¥ 1,620
通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
謎解きはディナーのあとで がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

謎解きはディナーのあとで 単行本 – 2010/9/2

5つ星のうち 2.2 509件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,280 ¥ 1
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 689 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 謎解きはディナーのあとで
  • +
  • 謎解きはディナーのあとで 2
  • +
  • 謎解きはディナーのあとで 3
総額: ¥4,860
ポイントの合計: 147pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

受賞歴

第8回(2011年) 本屋大賞受賞

内容紹介

執事とお嬢様刑事が、6つの事件を名推理!

ミステリ界に新たなヒーロー誕生! 主人公は、国立署の新米警部である宝生麗子ですが、彼女と事件の話をするうちに真犯人を特定するのは、なんと日本初!?の安楽椅子探偵、執事の影山です。
彼は、いくつもの企業を擁する世界的に有名な「宝生グループ」、宝生家のお嬢様麗子のお抱え運転手です。本当は、プロの探偵か野球選手になりたかったという影山は、謎を解明しない麗子に時に容赦ない暴言を吐きながら、事件の核心に迫っていきます。
本格ものの謎解きを満喫でき、ユーモアたっぷりのふたりの掛け合いが楽しい連作ミステリです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 255ページ
  • 出版社: 小学館 (2010/9/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 409386280X
  • ISBN-13: 978-4093862806
  • 発売日: 2010/9/2
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2 509件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 209,263位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?



関連メディア

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
冒頭の数行を読んだだけで文章力が中学生レベルに稚拙だったので嫌な予感がしましたが、読み進めていくと残念ながらそれが的中してしまいました。
プロとは思えないレベルの表現力、語彙力で、場の説明にはなっているかもしれませんが、誰でも思い描ける程度の表現で、個性というものが一切見えてきません。

キャラクターやミステリーとしても同程度のレベルです。
現実にはあり得ない設定、しかも非常にテンプレ的なキャラクター設定で、キャラクターとしての厚みが一切ありません。
謎解きにしてもこのレベルで世に出してしまって良いのかという思い付きレベルで、重厚な伏線といったものはまったくありません。

ふだん読書の習慣がない方にはさっと読めるこの程度の作品でも満足できるのかもしれませんが、むしろそういった方がめったに読まない本がこれだとすると、読書の楽しみから遠ざかってしまうのではと心配です。
本屋大賞の受賞作や入賞作は良作が多いのですが、なぜこの作品が選ばれてしまったのか非常に不思議でなりません。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
安楽椅子探偵ものとしては、そこまで悪くはない。謎解き部分は真っ当なもので、突っ込み所もあるけどミステリーとして及第点はあるレベル。短編集なのでテンポ良くスイスイ読めるし、暇つぶしには最適。

ただキャラを見ると、その受け狙いの設定の薄っぺらさ、あざとさが鼻に付く部分があるのも確か。「勝気なお嬢様キャラ」が活躍するという作品は、普通の漫画やアニメではもはや定番すぎて陳腐なほど。そこに加えて「イケメン執事」を絡ませるなんて、あまりに狙い過ぎで、むしろ普通は避けるくらいのキャラ設定。かと言って「お嬢様」という設定の割にはセレブキャラとしての言動や私生活の描写が中途半端だし、執事も「毒舌」と言う以外の個性や背景が何も無くキャラが薄っぺらい。そこにまた「金持ちのセレブ上司」というキャラを被せるのもクドい。

やはり何かと話題作になると「過大評価」と「酷評」の両極端になりがちで、真っ当な評価がされにくいのが残念。とは言うものの、これが「本屋大賞」を取るほどの作品かと言えば微妙なところ。これで大賞なら、「金田一少年の事件簿」や「名探偵コナン」も単行本が出るたびに大賞受賞してもおかしくないレベル(笑)。

謎解きに関してはオマケでギリギリ★4つ、キャラ設定は狙い過ぎなところが鼻に付くので★2つで、全体の出来としては平均で★3つ辺りが最も妥当で公平な評価でしょう。
6 コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 ひー 投稿日 2013/7/12
形式: Kindle版 Amazonで購入
ドラマが、結構面白いので期待していましたが、つまらなっかたです。謎解きがシンプル過ぎて、面白くない。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 nao 投稿日 2014/3/21
形式: 単行本 Amazonで購入
久しぶりにこんなくだらない本読んだ。
『本屋大賞』とあったからわざわざ買ってみたのだが、
本屋のアルバイト店員(漫画しか読んだことないような今時のコドモタチ)
が選んだのではないかと思うくらいくだらなすぎる。
時間と金の無駄でした。
この人の作品と『本屋大賞』の本は二度と読みません。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
2011年の本屋大賞受賞作品。本屋に平積みされててずーっと気になっていたけどなんとなく
手を出しそびれていた本。本屋大賞受賞のニュースをきっかけに手に取りました。

帯には“本格ミステリー”とありますが、正直そんなに“本格”ではありません。周囲の登
場人物とのコミカルなやりとり、特に、執事とのテンポ良い軽ーい会話を楽しむ本です。

すぐに読み終わってしまうので立ち読みは厳禁。ちょっと疲れた出張帰りとかに最適の軽快
な本です。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
最初の3行で、もうダメでした。
全くひねりもなく、読者をひきつけない導入。
素人レベルの書き出しだと思います。

テンポの良い会話どころか、テンポの悪さが不快でした。
不要な体言止めのせいで、文章全体が安っぽくなっているし。

何より、同じ章のなかで語り手の視点がコロコロ変わるので、
読み手としても、どの人物に入っていっていいものやら…
プロの作家さんはふつう、知らず知らず読み手を、
一定の登場人物の視点に導いてくれるものなんですけどね。

そういう意味で、プロ失格の文章だと思います。
高校生でも、まだ上手に書ける人がいるんじゃないでしょうか。

肝心の謎解きのほうも、さっぱりです。
執事が推理して、さて裏付けに入っていくのか…と思いきや、
ページをめくれば次の事件。
机上の推理で解決!? 唖然としてしまいました。

昔よく読んだ少女小説のほうが、
まだまともなミステリーがあったと思うなぁ…。

本屋大賞ということで期待していたのに。
私の頭がおかしいのかと思ってしまいました。
本屋の店員さんて、思ったより本読まないんですかね?

本屋大賞の信頼を著しく下げたであろう一冊。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー