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調査されるという迷惑―フィールドに出る前に読んでおく本 (日本語) 単行本 – 2008/3

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単行本
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商品の説明

[目次] はじめに(安渓) 序章  宮本常一先生にいただいた言葉(安渓) 第一章 調査地被害――される側のさまざまな迷惑(宮本) 第二章 される側の声――聞き書き・調査地被害(安渓) 第三章 「バカセなら毎年何十人もくるぞ」(安渓) 第四章 フィールドでの「濃いかかわり」とその落とし穴(安渓) 第五章 種子島にて・屋久島からの手紙(安渓) 第六章 まぼろしの物々交換を知夫里島に求めて(安渓) 第七章 「研究成果の還元」はどこまで可能か(安渓) 引用文献 初出一覧 索引(フィールドでの指針として) [編集にあたって] 第1章に収録した宮本常一「調査地被害――される側のさまざまな迷惑」は、『朝日講座・探検と冒険』七(朝日新聞社、1972年)が初出である。本書では、『旅にまなぶ 宮本常一著作集 第31巻』(未來社、1986年)を底本とした。 [編集にあたって] 第1章に収録した宮本常一「調査地被害――される側のさまざまな迷惑」は、『朝日講座・探検と冒険』七(朝日新聞社、1972年)が初出である。本書では、『旅にまなぶ 宮本常一著作集 第31巻』(未來社、1986年)を底本とした。


登録情報

  • 単行本: 118ページ
  • 出版社: みずのわ出版 (2008/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4944173547
  • ISBN-13: 978-4944173549
  • 発売日: 2008/03
  • 梱包サイズ: 21 x 14.6 x 1 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 4.0 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 91,408位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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この商品をレビュー

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