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資格を取ると貧乏になります (新潮新書) 単行本 – 2014/2/15

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商品の説明

内容紹介

過当競争とダンピングで「資格貧乏」続出! 弁護士や公認会計士など、一流の資格を持っていたら食いっぱぐれないなんて大間違い! 資格ビジネスの知られざる裏事情を解説し、「資格の賢い活かし方」も伝授。

内容(「BOOK」データベースより)

弁護士、公認会計士、税理士、社労士…。「一流の資格さえ持っていれば食いっぱぐれない」なんて考えたら大間違い!近年、規制緩和によって資格取得者の数が激増。その割に仕事は増えず、過当競争とダンピングが常態化し、「資格貧乏」があふれかえっているからだ。資格ビジネスの知られざる裏事情を解説すると共に、「資格を上手に生かすための戦略」も伝授する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 187ページ
  • 出版社: 新潮社 (2014/2/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4106105594
  • ISBN-13: 978-4106105593
  • 発売日: 2014/2/15
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 39件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
題名はちょっと誇張な気がする。
正しくは「資格を取っても貧乏のままの人もいます」だと思う。

内容についてだが正直どれもインターネット上で散見される様な内容ばかりで、真新しい情報は無かった。題名だけが印象に残ってしまう。

単に日本の士業界はよりアメリカ的になっているだけだと思う。競争をさせ勝者と敗者を生む仕組み。だがそのおかげで人材が流動的になりイノベーションが生まれ易い環境になると思う。何事も一長一短だ。長所があれば短所もある。

資格を取れれば一生安泰になるのが必ずしも良いと言えるとは思えない。

この本を読み、様々なリスクがあることを理解した上で士業界に来る人材こそが真の士(サムライ)になることが出来ると思う。
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形式: 単行本
取材はしてるんだろうけど、なんか話を聞いてる相手が底辺のとこに偏ってる感じですね。
この本に出てくる人たちがスタンダードではないと思いますよ。
それに、この人、前提となる統計の読み方を間違えてないですかね。
そもそも個人事業主の所得100万円ってのは、サラリーマンの手取りに置き換えちゃだめでしょ。そりゃ理屈の上ではそうなんだけど、ガラス張りのサラリーマンと個人事業主では同じ100万円でも全然意味が違いますからね。
しかも個人事業主の弁護士は法律事務所の所属じゃない、という決定的な誤解をしている。弁護士は弁護士法人勤務の弁護士以外は基本的に大事務所所属でも個人事業主として申告してます。駆け出しのイソ弁は給与所得の形で事務所から固定給をもらいつつ、自分で見つけた事件の報酬は全額時分のものになって、ある程度経験が積まれてくると、給与部分がなくなるというのが普通です。たとえば4大事務所は弁護士法人にしてないからそこにいる人たちは新人も個人事業主のはずです。
だから、5人に一人が生活保護受給者なみってのはどうなんだろうと思います。
それに、この本、今年2月に出てるわけでしょ。この時点で会計士の待機合格者問題はとっくに解決してて、いまや税理士事務所も監査法人も、人手不足で超売り手市場です。簿記2級でも採用しちゃうほどです。
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形式: 単行本
著者はこの本で読者に何を伝えたいのか分かりません。

資格を持っている人々を煽りたいだけでしょうか?自分自身の人生が思うようにならなかったから、他者に嫉妬して書いたのでしょうか?

書いてあることがあまりにも極端です。
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形式: 単行本 Amazonで購入
読んでると、「ああどの士業もおんなじなんだな・・・」と溜息がでます。上の世代が業務を握っているため、ごきげんとりに必死な人がいたり、やたら他士業に攻撃的になったり・・。ま、でもよくいう話ですけどラーメン屋だって開業したら生き残るのは2割とかで、国家資格があるからって生活保障まではしてもらえない時代です。人格に問題ある人も多いし、そういう人はそりゃ食べてけないで仕事変わってもらったほうが・・・。
見えない障壁がなくなって、真に国民の利益になる士業の世界になるといいですね。
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形式: 単行本
大昔に旧司法試験を目指していたものです。余りの困難さで人生がこじれないうちに地方公務員に就職しました。
当時は法曹資格は夢があり憧れでした。地位と収入がゲットできると信じてました。今となっては自分の幻想だったのかもしれません。
今の組織でも上手く立ち回れないのに、競争の激しい在野でとても勝ち残れないでしょう。定年がないのは死ぬまで働くということか。歳をとると最新知識にも追いつけないでしょう。元々不器用なので営業もできません。
内容も極端な部分があるかもしれませんが、さりとて自分が成功者になれたとは思えません。事業ですからね。
当時こうゆう情報が早くわかれば、違う人生を選択していたと思います。
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形式: 単行本
資格をとっても、儲けるひともいれば貧乏な人もいる。
東大を出た人も、MBAをとった人も同じ。
個人個人の生き方や価値観があり、能力がある。
資格という括りで一括して考えること自体が間違っており、誠実に頑張っている人を馬鹿にしている。
大変浅く不快な内容であった。
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形式: 単行本
悪質な本ではない。
本書に登場するような困窮する若手弁護士等は、実際に存在し、私自身それを実際に見聞きしている。

しかし、本書には意味不明な記述が散見される。それゆえ、高く評価することはできない。
以下、第1章「イソ弁にさえなれないー弁護士残酷物語」について、意味不明な箇所を挙げる。

本書56ページには、「弁護士になったとたん、法科大学院時代の奨学金だけで毎月2万1000円、司法修習生時代の2万5000円、合計4万6000円の借金を返済する日々が始まる。」との記載がある。
しかし、その前ページには、司法修習生に対する最高裁からの生活費の貸付について、「この返済は5年間猶予されます」と書いてある。
5年間猶予されるのに、「弁護士になったとたん」返済が始まるというのはどういうことなのだろうか。

また、61ページでは、都内中堅事務所勤務の弁護士の話として、過払い金返還請求事件について、「請求しさえすれば必ず勝てる。」としている。
しかし、過払い金返還請求事件については、取引の分断や期限の利益喪失等、様々な「論点」が存在しており、未解決な問題も残っている。
それにもかかわらず、なぜ「請求しさえすれば必ず勝てる」のか、さっぱりわからない。

そして
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