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超ロボット生命体トランスフォーマー マイクロン伝説 DVD-SET

4.4 5つ星のうち4.4 24個の評価

¥22,790 税込
仕様
価格
新品 中古品
DVD 通常版
¥22,790
¥22,553
フォーマット 色, ドルビー
コントリビュータ 大川透, うえだひでひと
言語 日本語
稼働時間 21 時間 40 分
ディスク枚数 9

商品の説明

『超ロボット生命体トランスフォーマー マイクロン伝説』は、トランスフォーマーシリーズに属するテレビアニメ。全52話。略称は「マイクロン伝説」。

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.33:1
  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 380 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988102358464
  • 監督 ‏ : ‎ うえだひでひと
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー
  • 時間 ‏ : ‎ 21 時間 40 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/5/25
  • 出演 ‏ : ‎ 大川透
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語 (Dolby Digital 2.0 Stereo)
  • 販売元 ‏ : ‎ NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
  • ASIN ‏ : ‎ B01AN5NVFM
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 9
  • カスタマーレビュー:
    4.4 5つ星のうち4.4 24個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.4つ
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2016年3月27日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    いやぁー、もう言葉になりません。私がリアルタイムで(というか視聴したTFシリーズ自体)『マイクロン三部作』(『マイクロン伝説』『スーパーリンク』『ギャラクシーフォース』をまとめた呼び方。海外では『ユニクロン三部作』)と『カーロボット』をちょろっとぐらいですが、DVD全巻セットが初回特典なしで10万円近く、初回特典完備なら当然それ以上(!!)という超プレミア価格で取引されていたことからもその評価の高さがうかがえるこの『マイクロン伝説』(マイ伝、海外ではアルマダ)が破格の安さのDVD-SETで発売されるとは…NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン様に感謝の一言です。
    特に中盤以降、歴代シリーズでは名小物として知られていたという(笑)スタースクリームが戦士として苦悩する姿を描いた今作は必見です。メガトロンとの確執。怒りのままにデストロンを飛び出し、サイバトロン戦士たちからも疑いの目を向けられながらもコンボイから受け入れられ、地球人の少女アレクサとの出会いやサイバトロン戦士たちとの交流、そして苦悩の中でのデストロン復帰、転生を経て全トランスフォーマーにとっての脅威たる今作のラスボス「ユニクロン」の存在を知り、最期はコンボイを倒して全TFを従えようとするメガトロンを説得し、「自らにとって『最高の戦士』たるメガトロン率いるデストロン軍」と「『信頼に値する指揮官』たるコンボイ率いるサイバトロン軍」の同盟を実現させるため、その命と引き換えにナル光線キャノンをユニクロンに放って散っていったと…生憎私はリアルタイムで見れませんでしたが。
    最終話でユニクロンを倒した後、「サイバトロン軍総司令官」「デストロン軍破壊大帝」としてではなく、それぞれ「一人のトランスフォーマー」同士として戦うコンボイとメガトロンの姿もとてもカッコよかったのを覚えています。あの時録画してちゃんと見ておけばよかった…
    そして、影の主役はサイバトロンの若き指揮官候補・ホットロッドでしょう。人間の若者らしく血気盛んで感情的になりやすい側面を持つものの、仲間と信じた者はどれだけ無茶をしても助けようとする真っ直ぐさを持つ戦士です。46話と48話がスタースクリームのためのエピソードならば、40話は彼のためのエピソードと言っても過言ではありません。コンボイの死が自分のせいだと思い込み、周囲に当たり散らしてしまい仲間たちと大ゲンカ、コンボイや自分の師匠であるデバスターからも破門を言い渡されてしまうという最悪の状況を経て、コンボイの遺志を継ぐ決意を固め、42話でコンボイが復活するまで一時的にリーダーを務めることになります。
    こう書くとかなりシリアスな作品を連想されるでしょうが、天空の騎士を自称する傍ら、名実ともに副司令官としてサイバトロンとコンボイ司令官を支える縁の下の力持ち、ジェットファイヤーやホットロッドの弟分ステッパー、メガ様愛のアイアンハイド、デストロン一の戦闘狂サンドストーム、冷徹軍師イカトンボ様(笑)こと軍師スラスト、ゴーワン提督ショックウェーブ、そして移動手段にわずか2回使われただけのコンボイの幻の最強形態・超究極総司令官マグナジェットコンボイ(これが個性的…か?)など、個性的なキャラにも事欠きません。

