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貴族もおもてなしできる 英国スタイルのテーブルコーディネート 単行本(ソフトカバー) – 2015/5/20

5つ星のうち 4.9 25件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2015/5/20
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商品の説明

内容紹介

貴族文化の伝統と格式を基礎に、現代アレンジを加えた洗練のスタイリング!
テーマカラーの決め方・フラワーアレンジやお菓子の組み合わせ方から、お洒落なナプキンのたたみ方・テーブルマナーなど、ひとつ上のおもてなし、優雅な暮らしのヒントがちりばめられた美しい一冊です

内容(「BOOK」データベースより)

テーマカラーの決め方は?テーブルウェアを選ぶポイントは?フラワーアレンジのコツは?スイーツ&フードは何を用意?シーンに合わせたコーディネート術を詳しく解説。貴族文化の伝統と格式を基礎に、現代アレンジを加えた洗練のセッティングを伝授。優雅な暮らしのヒントがここに!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 112ページ
  • 出版社: 清流出版 (2015/5/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860294300
  • ISBN-13: 978-4860294304
  • 発売日: 2015/5/20
  • 商品パッケージの寸法: 25.7 x 18.2 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 25件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 25,161位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

表紙に惹かれて購入しましたが、表紙の写真が1番という感じで、意外に普通の内容・写真でした。
カジュアルラインの食器を銀器や白蝶貝と合わせたり、フレンチカントリーのテーマがとてもフレンチには思えなかったり。
おもてなしのルールやエチケットについては、同時に購入した「BonChic VOL.11―エレガント&ロマンチックな洗練インテリア (別冊PLUS1 LIVING) 」にも同じような内容が掲載されていましたが、そちらの方が断然説得力があり、写真も、テーブルも、インテリアも一段上でした。
今回偶然にも「BonChic VOL.11」の内容と、こちらの本のテーマがほぼかぶっていたところで、2冊買ってしまった身としてはこちらは必要なかったと思いました。過度な期待せずに書店でページをめくってみて決められると良い思います。
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本にも書かれているように、「おもてなしのテーブルは、まずお客様を楽しませること」 まさにここに尽きると思います。 心づくしの料理やお菓子でお迎えする時、心地いい空間作りは欠かせません。 書籍にはそのノウハウが丁寧に書かれています。
また、これまでこの手の本で、「光」の使い方について書かれた本があったでしょうか。 
  「テーマカラーを決める時、空間全体の色と光を見る」 「そこに差す光にも質感やテイストが必ずある」
これまでまったく考え及ばなかったテーブルデザインにおいての「光」の考え方、目からうろこでした。
沢山の人をもてなしてきた方だからこそ、調和を大事にされている方だからこそ、創りえる世界だと思います。 優しさとセンスに溢れた本に出会えたことに感謝です。
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ずっとマユミさんのブログを読んでいたので、
彼女の知識とセンスが一冊にまとまっていることに嬉しく思います。
我が家でアフタヌーンティやホームパーティをする時にヒントにさせて頂いておりますが、
多くの方に喜んで頂いております。

上品で美しくて眺めているだけでも幸せな気分に浸れる本ですが、
テーブルコーディネイトに加えてイギリスの文化にも触れており、素晴らしい本になっています。
美しいものが好きな方には是非ともお勧めしたい一冊ですね。
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何度、見ても飽きない本です。セミフォーマルとカジュアルの違いなどが、写真と文章で丁寧に説明されていて、とても参考になりました。
私は特に、トータルでも色の合わせ方に惹かれました。スイーツの色にまでこだわっているテーブルコーディネート本に巡り合ったのは初めてです。
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テーブルの上だけのコーディネート術ではなく、インテリアの一部としてとらえていると書いているとおり、カラースキームにのっとった、食器、お花、テーブルクロス、小物などの調和が素晴らしいと思いました。
過剰に色味を使いすぎていないところが、洗練やおしゃれの度合いをアップさせているようです。
それぞれのテーブルデザインにおいて、お花やテーブルウエア、スイーツのセレクト理由も掲載されているので、見ても読んでも「なるほど!」と思える本です。
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本書の魅力は、登場するセッティングが皆、決して奇をてらったところがないにもかかわらず、洗練されていてお洒落というところであると思う。

日本においては、洋食器の歴史が西洋諸国に比べて(当たり前だが)短いことが原因かもしれないが、国内で発行されているテーブルデザインの本は、パッと見たところインパクトはあっても、奇抜過ぎたり、載せる料理がイメージできなかったりと、バランスがとれたものが少ない印象がある。

そんな中で本書は、まず第一にお客様がくつろげることを重視した上で、テーブル作りをしているため、そのあたりのバランスが非常に良い。

自分が客として呼ばれた場合を考えても、あまり奇抜で押し付けがましいデザインではかえって迷惑になる可能性もあるということに、本書に触れることで改めて気づかされた。

また、テーブルをインテリアの一環として位置付けでいるところも本書のいいところだと思う。特にアートを含めてイメージ作りをしている点は、他の本にはなかなか見られない視点ではないだろうか。 

そうすることで、同じ部屋とは思えないほど、違ったイメージの空間になっている。

枕元の書棚に置いて、これからも折に触れ読み返したい一冊である。
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