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超動力蒙古大襲来 コミックス – 2014/5/15

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商品の説明

内容紹介

13世紀 モンゴル帝国、15世紀 大航海時代、18世紀 産業革命、20世紀 第一次世界大戦・大恐慌。
かつてこの世界には“道具として使用される巨人"が存在し、
歴史の変わり目で重要な役割を果たしていた――。
「文明」と「動力」の奏でる暗黒シンフォニー。
鬼才渾身の疑似歴史超大作!

推薦・古屋兎丸:
「とんでもない異世界っぷり。駕籠真太郎は日本のダリだ」

2013スペイン・バルセロナ漫画賞受賞凱旋第1作。

「ぽこぽこ」連載に描きおろし番外エピソード計12頁を増量!


登録情報

  • コミック
  • 出版社: 太田出版 (2014/5/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4778322274
  • ISBN-13: 978-4778322274
  • 発売日: 2014/5/15
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
 古くはモンゴルによる世界制覇、大航海時代から産業革命、最後は第一次大戦から大恐慌に至るまで、世界の軍事・経済を陰で支えた動力源、「蒙古馬」とは?

 太田出版の冒険的なラインアップが魅力のフリーWeb連載空間「ぽこぽこ(駕籠氏以外では蜈蚣Melibe氏や海野螢氏など)」
 2013年10-2014年3月発表分に大幅に加筆してあります。

 実在しない超能力やエネルギー源にしたSF風の漫画の一つと言えるかもしれませんが、先ず確信犯的に間違っている設定を導入し、ひたすらそれを拡大し、世界がそれに引きずられて行く様子はSFと言うよりシュールレアリズム、悪意のあるドタバタと言って良い怪作です。
 実は駕籠氏が1990年代からこだわり続けているネタを整理し、改めて史観として長編に再構築した作品でもあります。
 帯の推薦文で同じく奇才の古屋兎丸氏が駕籠氏を「日本のダリ」と称しておられますが、テリー・ギリアムのモンティ・パイソン時代の切り絵アニメ辺りの下品でポップなユーモアも醸し出されています。
 因みにここ数年の研鑽で過去より萌え絵風美少女を描ける様になった駕籠氏。
 もちろん、本単行本も表紙詐欺で、実際はむくつけき男性キャラが主ですが、代わりに各挿話の表紙絵でクールな残酷さが楽しめる女性イラストが色を
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形式: コミック Amazonで購入
悪意の塊のような兵器が多数登場しますが、意外と設定やデザインは凝っています。モンゴル馬という妄想をとことんまで突き詰めていって新たな世界史を創造するにまで至った怪作です。
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形式: コミック
 「ゴジラ」シリーズ(単行本「人間以上」に収録)のような巨人(っぽい)ものから、
「輝け大東亜共栄圏」「超伝脳パラタクシス」のように巨人を道具や兵器として扱う作品まで、
いろいろな切り口で巨人ものを描き続けている駕籠真太郎氏。
今回はその一部のみを動力として使い、似非近代世界史を描き連ねている。
面白い。やはり駕籠真太郎は面白い。

 今回星ひとつ減点した理由は、最後が「輝け〜」に繋がる感じだったこともあるが、
独逸軍の掘った塹壕に散りばめられた看板がイマイチだったことが一番の理由です。
無限に続く感が無く、ちょっと弱かったゾ。

「輝け〜」では書き下ろしのプロローグで、”隕石が原因で女性のみ巨大化する”という設定でした。
しかも日本の独自研究。
だが米軍も巨人兵器を持っていたのはなぜか・・・という疑問への答えがこの作品なのかもしれません。
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形式: コミック
 >>かつてこの世界には“道具として使用される巨人"が存在し、歴史の変わり目で重要な役割を果たしていた――。

この、迫真のキャッチコピーと可愛い女の子の表紙からは様々な妄想が掻き立てられます。
『きっと凄いファンタジーが描かれるに違いない』 と思ってる方も沢山いると思います。
ですが、作者が頑張って描いた表紙や、編集者がひねり出した一文に騙されてはいけません。

こんな可愛い巨人が出てくるシーンはまったくありません。
捨てられたマネキンのように全裸で醜く横たわっているだけです。
その他登場人物も、気の抜けた用な絵柄で描かれており、絵柄自体には魅力を感じられません。

巨人は、ガリバー旅行記のように地面に固定され、腕だとか足などが『収穫』されて利用されています。
なので5体満足の巨人が動き回ったり、労働するようなシーンもありません。
フィギュアを分解した一部にモーターをつけて動きまわってるようなシーンだらけです。

また、巨人についての設定等も語られることは全くありません。
巨人は地面から発掘され、バラバラになっても、なぜか意思を持ち、なんとなく動き回ります。

この漫画は駕籠真太郎先生の、エログロナンセン
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形式: コミック
なんというかシュールなブラックジョークで一冊本を作った感じでしょうか?普通の作品にはもう飽きたという人にオススメかもしれません。
ただ全体にグロテスクなシーンがちらほらあるので、そういったものが苦手な人はやめておいたほうがいいでしょう。
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