    今作で総司令官コンボイを演じた大川透さんは同年(2003年)10月に放送開始したアニメ『鋼の錬金術師』でもロイ・マスタング大佐役を務め、この2作が出世作となりました。
    そして、今作でメジャーデビューを果たしたサイキックラバーは翌2004年放送開始のスーパー戦隊シリーズ『特捜戦隊デカレンジャー』で主題歌を歌い、これまた出世作になっています。

    続いて発売される『スーパーリンク』『ギャラクシーフォース』も揃って定価で2万円、Amazon価格で1.5万円前後。全部Amazonで買っても4.5万円と、これだけ面白い4クール、50話前後のアニメが『デジモンアドベンチャー』及び『デジモンアドベンチャー02』のBlu-ray BOX一つ買うのと同等の安さです。皆様もこの機会にぜひ購入されてはいかがでしょうか。

    あえて注文を付けるならば、
    ・2003年から2004年にかけてコロムビアミュージックエンタテインメントから発売されたDVDに初回限定特典として付属していたオールカラーのミニコミック(付属コミックではあるが、内容が濃く完成度の高い作品となっている。また、初回生産分に付属するマイクロン達は全てストーリーに登場している)、オリジナルマイクロンフィギュアを(初回限定特典でもいいから)再録してほしかった
    ・HDリマスター化してほしかった
    という2点ですかね。

    そして個人的には、現在DVDが絶版になっている『カーロボット』も是非DVD-SET化していただきたい点ですね。カーロボはマイクロン三部作(すべて4クール、50話前後)に対して話数が少ない(全39話)ですから、もっと安くDVD-SET化できると思います。発売される日を夢見ております。

    5/24追記 遂に書き下ろしジャケット絵発表されましたね!とてもかっこいいです。

    5/25追記 遂にキタ――(゚∀゚)――!!ああ、嬉しさのあまりもう叫んじゃいましたよ!遂にこの手にできるとは!ブックレットがなかったのが残念なところかな?いやこれだけ密度の濃い作品の内容はブックレット1冊では語り尽くせないでしょうし、ぶっちゃけ言えば私は中古で持ってるとはいえ、
    超ロボット生命体トランスフォーマー マイクロン伝説 YEAR BOOK〈2003〉」を再販してほしかったのですが…
    問題はどこから視聴するか?!他の方のレビューにあるように序盤がだれるというから(まあデジモンシリーズもそうなんですけどね)、邪道ですがいっそのこと終盤のDisc8(43話)から見ちゃいました。ファンの皆様すみません…スパリンが届くまでにはちゃんと全話視聴完了しようと思います。
    それにしても、早くもAmazonで在庫切れですか…ここまで売り上げ絶好調ならカーロボの発売も夢じゃないかも?期待してますよー。

    7/9追記 スパリンが届くまでに全話視聴すらできずに申し訳ない。やっと51話と最終話を視聴完了しました。あえて言います、言葉にする必要はないと。(文章にしようとしたが、言い訳をさせていただくと反映できずにリセットされてしまった…泣)
    残念だったのは、マグナジェットコンボイの活躍機会が皆無だったことと、終盤に画質・音質がちょくちょく乱れたこと。やはりHDリマスター化が欲しかったところです。
    30人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年6月29日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    流石はマイ伝です。
    アニメ好きなら一度は見ておくべき作品だと思います。
    欠点は年代による作画のクオリティかな?
    まぁ、それを上回る熱い展開が待っていますが。
    9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2021年7月11日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    私は小さい頃にこのアニメを見てまた見たいなと思い買いました。
    いざ見てみると最近のアニメを見てきた影響か絵が粗いと感じますしアクションもあまりかっこいいとは思えませんでした。
     しかしキャラクターは滅茶苦茶かっこよくて敵味方ともに好きなキャラクターを見つけられるのがこの作品のいい所だなと思いました。

