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財務省と大新聞が隠す本当は世界一の日本経済 (講談社+α新書) 新書 – 2016/9/21

5つ星のうち 3.9 47件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「日本のネットベースの国債は200兆円以下」「国には借金はあるが金融資産が大半の600兆円以上の資産を持つ」……なんでこんな常識を、新聞やテレビは伝えないのか?
田中角栄の金脈問題では、立花隆氏がそれを解明した業績に対し、「そんなことは、みんな知っていた」と言い放った大マスコミの記者たち……消費税増税や金融緩和では、財務省や日銀の思惑を忖度して「ヨイショ記事」ばかりを書いてきた。なぜ「官報複合体」は、かくも強固に結束しているのか?
税率さえ上げれば税収が下がっても気にしない財務省に支配された大マスコミが日本経済をダメに見せている……そのカラクリを全て満天下に!

内容(「BOOK」データベースより)

財務省のHPに載る700兆円の政府資産は一体、誰の物なのか!?33のQ&Aでスッキリわかる日本の実力。それを隠し続けてきたセコ過ぎる理由も!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/9/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062729571
  • ISBN-13: 978-4062729574
  • 発売日: 2016/9/21
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 47件のカスタマーレビュー
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日本経済の強みを懇切に解明しており読んでいてうれしくなります。日本の財務省の経済音痴を指摘しています。
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形式: 新書 Amazonで購入
ぶっちゃけるとインターネットに公開されている情報を学者さんがわかりやすい言葉で解説してくれている本
マスゴミによる偏向報道では解らない、本当の日本経済が解かる本だと思います
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形式: Kindle版 Amazonで購入
経済は難しい。専門用語はバンバン出てくるし、数字さえ、普段見たこともない数字が出てくる。

わかる人にはわかる。だが、国民のほとんどは理解していないのだろう。だから簡単に、誘導できるのかもしれない。

一つ一つ疑う事も重要だ。その前に、こういう本と出会い、知識を蓄えていくことが、いちばん重要だ。
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形式: 新書 Amazonで購入
この本を読んで納得しました。
新聞は財務省の御用新聞ですからね。
本当に記者のレベルが落ちました、新聞記事に疑問を持ってる人は是非一読を。
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形式: 新書 Amazonで購入
マスコミと投資会社に踊らされていた自分が分かりました。
外貨をほとんど円に戻します
日本が破産するということで不安を煽り海外の儲からない金融商品をすすめる業者が多いので注意しましょう
著者は会計の本物のプロだと思います
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投稿者 松本 健治 投稿日 2016/12/31
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今更ながらの、マスコミの姿勢にあきれた。大本営発表のままだ。
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投稿者 浪速のスライサー トップ1000レビュアー 投稿日 2016/12/12
形式: 新書 Amazonで購入
財務省やマスメディアがさかんに喧伝する「国の借金800兆円」と言うのは大嘘です、と言う
事を様々な角度から論じている。

ただ、B/S上で見た場合に国の借金はそれほど多くない、と言う指摘はすでに高橋洋一氏らが
展開しており、論点に目新しさは感じない。

それよりも本当は世界一の日本経済、とタイトルで謳いながらも日本の経済が世界一である事
に対するコメントはほとんどなく、ちょっとタイトルは売らんがためのタイトルになっている
気がする。

高橋洋一さんの書いたものを読んだことがある人は読まなくてもいいかな。
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今までに読んだどんな経済書よりも真実がはっきりと伝わる本でした。縦割組織の中で省益を最優先する財務相の立場をそのまま垂れ流しするマスコミがどれほど日本の経済に害をもたらしているかを厳しく指摘しています。国民が正しい情報を得て、それに基づいて経済政策を判断してこそ、日本は繁栄することができるのです。この本は、マスコミが誤った情報を発信し続けることにより、多くの国民が誤解している事項を、Q&A形式により、1項目ずつデータに基づく解説でわかりやすく正してくれます。すべての日本国民が必読すべき素晴らしい本だと思います。
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形式: 新書
財務省に経済のプロがいないことに驚愕・・・。経済ではなく、法学部出身の官僚ばかり。

おまけに著者は、新聞を信じるなともばっさりと書いています。
メディアは財務省のぽち だから、と・・・

財務省が発表する内容をそのまま載せる、新聞。
そして新聞社にも、経済のプロがいないことを連ねています(日経にも)。

テレビ新聞は信用できないと思っているところだったので、
経済分野でのひとつの確信を与えてくれた本です。
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投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/9/23
形式: 新書
「日本政府はGDPの2倍の借金を抱えており、その金額は約1000兆円---これを国民一人当たりに直すと約830万円になる」と、マスコミが煽り立てる「日本は財政破綻の危機にある」が、いかに出鱈目かを、33のQ(質問)とA(答え)という形式で分かり易く解説した書である。

・日本政府は700兆円近い資産を持っている。人口が日本の約3倍のアメリカの政府資産ですら150兆円ほどしかなく、日本政府は世界で一番の金持ち政府であると言っていい。しかもその7割がたは金融資産であり、すぐに換金できるものである。
・政府の借金は個人の借金と違って、すぐに完済する必要はなく、1000兆年後にでも完済する目途さえ立つなら、借金の総額は問題ないという。そして、名目成長率が上昇すれば、政府債務の負担は減っていくので、経済成長することが必要である。
・日本の借金は1000兆円以上だと危機を煽る財務官僚は、ほとんどが法学部出身で、経済のプロとは言えない。また経済新聞の記者も、(上念氏が調べたところ)経済の専門的な教育を受けていない人ばかりだという。素人でもなぜ記事が書けるのかというと、財務省の記者クラブの発表を書くだけだからで、記者は他社より早くその内容を手に入れるため、相手の意向にある程度従わざるを得ない。つまり大本営発表を垂れ流しているだけなのである。
・ある
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