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貧乏画家のセピアな銀幕 単行本 – 2004/8


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価格
新品 中古品
単行本
¥4,170
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商品の説明

内容紹介

油絵を制作していた画家が、アトリエに積まれたおびただしい映画のパンフレットのコレクションを気分転換がてら整理し始めると、かつて観た銀幕の世界へとタイムスリップし、めくるめく思いがあふれ出す──。「スター・ウォーズ」「13日の金曜日」「ブレードランナー」「E.T.」……。愛や夢、人間の絆、非日常の世界を活き活きと描いた70~90年代のアメリカ映画を、その時代背景とともに振り返り、温かな眼差しで綴った映画評。

著者からのコメント

映画館の、あの暗闇に編み込まれている不思議な魔法。
あるいは、“私”のすべてを包み込んでくれる深くて温かな映画館の愛。瀕死のҎhは映画館に――そして、映画そのものに救われた。

 70年代~90年代――それは、まさにҎhの青春時代。そして、その青春時代に誰しもが心抉られたはずの、せつなく心痛めた失恋という名の心の試練。
 映画遍歴20余年、自称・貧乏画家である“私”が、アトリエの片隅で埃を被る映画のパンフレットにふと手を伸ばしたその瞬間、そんな懐かしいセピアな記憶がまざまざと甦った!!

 本編で紹介した映画、約20編。70年代~90年代の社会・風俗・流行・時事など、懐かしさ溢れる話題も随所にちりばめた珠玉の映画エッセイ。いや、貧乏画家である“私”の、画家の脳みそがフル回転した美術論。いやいや、「人生とは?」「愛とは?」「夢とは?」――そんな哲学的命題を、貧乏画家の目線で切り取った人生論。
 
 さまざまな要素が折り重なった、まさにピカソ的キュビズム・エッセイが『貧乏画家のセピアな銀幕』である。

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登録情報

  • 単行本: 273ページ
  • 出版社: 文芸社 (2004/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4835579704
  • ISBN-13: 978-4835579702
  • 発売日: 2004/08
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13.2 x 2.2 cm
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