    ストーリー展開も最初は少し飽きますが中盤や後半は激しくなっていき正義や悪というものに考えさせられる内容になっています。

    特にスタースクリームが迷ったり悔しい思いをしつつも自分自身を貫く姿はかっこよくて終盤の行動には涙が出そうになりました。
    ぜひ自分の好きなキャラクターを見つけて応援して欲しい作品です。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2020年1月21日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    写真とは違うタイプでバラの状態で送られてきました。まぁ、綺麗だったのでそういう物かなーっとそこはスルーしています。
  • 2019年6月29日に日本でレビュー済み
    もうトランスフォーマーとは呼べませんね。
    この頃、ザ・ヘッドマスターズ以降から
    トランスフォーマーは見ませんでした。
    こんなのMP化ホビーなったとしても買いませんけどね。
    変形がもう、トランスフォーマーじゃないよね。勇者シリーズの合体変形シーンだよね?
    あの滑らかな動きからの変形が不思議過ぎて当時は、テレビに釘付けだった。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2016年5月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    良作と聞いて購入しました。
    とりあえず2・3話見てみましたが、なんでアイアンハイドがデストロンにいんのかとか、スタスクが若干イケメンとか、人間のデザインがショボいとか、トランスフォーマーのみでドンパチやればええねん!!とかツッコミ云々の前に展開が遅い!
    やはり初代TFの展開の早さが異常だったのでしょうね。
    元手を取り返す為に頑張って見てみます。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2017年6月14日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    いいよ、面白いよ。最初は我慢してね? と色んな方に教わっていた本作。
    以前に興味を持った時は馬鹿げた価格でとても手を出す気になれませんでしたが随分とお求めやすい価格になっていましたので購入。
    良かったです。
    「まったくこのスタースクリームめが!」と形容詞にさえなっていたあのスタースクリームが武人枠!?ということで実は少し警戒していたのですが、
    終盤に向かうにつれての大盛り上がりにはついつい時を忘れて見入ってしまい明くる日が辛かったです(笑)
    スタースクリーム……お前……!!

    途中までは人間いーらーねーと思いながら見ていましたが、なんかメガトロン様が「かぁわいいのぉ!」と上機嫌だったので僕も意見が変わりました。
    ラストの泥仕合含めて良作です。ほんと最初のグダグダが惜しい。でも、無視すると話しがわからなくて大変なのでそこだけ乗り越えれば楽しいと思います。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年1月21日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    多くの人が書いているように、最初は正直つまらなかったです。
    1〜3話くらいまでは、物語の導入部分ということで真新しいことも多く普通に楽しめますが、そこから10話くらいまでは同じような話がいくつも続き退屈でした。本当に面白くなるのか不安でしたが、11話から少しずつ話が動き出し、「おっ…?」となる展開が増えてきます。
    ダブルフェイスが出てきたあたりからなんとなく怪しい雰囲気も出てきます。ジェットファイアーが出てくれば、あとはずっとフルスピードで面白いです。

    和製TFというくくりになるのだと思いますが、過去作のHMやMF、Vのように「敵が悪いことをするけど正義は勝つ!」というようなわかりやすい一話の構成ではなく、サイバトロンが負けることもあるのが新鮮です。陣営を変えるキャラクターも複数いて、「こいつはなんなんだ?!」とドキドキさせられたりするので大人でも楽しめるはずです。
    メガトロンは最初やや小物ちっくですが、中盤でのスタースクリームに対する態度を見て印象が変わります。スタースクリームも同様、中盤から印象がガラリと変わります。

    終盤(39話以降)は涙が止まらない展開も多いです。
    そして最終話は良い意味でそっけなく感じます。
    全てが終わり、コンボイのモノローグがあり、最後コンボイが元気にトランスフォーム!!をして、普通にいつも通りのエンディングが流れて、次回予告もなく(当然ですが)、メニュー画面になってしまう。「ぎゃー、終わってしまったー」といつも思います。(続編のSLやGFが、まるで映画のようなエンディングの流れ方だったので余計そう感じるのでしょうか)
    そしてまた始めから観てしまうのです。

    少年たちの出しゃばりはあまり気になりません。
    主役級(というか主役?)のラッドとヒロインのアレクサが人格者なので、他の三人がギャーギャーうるさくても別にいいか、と思います。何回も観れば、それもまたオツです。終盤では、メインの少年たちがラッドたちでなければならない理由も判明します。

    台詞や場面の逆再生、タイムスリップ、パラレルワールド、夢の世界がぐちゃぐちゃに入り混じった状況などの演出も素晴らしいです。
    あとSEがめちゃくちゃかっこいいです。
    TFたちが歩くときのガション、プシューという音、序盤のマイクロンシップがワープした時の鐘の音、ラッドが洞窟でマイクロンパネルを見つけた時の音、ヒュドラキャノンが発射される時の音、何よりマイクロンたちの共鳴する歌声。どれも素晴らしいです。マイクロンの歌声はいつ聴いても涙が出ます。

    あと、キャラクターを兼任している声優さんが多く、その演じ分けの技術には脱帽です。ジムとステッパー、シルバーボルトとサンドストーム、スタースクリームとショックウェーブetcと、声優さんの技術だけに着眼しても楽しめます。

    TFアニメの中で、初代と並ぶくらい面白く素晴らしい作品だと思っています。自分の中で一、二位を争うほど好きな作品です。

    気になる点は、人物の作画が不安定なことです。
    TFたちも作画が崩れることがありますが、それよりも人物の顔の崩れ具合の方が気になります。たまに崩れすぎて福笑いみたいになっていますが内容が面白いのでいーです。
    17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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