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賢いオッパイ (集英社be文庫) 文庫 – 2003/5

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

少女の頃の思い出から、仕事、旅、私生活、男友達、恋人、そして遺言状まで。ユニークな文体で、女優桃井かおりの素顔と本音が全編にちりばめられたエッセイ。『まどわく』『卵を抱えて』に続くbe文庫3部作。

内容(「BOOK」データベースより)

120歳まで生きることを決意した女優の七不思議。好評『まどわく』、『卵を抱えて』につづく、第3弾ロングセラー・エッセイの文庫化。

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登録情報

  • 文庫: 283ページ
  • 出版社: 集英社 (2003/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4086500256
  • ISBN-13: 978-4086500258
  • 発売日: 2003/05
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 73,235位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
自分はこの先どうしよう。。この先幸せになれるのかしら?と思っている方必読です。大人になるにつれて世間のルールに知らず知らずのかっていて、たまに苦しくなりませんか?そんな人への応援です。
自分の人生は自分のものでしかなく、知らぬ間にうまく年を重ねていくものだと。。。生きていくことに、毎日を過ごすのにすごく当たり前のことを教えてくれる一冊です。
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形式: 単行本
女優としての桃井さんが大好きで、書店でこの本を見つけたとき思わず購入しました。中でも松田優作さんとのエピソードが素敵。私が知ることのない、彼の人柄のようなものまで桃井さんの文書を通して知ることができたような気がします。
桃井さんのライフスタイルにも影響を受けそう。恋愛をしても、一人のときも、友達に囲まれているときも、何故かぽっかり空いてしまった時間を使って読みたい本です。
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投稿者 クロ猫 投稿日 2003/12/28
形式: 文庫
桃井かおりの本は、エッセイにしても小説にしても、かなり不思議な印象を受ける文章が多い。普通の小説やエッセイとは違う、どっか浮遊感のある、夢心地のような不思議な世界。どこまでが本人なのか、全部本人なのか、フィクションとノンフィクション、その辺りもまったくぼやかされていて、でも感じるのは、『これが桃井かおりって人だよなぁ』と言う雰囲気。捉えドコロのない感じが、桃井かおりと言う人を表している気がします。文章も桃井流と言うか、言葉の選び方がとても個性的であり、詩的であり、一度ハマればどこまでもハマりそうな文章です。しかしエッセイの割りに、簡単に読めるような本ではなく、ちょっと難解な感じで読みづらいです。ただ誰それのタレント本と言う括りからは個性的過ぎる程の、唯一無比の存在である桃井のエッセイは、『桃井かおり』と言う存在を強烈に印象づけている気がします。
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