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赤い韓国 危機を招く半島の真実 (産経セレクト) 単行本(ソフトカバー) – 2017/5/2

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商品の説明

内容紹介

日本の禍はいつも朝鮮半島からやってくる

ベストセラー『「正義」の嘘』『「民意」の嘘』に続く第3弾!
日本が争いに巻き込まれないために、韓国人を知り尽くす呉善花氏を迎えて危機的な状況にある朝鮮半島を分析する。

儒教・朱子学、中国・北朝鮮の工作、民族主義、日本蔑視
危機でも憎日親北 愚かさの正体

まえがき 櫻井よしこ
第1章 半島の民族主義が攻めてくる
第2章 反日、親北、親中の理由
第3章 「歴史は一つ」という全体主義
第4章 儒教の国の身勝手な善悪
第5章 赤い韓国はいかにして作られたか
第6章 作り話が新たな物語を生む国
あとがき 呉善花

永遠に「日本は悪」
迷惑な憎悪に終わりはない

出版社からのコメント

朝鮮半島での緊張が高まる中、韓国大統領選が行われます。有力候補は共に左派。
国の危機にいったいなぜこのようなことになるのか、日本から見ていると理解不能です。
しかも、韓国人にとって北朝鮮は「我が民族」。憧れすら抱き、北朝鮮は韓国を狙わないと考えているといいます。
また、いままでも、これからも大統領が誰であれ反日です。反日というより、呉善花さんの言葉を借りればいまや「皮膚感覚の反日」だそうで、これも理解不能です。
本書で櫻井よしこさんは安全保障上の問題を語りながら、日本人が理解できない「韓国人の儒教に基づく考え方、歴史認識、中国や北朝鮮に対する感覚、教育」について、これでもかと呉善花さんに突っ込みます。なぜそうなるのか理解できないとどんどん掘り下げます。呉善花さんもその質問に、深く丁寧に答えていきます。
対談ならではの臨場感で、「理解不能な隣国」の真実の姿が浮かび上がります。
そして残念ながら、韓国の日本に対する憎悪には永遠に終わりがないということが本書でよくわかります。そのとき日本はどうすればよいのか。本書をぜひご覧ください。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 260ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2017/5/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4819113046
  • ISBN-13: 978-4819113045
  • 発売日: 2017/5/2
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.5 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 10件のカスタマーレビュー
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 言論テレビで2013年5月から2017年3月まで行われた櫻井よしこ氏と呉善花氏の全6回の対談を収めた一冊。ちょうど先頃、シンシアリー氏の著書を読み、日本人には理解や想像が難しいあの国の人間の異常な国民性について認識を深めたばかりだったことも手伝って、『あの国には、仮初にも、如何なる期待も懐いてはならない。』という確信を揺るぎないものにすることが出来た。また、あの国のマス・メディアや政界に北朝鮮の工作員が多数流れ込んでいることは、これまで読んだ本からも把握していたが、彼らの影響が国中に相当深く滲透し、国民感情や輿論をいいように動かしている様が知れた。異論を排し、常に「全体主義」でしか物事を捉えることが出来ないあの国の人間を操ることなど、北の工作員にしてみれば、それこそ赤子の手を捻るようなものであろう。
 ただ、これまでの呉善花氏の著書へのレヴューでも述べて来たことであるが、わたくしは、あの国の人間の対日感情に関する彼女の説明には、どうしても違和感を覚えずにいられず、当然ながら、この点は本書でも同様だった。彼らがどれほど日本を悪者扱いし、事実無根で日本を貶めようと(彼らには、何が事実かということももはや眼中にない)、彼らの感情の根柢には、『自分たちなど、逆立ちしたって日本人の足許にも及ばない存在でしかない。』という拭い難い劣等感があり、彼らは単にその口惜(くや)しさを紛らす
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(個人的には)我が国を代表すると言っても過言ではない保守論客、櫻井よしこ氏と、半島出身者として我が国に警鐘を鳴らして下さる呉善花氏が、「かの国」の異常性を曝け出し、改めて彼等とは距離を置くべきと確認できる良作。

