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論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意 (サイエンス・アイ新書) 新書 – 2009/3/17

5つ星のうち 3.8 31件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

【9刷り、4万部突破のベストセラー! 】
喝采を受けるプレゼンのコツ


【『世界一受けたい授業』(日本テレビ系列)で大人気の
平林 純先生が「プレゼンの極意」を1冊にまとめました! 】
【現在9刷のロングセラー! 】
【こんな方に最適! 】
・わかりやすく人に説明するのが苦手な方
・論理的にプレゼンするのが苦手な方
・パワーポイントのスライドをうまくつくれない方
・自信をもってプレゼンができない方
・人前でプレゼンするときに緊張してしまう方

理系、文系を問わず、ビジネスシーンではプレゼンを避けて通れません。

わかりやすいプレゼン術は全社会人の必須スキルといえます。

本書では、「そもそもよいプレゼンとはなにか?」といった基礎のキソから、発表に臨む際の心構え、事前準備、発表シナリオのつくり方、発表中の正しい振る舞い、パワーポイントの効果的な使い方、聞き手を飽きさせない技術、質疑応答のじょうずな方法まで解説していきます。

【この本の内容(一部)】
●あなたは「誰に」「なにを」伝えたいのだろう?
●「わかりやすい」=「正しい論理」という大きな勘違い
●プレゼンに欠かせない「利益」「わかりやすさ」「おもしろさ」
●「KISSの原則」で説明をわかりやすくしよう
●「聴き手があとで話しやすい」説明・キーワードを用意しよう
●聴き手の集中力は長続きしないものと考える
●伝える相手のことはかならず調べておこう
●聴き手に影響を与えるのは「あなたの印象」だ
●しつこくねばり強く、ていねいに、そして、大胆に!
●わかりやすい「たとえ」を見つけてプレゼンしよう
●たとえとイメージは両刃の剣なので慎重に使う
●スライドづくりの勘所
●「わかりにくいプレゼン資料」には典型的なパターンがある
●センタリングしていい4パターンのテキスト
●グラフ本体と系列の説明語句が離れているのは考えもの
●貼り付けイメージを使って円グラフをわかりやすくする
●チェックマークを入れてわかりやすくするテクニック
●プレゼンを始める前にあなたが話すべきこと
●説明が終わったらスライドを消し聴き手の視線を自分に向ける

【この本の各章】
■第1章 「よいプレゼン」ってなんだろう?
■第2章 わかりやすい「プレゼンストーリー」をつくる!
■第3章 おろそかにしちゃいけない! 事前準備
■第4章 資料づくりの大前提を押さえる
■第5章 わかりやすいスライドづくりの基本
■第6章 反面教師に学ぶ! 聴き手を惑わす

出版社からのコメント

よいプレゼンとは、聴き手にとって魅力があるよい内容を、
わかりやすい形や資料で表現して伝える、というものです。
この「聴き手に魅力があるよい内容」と「聴き手にわかりやすいよい表現、資料」
という2者の関係は、「にわとり」と「卵」の関係に似ています。
それはいったいどういうことかおわかりでしょうか?

あなたがプレゼンをしようとしたとき、最初から、
「聴き手の興味をひく、とても魅力のあるよい内容」
が手元にあるのであればなんの問題もないでしょう。
あとは、その内容を聴き手にわかりやすく伝えることだけを考えればよいのかもしれません。
しかし、残念ながら、そのような幸運な状況は、ふつうありません。
あなたの手元にある「カード」が、聴き手がほしいカードと完全に同じ、
という奇跡は、現実にはまず、存在しないのです。
「聴き手から見たとき、自分の手の中にある材料には、いったいなにが足りないのだろうか?」
「いや、そもそも、自分が話をしようとする聴き手は、いったいどんな人たちなのだろうか?」
といったことを考えて、考え抜いて、
そして自分の手元にある材料やカードをそろえなおす作業を繰り返して初めて、
「聴き手の興味をひく、とても魅力的でよい内容」が、
あなたの手の中にようやく生まれてくるのです。

このように、相手のことを考えながら、
自分の手元にある材料やカードをそろえなおす作業こそが、
「聴き手にとってわかりやすい形や資料で表現しようとする作業」にほかなりません。
「聴き手にとってわかりやすい形や資料で表現しようとする作業」は、
聴き手に魅力あるよい内容を生み、そこで生まれた聴き手に魅力あるよい内容が、
今度はさらに聴き手にわかりやすい、よい表現や資料を生みだします。

つまるところ、聴き手に内容をよりよく伝えようとする推敲を繰り返すなかで、
たんに「説明としてわかりやすい内容」だけでなく、
さらに「聴き手にとって魅力あるすばらしい内容」が生まれてくるのです。
「聴き手に魅力あるよい内容」と「聴き手にわかりやすいよい表現や資料」は、
「にわとり」と「卵」と同じように、いつでも同時につくりあげられていく、
ということがおわかりいただけたでしょうか?

本書はこの2つのこと、「聴き手に魅力あるよい内容を手に入れる方法」と
「聴き手にわかりやすいよい表現、資料をつくりだす方法」がわかるようになっています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2009/3/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797349778
  • ISBN-13: 978-4797349771
  • 発売日: 2009/3/17
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 31件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 98,770位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
資格試験にプレゼンがあったので、購入しました。ところどころのってる漫画とか、文体がよく、スッと理解しやすかったです。プレゼン初心者の方にはオススメの一冊です。
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形式: 新書 Amazonで購入
話下手で何を伝えたらいいかよくわからないので購入してみました。 本の一部をヒントに簡単なプレゼンをやってみたら意外と好印象でしたのでお勧めです。 自分の事はなかなか伝えることは難しいですが、意外とポイントを絞れば印象に残るものだとわかりました。 話がうまくてよく理解出来ても相手に印象が残らなければ意味がないと思いました。 うまく言おうと思わずに、簡単でもいいから伝わるように心がけています。 どんな時でもすぐ読めるところやカバンの中に忍ばせています。
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投稿者 maui トップ500レビュアー 投稿日 2009/4/9
形式: 新書
ほぼひとつのテーマが見開きで終わる。しかも右ページは解りやすいマンガ。
完全なる「入門書」として手に取って、さくさくと読みすすめたのだけれども
途中から「これはすごい本かも!」と思うようになった。

営業職のため、プレゼンについての本は実は何冊も読んでいたのだけれども
この本ほど記憶に残る説明をしてくれた本はなかった気がする。そう考えると
「タイトルに偽りなし」の良書。

ある程度プレゼンや営業の経験のある人にとっては入門と思える「プレゼンの流れ」
「最初に結論を」という話もあらためて「地図と行き先を伝えてジャングルを指揮」する
指導者と「黙って連れて行く」指導者の絵などで説明されると なるほどいいたとえ
だなと思って楽しめたし、会場のPCのチェックも念入りに、という話も「パワポの
2003と2007ではこのように見え方が違うから」としっかり画像が入っているので
あらためて気を引き締めさせてくれる。

プレゼン資料の作り方についても、人目を引くタイトルは大体何文字くらいが適切か、
とか背景の色もケース毎にベストを教えてくれる。これは、ベテラン営業マンこそ
自分流になってしまっていることが多いはずなので、あらためて勉強になると思う。

手に取ったときの気楽さと読み終わったときの中身の濃さとのギャップに満足できた。
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形式: 新書
プレゼンに向けての準備からプレゼン資料(スライド)の作り方,発表の仕方等,プレゼンで必要なことがこの本1冊に上手くコンパクトにまとめられている.

プレゼン慣れしている人は「分かっていることばかりだな」と,物足りないかもしれない.
しかし,新入社員や大学生といったプレゼンに慣れていない人にとっては,とてもとっつきやすく読みやすい良書と言える.

プレゼンの経験が少ない人は,この本を読むだけで格段にスライドの出来が変わってくるのではないかと思う.
実際,学会等で発表する学生に事前にスライドを提出してもらったところ,スライドの構成や内容があまりにもひどかった.
この本を学生に渡し「これを参考にして修正してごらん」とアドバイスをしたところ,見事なまでの発表資料に仕上げてきた.

新書サイズで,かばんに入れてもかさばらないので,プレゼン会場まで持っていける.直前に発表チェックを兼ねて読み返すのも良いのでは.
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形式: 新書
プレゼンが余り上手じゃないという言うことを自覚し始めたときに,
何か読んでみようかと思って手に取ったのが本書.

毎ページにイラストが入っていたりして,
"本自体がプレゼン"といった具合で非常に読みやすいと感じである.

本書で自分のプレゼンスタイルが要するに典型的な技術屋の
正しい理論と事実を報告するスタイルであり,
ぐだぐだと長くなりがちであるということを自覚させられた点は
非常に読んで良かったと思う.

ただ,後半7章のスライド自体の作り方は,
実際にこれを実践しようとすると,
場所や立場,プレゼンの志向によっては,
ただの派手でウザいスライドになるだけの気がした.
その点が若干残念に思ったため,星4つである.
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形式: 新書
『論理的に・・・』というタイトルから、プレゼン時の『小手先の話術』についての内容を連想していましたが、いい意味でイメージとは違う内容でした。

前半はプレゼンの基本的な考え方や準備の仕方、中盤では実践的なプレゼン資料の作り方、後半はプレゼン時のコツ、といった内容になっています。

「簡単だけど実践的な内容」になっており、「なるほど・・・」と思うところばかりで、
非常に正統派的なプレゼンの入門書だと思います。

私自身、プレゼンをする機会はあまりなく、人前で話すのは得意な方ではないのですが、
本書を読んだら「自分でもできるんじゃないか・・・」と錯覚させられてしまいました。

プレゼンの時のみならず、日常のコミニュケーションのコツに通じる内容でもあるので、何度も読み返す価値があると思います。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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