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誰も知らない~子不語 1 (ヤングジャンプコミックス) コミックス – 2009/10/19

5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 198ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/10/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4088777476
  • ISBN-13: 978-4088777474
  • 発売日: 2009/10/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
絵柄が綺麗なのと、あらすじの雰囲気、また作者さんが中国の方というもの珍しさで購入しました。

はじめに画面を見たときは、ふきだしが小さいかつ台詞が多い、コマにメリハリがなくて少し見づらいかな、という印象でした。
ただ、その分背景が細部まで丁寧に描かれているので、これはこれで味だと感じます。
細い線で描かれ、繊細で、さらりとした画面が中国絵画ぽい…と思ったのは、私だけかもしれませんが。笑
作者さんの雰囲気ある画面は魅力の一つです。

ストーリーは淡々と進み、特にギャグな要素はありませんが、主人公・語の行動やリアクションが純粋で可愛らしく、微笑をさそいます。
また、語が出逢う不思議な体験、存在…について、それが何であるのか、理由や説明が加えられることはありません。(少なくともこの巻では)
全て「そういうもの」として描かれていくので、もどかしさや置いてけぼり感を覚える面があります。
しかし、その語らない姿勢が、この作品の不思議な空気を作っているとも思いますので、決してマイナスではないと思いました。
この先で、登場人物たちがどう動いていくのか、どう描かれていくのか、楽しみな作品です。

静かなお話、不思議なお話、精霊や妖怪、自然が大好きな方は、楽しめるお話だと思います。
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形式: コミック
なんと言うかとても純粋な漫画で、読んでいて新鮮な気持ちになりました。
内容は小さな子供が不思議な世界に出会っていくというもので
物珍しさはありませんが、絵の雰囲気や見せ方が良く、言葉の選び方も良いので
とても読後感がいい漫画になっています。

正直中国人の作家なので、もう少し読みにくさを感じると思ったんですけど
そういうこともなく、非常に読みやすくて、尚且つ印象に残る素晴らしい漫画だと思いました。
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形式: コミック
少女、語(コウ)が親の仕事の関係で引っ越したところは、大自然と古い文化が入り混じった不思議な空気でいっぱいの山村。
そこで、彼女は数々の不思議な出来事と遭遇し、たくさんの奇妙な存在たちとの出会いを経験する。
実は、語は異世界と交流できる不思議な能力の持ち主――言能者(げんのうしゃ)――だった。

話の内容は、簡単に言うなら今市子の『百鬼夜行抄』に似た感じ。
と、いってもその話も昔読んだだけなので、雰囲気が似てるといった感じ、かな?
とにかく絵が綺麗で、衝動買いだったのですが、続けて読みたい作品です。
作者は中国の方で夏達(シャアタァと読むらしい)という女性のようです。
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形式: コミック
・ストーリィの既視感が強い (既存の漫画をコラージュした感がありあり)
・デッサン力が低い (人物の骨格や遠近法・パースが理解できてない)
・絵柄が無個性 (『マンガの描き方』で勉強しました、といわんばかり)

端的に言うと見るべき点はない。
鄭問みたいな画風でやれなどとは言わないけれど、日本のダメ漫画、クズ漫画を真似することは
ないだろう、と思う。
どうして安易な道に進んで安易な方法に手を染めるのだろうか?
この25年で日本人が日本国内で描いている漫画なんて、9割以上が見るに値しない低レベルなもの
ばかりになってしまってるわけで、それらを真似した結果がこの作品なんだと思うと実に情けない。
本当に、色々な意味で。
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