中古品
¥ 1
+ ¥ 300 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバーや本体に軽度の日焼け、シミ、破れ、折れ痕等のダメージがある場合がございます。帯・チラシ等の封入物は原則として付属しておりません。他サイトでも販売しているため、時間差で在庫切れになった場合はキャンセルとさせていただきます。 2708819
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

論理に強い子どもを育てる (講談社現代新書) 新書 – 2003/1

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
新書
¥ 1
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

できる子どもは論理的に考える

「論理」を「屁理屈」ととらえている大人は多いが、論理力とは相手をことばで納得させる説明能力である。子どもの論理力を引き出す実践的で効果のある方法を説く。

説明文を書くことが論理力を育てる――
「書くこと」が重要なのは、子どもが観察して考えたことを整理して、人が読んでもわかるように、ことばを組み立てる練習になるからです。それが人に話すときに、筋道だった説明をする能力の基礎にもなります。
最近は説得力のある意見というと、すぐに「話すこと」に目がいきがちですが、話すことに慣れていない子どもの場合には本末転倒で、単語をつなげるだけになってしまいます。
人にわかる説明をするには、観察した事実を、まず主要なものとその他のものに分類してまとめ、それらを筋道立てて配列し、自分のことばで新たにまとめ上げる作業が必要です。子どもの論理力を育てるには、ことばを扱う能力を養わなければならず、それには、事実に即した説明文を書いてみることが必要なのです。 ――(本書より)

内容(「BOOK」データベースより)

「論理」を「屁理屈」ととらえている大人は多いが、論理力とは相手をことばで納得させる説明能力である。子どもの論理力を引き出す実践的で効果のある方法を説く。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 190ページ
  • 出版社: 講談社 (2003/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061496433
  • ISBN-13: 978-4061496439
  • 発売日: 2003/01
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 710,327位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう
すべてのカスタマーレビューを見る(1)

トップカスタマーレビュー

2004年1月24日
形式: 新書
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
|コメント|違反を報告