¥ 842
通常配送無料 詳細
通常1~4週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

謎のあの店 1 (Nemuki+コミックス) コミック – 2013/11/27

5つ星のうち 3.4 8件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 842
¥ 842 ¥ 119
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 謎のあの店 1 (Nemuki+コミックス)
  • +
  • 謎のあの店2 (Nemuki+コミックス)
  • +
  • ずっと、ウチのハナちゃん (タツミコミックス)
総額: ¥2,580
ポイントの合計: 59pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

時が止まっているかのような、佇まいからして尋常じゃない。でも、気になる。
アナタの行くいろんな所。そこに、なんだか気になる『謎のあの店』はありませんか?
その醸し出している雰囲気が心にひっかかって抜けない店。
入ってみたい。こわいけど。。。
その心、果たしてきました! なぜか気になる怪しげなお店に突撃レポ!

“鉄"づくしのあの立ち飲み、
ホンモノの猛禽を愛でるあのカフェ、
男女の激情が交錯するあの居酒屋、
強烈店主が出迎えるあのバーガー屋、

個性あふれるあの店あの街を著者独特の視線で描いた実録エッセイ。
一度読んだら病みつきになること間違いなし!!


登録情報

  • コミック: 176ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2013/11/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022141387
  • ISBN-13: 978-4022141385
  • 発売日: 2013/11/27
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 21 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
どんな街も最初は新規開店の店と引越してきたばかりの住人でスタートする。
それが数年すると店がつぶれて新しい店ができ、街に陰影ができ始める。
10年、20年たつとさらに店も住民も入れ替わる。同時にそんな流れから取り残された店が出始める。
それが「謎のあの店」です。気になって、でも訪ねる機会がないままそのうち気が付けば無くなる。
その後悔が作者の背中を押して、訪ねてエッセイ漫画にしたのが本作です。
誰もが心の隅に積み残している気になる店。それを訪ねる機序。
実際、行ってみればどの店もどうということもない。それで書く側はもちろん、読む側も納得できてしまう。
だから、どの店も何となく暖かな雰囲気に満ちている。
結局、作者の思い出補正が相当入っているので、店のガイドにはならない。
誰しも心に引っかかっている「謎のあの店」に行かないでも思い出にしてしまえる。
あの店もこんな感じかな、そうだろうなと納得してしまえる。行かずにいるうちに無くなった店も良い思い出にしてしまえる。
結構、不思議な作品です。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
他の方も指摘されておられますが、何となく気になる店(世代的にだったり趣味的にだったり、自身には用がなくて需要がわからないまま潰れないとか)に飛び込んで感想をそれっぽく書くという手法は既によくあるジャンルのため、それじたいには新鮮味はありませんがそれだけに作者の視点とウィットがやはり面白さのキモになります。
やはり読者としてズッコケで笑いたいと求めてしまうと、じっさいは「アレあった」「コレ見た」「ンネー!」というどこかフェミニンな散文に収まっちゃうエピソードのほうが多いです。が、彼女の文章と彼女のプロのイラスト力が抜群にマッチしてシュールさが爆発する箇所が多々あり(文字数を数える上司とか連絡先を訊ねない旅館とか)、大笑いとはいえずともついつい捨て置けない魅力にあふれています。おくゆかしいサイバラみたいな感じ、でしょうか。
とりわけ「あの旅館」のエピは笑いが止まらず作家さんご自身にすごく興味が湧きました。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 hirozo 投稿日 2013/12/28
形式: Kindle版 Amazonで購入
自分はなかなかすぐにはこういう店には入れない。
でも今度入ってみよう、あの謎の店に。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック Amazonで購入
最初は?って感じでしたけど、読めば読むほど味わい深い。はまりました。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック