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起業家10000人から見た「結果を残す人」のたった1つの行動習慣 単行本(ソフトカバー) – 2012/7/19
購入オプションとあわせ買い
「同じことをやっているのに私とあの人では、なぜ、これほど差が付いてしまうのだろう?」
仕事で日常の業務をこなしているとき、誰しも一度はこのように思ったことがあるのではないでしょうか?
その答えはシンプルです。
現状、あなたが自分の能力(本書では「強み」と定義しています)を活かした、または活かせる仕事をしていないからです。
また、あなたは「自身の最も得意な仕事をする機会に恵まれているビジネスマンは20%」という衝撃的なデータがあることをご存じでしょうか?
そう、今の世の中、たった2割の人しか自らの「強み」を最大限に発揮することができる仕事をしていないのです!
これは社会にとってももちろん、あなたにとっても大きな損失です。
逆の観点から見れば、「ビジネスマンの8割はまだまだ伸びる要素がある」ということになるのですから。
本書は、10年間で10,000人の起業家・ビジネスマンを見てきた結果を分析し、そこから得た結論を基に〝パーソナルブランドの専門家〟として、
これまでに500人以上の起業家を育成してきた著者、立石剛氏による、自分の「真の強み」の見つけ方とそれを伸ばしていくノウハウを1冊にまとめたものです。
著者も本書の「はじめに」で書いています。
「この本では私が10年間で学んだ『ビジネスマンとして結果を残し続ける秘訣』を余すところなく書きました。
本書を読み進めることで、あなたは自分の内にある答えに気が付くことでしょう。
そして、自分の内にまだまだ使える資源がたくさんあることに、驚きを覚えることでしょう」
では、あなた自身の「強み」を知るために本書をお取りください。
- 本の長さ192ページ
- 言語日本語
- 出版社フォレスト出版
- 発売日2012/7/19
- 寸法1.4 x 12.8 x 18.8 cm
- ISBN-104894515164
- ISBN-13978-4894515161
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商品の説明
著者について
登録情報
- 出版社 : フォレスト出版 (2012/7/19)
- 発売日 : 2012/7/19
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 192ページ
- ISBN-10 : 4894515164
- ISBN-13 : 978-4894515161
- 寸法 : 1.4 x 12.8 x 18.8 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 645,550位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 14,597位ビジネス実用本
- - 43,839位投資・金融・会社経営 (本)
- カスタマーレビュー:
著者について

有限会社ブランドファクトリー代表取締役
一般社団法人日本パーソナルブランド協会代表理事
日本最大級の講師イベント「セミナーコンテスト」主催者
1967年大阪府箕面市生まれ。同志社大学卒業後、大手損保険会社に入社。29歳の時に生命保険会社へ転職。研修が多い会社だったことから様々な分野の研修を受けるようになる。
35歳の時に自主勉強会を立ち上げ、人気講師やベストセラー作家を招いた講演会を月に一度のペースで開催するようになる。この頃から「良いセミナーとは何か?」「良い講師の条件とは何か」を考えるようになる。
36歳の時に「パーソナルブランドセミナー」をテーマに自ら講師として登壇、ビジネス誌で大きく取り上げられるようになる。全国各地からセミナーや講演の依頼が増え続け、翌年「パーソナルブランド」を専門にした研修コンサルタント会社を設立。パーソナルブランド構築に役立つという理由から士業、コンサルタント業を対象にした講師育成に力を入れるようになる。
39歳の時に、自ら企画した日本初のイベント「セミナー講師の甲子園”セミナーコンテスト”」が話題となり全国各地で開催。翌年には、プロ講師を育成する「セミナー講師養成コース」を開講。これまでに指導した講師の数は2,000名を超える。講師育成に関する書籍は2冊執筆。プロ講師育成の専門家としてのブランドを確立。2013年に一般社団法人「日本パーソナルブランド協会」を立ち上げ、パーソナルブランド認定講師の育成にも力を入れている。
カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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メンバーの足りない部分にばかり目を向け、注意ばかり。
結果、チームの士気は下がり、忙しい割に、成果はあがりませんでした。
「このままではいけない」
私が、メンバーの強みを活かし、弱みは強いメンバーで補おうとしたとき、
チームは明るくなり、私が想像もしなかったアイデアがメンバーから生まれ、
忙しさは緩和され、チームの成果も現れ始めました。