彼らの常軌を逸した「反日」は、当然の事だが「教育」が根本にあり、呉善花氏曰く、韓国での日韓の歴史教育について「(半島が輝いていた?)三国時代の頃の日本列島を見ると、何もなかった。仏教もない。文字もない。このようなところから私たち(半島)が彼ら(日本人)に文化や文明を教えてあげたのだという話が始まります。(中略)教科書は、伝えて『あげた』という書き方なのです。」さらに文化も文字も仏教も「伝えてあげた」おかげで、未開の地日本がやっと国らしき形になったのだと・・・(笑)。
常に我が国は彼らの「下」であり、その低レベルで野蛮な日本人に統治され、ひどい事をやられたという悔しさがあるらしく、これにより呉善花氏は反日感情の事を「侮日」観と呼んでいるとの事。

そして「教育」「煽動」の例として、慰安婦問題を煽り立てるような2016年の韓国映画「鬼郷」を紹介。田舎の家に日本軍が銃を持って少女を(必殺!)強制連行し、性奴隷にされたという展開で韓国内で大ヒット!続いて2017年夏には、強制徴用をテーマにした「軍艦島」が公開予定!!
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投稿者 ボーン・ウイナー トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/5/21
本書の内容に関しては、他のレビューアーのかたがた同様、全く同感である。
韓国は日本に統合される前に数百年間、中国の属国、いわば植民地だった。
しかるに日本の植民地支配(実は国家統合)ばかりやり玉に挙げて中国を批判する声は一向に聞かれない。
なぜか?中国は昔から自分たち韓国より一段高い優秀な国家であって、見上げる存在ではあれ批判なんてとんでもないというのが韓国人の心境である。
ひるがえって日本は辺境の島国、野蛮国であって、こんな国はいくら貶めても構わない。
言い古されたことではあるが、従軍慰安婦問題にしたって、朝鮮戦争の時やベトナム戦争の時に韓国は多数の従軍慰安婦を米軍に供給した。しかし、そんな事実には目をつぶり、日本の慰安婦問題ばかりをたたく。なぜか、韓国人にとっては韓国は絶対善であって批判の対象にはならないが、極東の野蛮国日本はいくらでもたたける。なんど日韓間で合意に達しても、日本はたたいてもたたいてもたたきすぎることはない。
こんな調子で本書の内容は展開していく。

しかし、ちょっと待ってくださいよ。
日韓関係に関心がある方々なら、こんな論調は本書を読む前から100も承知ではないのか。
敢えて、本書でこの問題を蒸し返すのはなぜか。

韓国の大統領選は2017年
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本書を読んで、韓国とは付き合えない、これはだめだ、との感を強くした。本書は韓国・朝鮮という国に住む人びとがなぜ日本に対していつまでも反日・侮日なのか、という理由を明らかにしている。櫻井よしこ氏と呉善花氏の対談の力だろう。朝鮮半島は中国から虐められ侵略されたという歴史をもっている。1630年代には清に侵略され、60万人という朝鮮人を差し出している。半数は女性だったという。しかし、韓国・朝鮮の人びとは中国に対しては恨み言を言わない。何故か。呉善花氏によれば、韓国・朝鮮にとって中国は文明をもたらしてくれた父であるため、父親コンプレックス・文明コンプレックスがあり、尊敬する気持ちと恩恵を期待する気持ちがある。それに対して、日本はかつて文明を伝えてあげた弟であるとの意識がある。島国は未開の野蛮国であると。その未開の野蛮人であった日本人に統治されたということが、許せない。そこから反日があるが、根本は野蛮人という侮日である。儒教的な考えだそうだが、これでは全く国と国とのまともな付き合いはできない。諦めるしかない。放っておくしかない、と日本人は理解すべきである。韓国・朝鮮の人びとと折り合いを漬けようなどとは思わないことが日本人の覚悟として必要であることを知らしめてくれる本でる。
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