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謎解きはディナーのあとで 単行本 – 2010/9/2

5つ星のうち 2.2 508件のカスタマーレビュー

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商品の説明

受賞歴

第8回(2011年) 本屋大賞受賞

内容紹介

執事とお嬢様刑事が、6つの事件を名推理!

ミステリ界に新たなヒーロー誕生! 主人公は、国立署の新米警部である宝生麗子ですが、彼女と事件の話をするうちに真犯人を特定するのは、なんと日本初!?の安楽椅子探偵、執事の影山です。
彼は、いくつもの企業を擁する世界的に有名な「宝生グループ」、宝生家のお嬢様麗子のお抱え運転手です。本当は、プロの探偵か野球選手になりたかったという影山は、謎を解明しない麗子に時に容赦ない暴言を吐きながら、事件の核心に迫っていきます。
本格ものの謎解きを満喫でき、ユーモアたっぷりのふたりの掛け合いが楽しい連作ミステリです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 小学館 (2010/9/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 409386280X
  • ISBN-13: 978-4093862806
  • 発売日: 2010/9/2
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2 508件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 48,585位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
本作は出版社のPR誌に掲載された一話完結形式の短編集なので、ストーリー展開やトリックに深い作り込みはありません。富豪のお嬢様刑事と暴言執事のやり取りを肩の力を抜いて楽しむ作品です。
本格ミステリを期待する方には全然不向きですが、昔赤川次郎を読んでいた方には合うんじゃないでしょうか。
私は、赤川次郎の「マザコン刑事」シリーズを結構好きでしたが、あんな雰囲気かな。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
冒頭の数行を読んだだけで文章力が中学生レベルに稚拙だったので嫌な予感がしましたが、読み進めていくと残念ながらそれが的中してしまいました。
プロとは思えないレベルの表現力、語彙力で、場の説明にはなっているかもしれませんが、誰でも思い描ける程度の表現で、個性というものが一切見えてきません。

キャラクターやミステリーとしても同程度のレベルです。
現実にはあり得ない設定、しかも非常にテンプレ的なキャラクター設定で、キャラクターとしての厚みが一切ありません。
謎解きにしてもこのレベルで世に出してしまって良いのかという思い付きレベルで、重厚な伏線といったものはまったくありません。

ふだん読書の習慣がない方にはさっと読めるこの程度の作品でも満足できるのかもしれませんが、むしろそういった方がめったに読まない本がこれだとすると、読書の楽しみから遠ざかってしまうのではと心配です。
本屋大賞の受賞作や入賞作は良作が多いのですが、なぜこの作品が選ばれてしまったのか非常に不思議でなりません。
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投稿者 ひー 投稿日 2013/7/12
形式: Kindle版 Amazonで購入
ドラマが、結構面白いので期待していましたが、つまらなっかたです。謎解きがシンプル過ぎて、面白くない。
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投稿者 投稿日 2011/4/14
形式: 単行本
興奮し過ぎて初めてコメントします。
今日本屋大賞とられていたので、朝から本屋に走って買いにいきました。 私とくに本が大大好きでもなく、ミーハーなので話題のミステリを読むくらいなのですが…

その私が、
…えーっ!

しょっく!みなさんの感想読んでからにすれば良かったとかなり後悔です。 面白くない事もないような気がしないでもない?ような… でもとにかくナイ!何もナイ!軽い!とにかく軽い!ハードル上げてただけに悲しくて悲しくて。 あまりに悲しい結果だっただけに逆に興奮してしまいました。

…今日の朝にもどりたい…
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形式: 単行本 Amazonで購入
スピーディで軽いタッチ、潔いくらいにシンプルな犯人当てミステリーの短編集であります。
オマヌケな御曹司警部と令嬢刑事、頭脳明晰な暴言執事のコント的応酬を交えて描かれる六つの事件。
それほど複雑なトリックはなく、乏しい手がかりからどうやって犯人が特定されるかが読みどころ。
基本的に「事件起こる→捜査する→執事に謎解きしてもらう」の固定パターンでして、読者は執事影山と同じ条件で推理に臨むことができます。
見方によっては容疑者・被害者を突き放したドライなプロットかも。
気軽に読書を楽しみたい方々にオススメ。ドラマ的な重みはありませんが、ベストセラーになるのも納得。
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形式: 単行本
本屋大賞は、本屋店員が投票して決める賞だけにハズレはないものと思っていた。
実際、若干の異論はあろうが、昨年まではそれなりの本が受賞していたと思う。

しかし、この作品に限っては異論がある。ストーリーは、
お嬢様警察官と執事が活躍するという陳腐な設定の上、トリックは単純であっけないもの。
これで抱腹絶倒の本格ミステリーを謳うのは誇張が過ぎる。

出版不況なのは分かるが、そんな時期だからこそ良質の作品を供給すべきではないのか。
某小説大賞といい、この程度の作品が賞を得ているようでは、出版界の未来は暗い。
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形式: 単行本
去年、話題になっていたし、表紙の絵にひかれたので、書店で購入しました。
とても話題になっていたので期待していたのに、完全に失敗でした。(結構高かったのに…涙)

1)設定はいいのに、もったいないことにキャラクターの特性をうまく引き出せていないように思えました。
特に主人公であるお嬢様刑事です。読んでいる最中に
「このお嬢様刑事はなんでこんなにバカなんだろう? どうして刑事であることが成立しているんだ?」
と、頭の上にクエスチョンマークが出ました(笑)
2)犯人がすぐにわかり、トリックも簡単なものでつまらなかったです。
まあ、児童書なのでしかたないのかもしれませんが…。
3)短編なのでしかたないのかもしれませんが、毎度毎度の文頭の長ったらしい説明文がイラッとします。
…ということで、読んでいる途中で苦痛になり、挫折してしまいました…。
高校生の姉も「つまらない」とバッサリ。

そして、「本屋大賞」を受賞したと知った時は、無言になりました。
これからは「話題」と「本屋大賞」と「表紙」が理由で
本を購入することはないと思います。
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