通常配送無料 詳細
通常1~4週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ◆除菌クリーニング済み◆中古商品の為、通常使用による多少の使用感・経年感(擦れ・ヤケ・多少の汚れ等)がございます◆書き込み箇所がある場合がございます◆中古商品の為、発行年によりカバーデザインが異なる場合がございますのでご理解ください(本文内容に問題がある場合のみ、返品対応となります)◆【帯・ハガキ・チラシ】等の封入物や【アマゾン商品詳細欄に記載の無い付属品】は原則付属しません(ある場合は付属しての発送となります)◆アマゾン専用販売品の為、在庫切れはありません◆最終検品時に製品に問題があった際は、ご注文キャンセルにてご対応とさせて頂きます★商品の発送:ご注文日より2日以内に発送となります(土日/祝祭日は順次発送)★配送業者:ヤマト運輸・佐川急便・日本郵便のいずれかを利用しての発送となります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

誰もが書かなかった日本の戦争 単行本 – 2011/7/7

5つ星のうち 2.8 13件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 252

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 誰もが書かなかった日本の戦争
  • +
  • (023)私が伝えたい日本現代史1934-1960 (ポプラ新書)
  • +
  • 真実の近現代史 田原総一朗の仰天歴史塾
総額: ¥3,542
ポイントの合計: 104pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



村上春樹の最新作が予約開始
新作長編「騎士団長殺し」が2月24日に発売。「第1部 顕れるイデア編」「第2部 遷ろうメタファー編」の全2冊で構成。 第1部を今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

「私が小学校1年生の1941年12月8日に太平洋戦争がはじまりました。そして、小学校5年生の夏休み、1945年8月15日に日本の敗戦という形で戦争が終わりました。このときが、その後の私の生き方を決めた原点となりました。」という著者が、ジャーナリスト生命を賭して挑んだ日本の近・現代史!しかも、今までにないわかりやすさを追求!

内容(「BOOK」データベースより)

侵略戦争と言われるものは本当にあったのだろうか?著者自らの体験をもとに、日本の近・現代史に切り込む。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 301ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2011/7/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4591125181
  • ISBN-13: 978-4591125182
  • 発売日: 2011/7/7
  • 商品パッケージの寸法: 21.4 x 14.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 76,231位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
ずばりお勧めしません。クズ本だといえます。

しかし、実にサービス精神旺盛な一冊で、前著をやさしく書きなおし、語句説明の注までついています。

わたしの父は大正7年生まれのよぼよぼ老人ですが二年間の軍隊生活とシベリア抑留を経験しています。
その父が、読みながら、激怒した一冊です。
わたしは興奮のあまり脳溢血でも起こさないかと心配しました。

内容はきわめて奇矯としかいえません。南京虐殺など、精密な検証なしに肯定しています。
実際に南京市に行くとわかりますが、日本軍が万単位で虐殺した死体を捨てたとされる市内の川は川幅が狭くて、しかも浅い。
だからとてもそんな数の死体を短期間で捨てて、それが下流に流れて行ったとは思えません。
何らかの情報操作があるのではないかと疑う余地がある。正確な事実を知る作業をする自分でする必要がある。
やはり何でも疑うという姿勢がなければ、このような本を書くべきではないとおもいます。

全体として、戦争に駆り出された側の視点がゼロ。具体的な資料のどこをどう使ったかも不明だといえます。ジャーナリストだから
歴史家と違い厳密でなくてもいいだろうというのは、マスコミで顔が売れていればなんでもできるというおごりでしょう。<
...続きを読む ›
コメント 47人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 内田裕介 トップ500レビュアー 投稿日 2011/7/30
形式: 単行本 Amazonで購入
 この本を書くためにジャーナリストになった、という田原氏の魂の入った宣伝文句を見て、それなら、と読んでみた。
 2000年にでた日本の戦争―なぜ、戦いに踏み切ったか?のダイジェスト版だが、懇切丁寧な脚注がはいっていて、小学校高学年から中学生あたりまで読者対象を広げようとしているのがよくわかる。たとえば「侵略戦争=軍隊の力で攻め入って、よその国の領土をうばい取ったりするための戦争」(p42)という具合である。
 田原氏の根本テーマは、「なぜ負けるとわかっていた太平洋戦争を日本は戦ったのか」という一点につきる。その原因を探るため、明治維新から日清戦争、日露戦争、韓国併合、第一次大戦、満洲事変、日中戦争、第二
...続きを読む ›
コメント 38人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
帯に「この本を書くために私はジャーナリストになった」とあるので、期待して読んだ。盧溝橋事件、日米が開戦にいたるまでの経緯など論争の的となる事柄をほとんど主観を交えず、公平性を持った記述で綴っている。ただ、あまりに淡々としすぎていて、まるで教科書を読んでいるようだった。南京大虐殺を取り上げるのはいいが、数の差はあれ、「あった派」の意見しか載せていない。これでは、教科書としても不十分だ。また、大東亜戦争と太平洋戦争が、何の基準もなく併用されているのも気になった。読みやすく、日清戦争から大東亜戦争の敗戦までを、簡潔に網羅しているが、新味がない。誰もが書いていないはずはない。そうであるなら、ただの勉強不足だ。
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
「この本を書くためにジャーナリストになった!」とは、著者の集大成なのでしょうか?

私は「お勧めしません」

ご興味のある方は、まずは本屋さんで手にとってからご決断ください。

戦後生まれで書籍や伝聞での知識しかありませんから、本書を「間違い」とは言えませんが
読者にかなり偏った印象を与える危険性を感じます。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
『この本を書くために今までのジャーナリスト人生はあった!』
とまで言い切った田原総一郎の言葉を信じて、即買いした。
はっきり言おう。
「こんな低レベルの本を書くために、今までのジャーナリスト人生があったのか」
この数年の《朝まで生テレビ》の酷さとこの本の内容の無さは、残念の極みである。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



フィードバック