチ活躍できなかったデストロイドも大活躍
これぞマクロスという感じで楽しいです
男の子の考える夢の世界なんですよね
アニメではイマイチ活躍できなかったデストロイドも大活躍
これぞマクロスという感じで楽しいです
男の子の考える夢の世界なんですよね
2011年11月11日に日本でレビュー済み
1980年代を識る読者にとっては、安彦良和氏の書かれた
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』と同じく、
圧倒的な郷愁を呼び起こすとともに、
当時の作画レベルのフラストレーションを晴らしてくれる作品。
よって本作を時代背景無しに単体で手に取る読者には、
一個の完成された「漫画」作品として捉えるのは厳しかろう。
オリジナル作品のオリジナルスタッフによるコミカライズではあるが
第3巻までくると、市井の小道具を中心とした30年の時の流れと
女子高生の意識の差が、そこここに軋轢を生んでいる。
まあそれはそれで楽しいところなのだが。
回顧以上に現代のロボットアニメシーンに与える影響は無いに等しいが
売るべきマーケット/ターゲットだけは間違っていない作品。
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』と同じく、
圧倒的な郷愁を呼び起こすとともに、
当時の作画レベルのフラストレーションを晴らしてくれる作品。
よって本作を時代背景無しに単体で手に取る読者には、
一個の完成された「漫画」作品として捉えるのは厳しかろう。
オリジナル作品のオリジナルスタッフによるコミカライズではあるが
第3巻までくると、市井の小道具を中心とした30年の時の流れと
女子高生の意識の差が、そこここに軋轢を生んでいる。
まあそれはそれで楽しいところなのだが。
回顧以上に現代のロボットアニメシーンに与える影響は無いに等しいが
売るべきマーケット/ターゲットだけは間違っていない作品。
2011年7月4日に日本でレビュー済み
冥王星に飛ばされたマクロスが黙々(?)と地球を目指す。
避難民、もとい住民もマクロス内を住処とし、次第に住み慣れた日常となる。
非日常の中でも逞しくミスマクロスに向けてレッスンを続けるミンメイと、
軍に入っても、操縦技量以外は軍人になりきれない輝。ミンメイの事を
やきもき想いながらも、あらぬ方向にブリッジギャルズにいじられ、
カムジンとの大立回りもマックスに見せ場(?)を取られ、
もらったのは未沙のグーパンチ(推定)のみ…。
TV放映時とは違った趣向として、「アステロイドクラッカー」や、
坂野サーカスではなく、デストロイドの乱れ撃ちで敵を圧倒する様は圧巻。
避難民、もとい住民もマクロス内を住処とし、次第に住み慣れた日常となる。
非日常の中でも逞しくミスマクロスに向けてレッスンを続けるミンメイと、
軍に入っても、操縦技量以外は軍人になりきれない輝。ミンメイの事を
やきもき想いながらも、あらぬ方向にブリッジギャルズにいじられ、
カムジンとの大立回りもマックスに見せ場(?)を取られ、
もらったのは未沙のグーパンチ(推定)のみ…。
TV放映時とは違った趣向として、「アステロイドクラッカー」や、
坂野サーカスではなく、デストロイドの乱れ撃ちで敵を圧倒する様は圧巻。





