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誰も知らなかったケータイ世代 単行本(ソフトカバー) – 2007/7/13

5つ星のうち 4.2 11件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ケータイがPC、TVを逆転する日は近い!

TV、新聞、雑誌よりもケータイ、という若者たちの驚くべき実態。
30代以上のPC世代が知らなかったケータイ世代の行動や志向性を、
豊富なリサーチデータをもとに解明。同時に独占的、爆発的に利益を
上げることができるケータイビジネスの現状と将来見通しについて解説
する。主にマーケティングや商品開発など、若い世代を中心にビジネス
を展開していく人たちにとって必読の一冊。

内容(「BOOK」データベースより)

TV、新聞、雑誌よりもケータイ、という若者たちの驚くべき実態。30代以上のPC世代が知らなかったケータイ世代の行動や志向性を豊富なリサーチデータをもとに解明。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 194ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2007/7/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492555919
  • ISBN-13: 978-4492555910
  • 発売日: 2007/7/13
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,492,087位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 boze VINE メンバー 投稿日 2007/8/11
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ケータイに関してまったく詳しくない方には参考になることも多いと思いますが、データなどの間違いが多いです。
一番ビックリしたのは Edy でJR にも地下鉄にも乗れるということが書かれていたこと。 Edy とおさいふケータイが混ざってませんか?
年代やケータイのスペックもところどころ怪しいですね。
imode の一番最初の501 が縦4行しか表示できないとありますが、一番小さい D501i,F501i でも6行、P501i では8行、N501i では10行も表示でますね。
1994年には高校生にケータイが普及していたと書かれていますが、その年代はポケベル全盛では?

そういうちょっとした点が読んでいてかなり気になりました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
若者が携帯電話を持つことの「問題点」ばかりを強調したがる人にとっては、別のまなざしを与えてくれる本であると思う。「いまどきの若者はどいつもこいつも」などと言って悦に入る立場からは距離をとっているために、いくつも興味深い指摘や記述が本書には見受けられる。特に、若者相手に携帯というメディアを通じて商売してみようと考えている「ケータイ世代」初心者には、役に立つヒントが多いのではないか。

しかし、若い世代の論理を、その固有性に即して理解しようとするよりも、無理やり大人世代の論理にひきつけて理解しようとする傾向が強いので、いささか牽強付会に感じられる部分もなくはない(特に第2章のケータイにおける「秘密」と人間関係に関する記述)。

また、いささか安易にケータイ文化を肯定する論調が見られ、「著者は若者のケータイ文化を積極的に評価するというより、若者相手に稼ぐ方法しか考えていないのでは?」という気がしなくもない。もっとも、携帯=問題、若者=ダメ、という先入観に対するカウンターバランスを意図しているとすれば、その全肯定的なスタンスにも積極的な意味があると言えるのかもしれないが。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
利用者の多い携帯サイトは携帯からしか見られないので、携帯をあまり使わない人には未知の世界だと思います。そういう私も、PCはヘビーユーザーですが携帯はあまり使わないので、中高生が電車の中で何をしているか、今まで全く理解していませんでした。
この本は、今どきの若者がどのような意識に基づいて、どのように携帯を使いこなし、結果として携帯が若者にとってどうして不可欠な存在になっているかを分かりやすく示すとともに、その将来性にまで踏み込んだ内容となっており、これからのビジネスや社会の変化を考察する上で、非常に参考になると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本の著者は、ワンセグの放送局を運営している会社の社長さんなので
リアルなケータイビジネスの秘密が分かるのと
ケータイの世界が構造的に分かるように書かれているため
非常に勉強になりました。

あとは、ケータイユーザーの中心となる若い人たちには
大人向けビジネスの定石が逆に失敗のもとになることや
若者向けビジネスとケータイのヒットコンテンツを分析して
これからのビジネスの方向性を予測するなど
なかなか、本質をついた内容です。

マーケティング的な価値も高い、良書だといえると思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
1979年以降に生まれた若者たち世代をunder79世代(ケータイ世代)として、その実態に解説している旬な解説書となっています。

携帯電話の利用者について、テクノロジー的な背景から説明したり、単にPCとの比較だけで説明する解説書が多い中で、この本ではユーザーとして中心となっているケータイ世代の生態に掘り下げていきます。そしてそうしたケータイ世代の動向にも、きちんとした理由や背景があることを例をあげて丁寧に説明していきます。

寝る前やベット/トイレ/お風呂の中まで携帯を持ち込むケータイ世代の感覚が少し分かったように感じました。”何時でも何処でもつながっていたい”という気持ちや、携帯が自分自身の分身のような存在になってる状況が垣間見れた感じがします。

若い世代が携帯に依存しすぎているのでは?と日頃から疑問に感じている方は、是非一読されることをお勧めします。
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