ひとりひとりが「自分の強み」を発揮すると、強いチームができる。
そう実感するとともに、もっと本物の「自分の強み」を発見し、活かしたい、
という思いが深まりました。
そんなとき出会ったのが、この立石剛さんの、
『起業家10000人から見た「結果を残す人」のたった1つの行動習慣』
です。
この本には、「自分の強み」を発見し、活かす、具体策があります。
起業家・ビジネスマン10,000人と出会い、向き合って来た、
自分ブランドプロデューサーの立石剛さんだからこそ伝えられる、
誰でも簡単にできる「強みを見つけるワーク」や、
数多くの人のエピソードからなる「強みを仕事に活かす具体例」。
「もっと早く、この本に出会っていれば・・・」
と思いながら読み進めるうちに、さらに「自分の強み」について、
見つめ直すことができました。
「自分の強み」は何か、どうすれば仕事に活かせるか、
そんな悩みを持つ方だけでなく、
メンバーの強みを活かし、強いチームをつくりたい経営者・リーダーの方にも、
おすすめの1冊です。
本書の内容は、いかに「強み」を見つけ活かすか。
それを分かりやすく書いてある。
「強み」の見つけ方も、具体的なワーク形式でいくつも掲載されており、
ワークをする中で自然と見つかるように実践的な内容となっているのが嬉しい。
また、強みを見つけるだけでは意味が無く、
いかに活かすか。この点が大事であると説き、
どうすれば活かすことが出来るのか。
この点についても、具体的に触れている。
著者が実践して積み上げてきた実績、また、著者が育ててきたセミナー講師達が
実践して積み上げてきた実績が随所に散りばめられているため、
具体的かつ実践的で、今日からでも始められるノウハウが満載である。
本書は、自身の「強み」を見つけ活かし、結果を残したい人にとって、
必読の書であると言えよう。
でも、意外と「自分の強み」に気づくことは難しいものです。
この本は、その「意外と難しい、自分の強み」に気づく方法が書かれています。
そして、「他人の強み」も見つけてあげることができるようになります。
わたしは、中小企業の経営者です。
この本を読んで「社長の強み」と「社員の強み」がわかれば、
企業経営やマネジメントは変わると思いました。
「社長の強み」×「社員の強み」×「会社の強み」=「強みのかけ算」
いかに、「強みのかけ算」を増やしていくことができるか。
これが、これからの経営者に必須のスキルになると感じた、
本当に役立つ本でした。
前にどこかで読んだような気もしました。
通勤中の暇つぶしにはちょうどいい感じでした。
190ページで文字数が多いわけではありません。
ただ、読んでいる途中でどうしてもワークがしたくなるんです。
★自分の強みを知ることの大切さ
★強みの見つけ方・活かし方
★強みを仕事に活かした場合どうなるか
など、著者の体験をもとに順序立てて書かれています。
事例が多いので自分に置き換えて考えることができます。
自分に置き換え始めたときに、気付くことがいっぱい出てきて
書き留めずにはいられなくなりました。
自分の成功体験を振り返り、うまくいった理由はこれかなぁ?
と、読んでいる途中では確信できなかったのですが
最後まで読み進めると「これだ!」と自信を持って言える要因が
出てきました。
そうか!
私の強みはこれだったのか!
と、最後にはスッキリします。
自分のダメなところにばかり目を向けて
私はあれもできない、これもできないと思いがちですが、
「苦手なことの克服に時間をかけるのは、もはや時代遅れ」
と太字で書かれており
苦手なことがあっても気にしなくて良いんだ!
と、気持ちが楽になります。
「ありのままの自分で良い。自分の良いところを伸ばすと、
結果的にはこんなに良いことが起こるよ。」
と、語りかけられているように感じました。
最終章の実話は感動しました。
その実話から締めくくりまでを読むと希望がわいてきます。
本のタイトルから、仕事で良い結果を残すには?
ということについて書かれているように思いますが
自分に自信がなくて、なかなか前に進めない女性にもお薦めです。
当時はまだわけわからん交流会の幹事。
が、その後、自ら講師をやるようになり、
講師を育てるスクールも始め、
その審査過程で数千人の「強み」を見てきた。
ドラッカーも、個人の人生で大事なのは
いかに自分お強みを知るか見つけるかと言及。
が、難しく、フィードバックが大事という程度。
という意味では、立石さんの方が10倍わかりやすく具体的。
私の専門は小さな会社の経営戦略だが、
その前に自分の性格や強みを把握するのがメチャ大事。
師匠、竹田陽一はいう。
「40過ぎたら合わんことはせんこと」
強みを見つけたら、そこに一点集中して長時間努力ください。
ラクして簡単すぐ儲かるはない。
それを真剣に考えている人にとって、役に立つ本を世に出してくれてありがとうございます♪
立石剛さんのわかりやすい言葉と体験に基づいた事例を通じて、頭の中でイメージが描きやすく
どんどんページを読み進めることができました。
そして、すぐに実践してみたくなる第3章のワークや、事例として本に登場する『強み』を活かす
人達の人生や世界観にも共感し、とても感動しました。
自分の『強み』を見つけ出し、それぞれのフィールドで自分らしく輝いて生きてゆくためのヒント
やノウハウがいっぱい詰まった人生のバイブルになるオススメの一冊です♪

