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謀略の都(上) 1919年三部作 1 (講談社文庫) 文庫 – 2017/1/13

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商品の説明

内容紹介

1919年春。第一次世界大戦後の講和条約締結のため主要国の代表団がパリで協議を進めるなか、英国のベテラン外交官が謎の死を遂げた。長男や代表団の意向に背き、元空軍パイロットの次男マックスは真相究明に乗り出す。父の密かな計略を知った彼は、国際諜報戦の渦中に身を投じることに。
第一次大戦後の混沌を生きるスパイ小説新シリーズ開始!

内容(「BOOK」データベースより)

一九一九年春。第一次世界大戦後の講和条約締結のため主要国の代表団がパリで協議を進めるなか英国のベテラン外交官が謎の死を遂げた。長男や代表団の意向に背き、元空軍パイロットの次男マックスは真相究明に乗り出す。父の密かな計略を知った彼は、国際諜報戦の渦中に身を投じる。傑作!歴史ミステリー。

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登録情報

  • 文庫: 384ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/1/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062935732
  • ISBN-13: 978-4062935739
  • 発売日: 2017/1/13
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 71,039位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
ロバート・ゴダードの新作が途切れることなく翻訳されているのは、中身の出来不出来にかかわらず、有りがたいことであり、中身が傑作であれば、とてもうれしい。一昨年は「欺きの家」という久々の大傑作の翻訳が出て、とてもとてもうれしい年であったが、去年は2012年以来の、ゴダード新作翻訳の出ない年になってしまい、心配させられたものである。
しかし、今年は、3部作の第1作「謀略の都」(上下)が1月に刊行され、第2作「灰色の密命」(上下)が3月に、第3作「宿命の地」(上下)が5月に刊行されるという。たいへんうれしいことであり、さっそく「謀略の都」(上下)を読ませてもらったので、ネタバレにならない範囲で、ちょっと感想を書きたい。
私的感想
●3部作には、主人公等が共通している独立の作品が3つという意味と、全体として一つの大長編小説という意味があると思うが、本書はどちらかというと後者である。「謀略の都」は大長編の前半3分の1と考えたほうがよい。
●近年のゴダードは、「歴史上の重大な謎」とか、「国際的、政治的大陰謀」とか風呂敷を広げすぎて失速する傾向があった。「欺きの家」では、それを止め、謎自体はちょっと地味にして、プロットをがっちり固め、人物描写、情念、ラブを丁寧に描くことで、大成功していたように思う。
●それが、今回3部作は、また、「歴史上の重大な謎
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