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誰のためのデザイン? 増補・改訂版 ―認知科学者のデザイン原論 単行本 – 2015/4/23

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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岡本/明
慶應義塾大学工学部電気工学科卒。リコー勤務を経て、筑波技術大学教授。現在同大学名誉教授。博士(工学)。認知工学、福祉工学に関心をもつ。ヒューマンインタフェース学会、電子情報通信学会所属

安村/通晃
東京大学理学系研究科博士課程満期退学。日立製作所中央研究所勤務を経て、慶應義塾大学教授。現在同大学名誉教授。安村ラボ代表。理学博士。インタラクションデザインに興味をもつ。ACM、情報処理学会、ヒューマンインタフェース学会所属

伊賀/聡一郎
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程修了。リコー経済社会研究所研究員を経て、現在パロアルト研究所(PARC)リサーチサイエンティスト。博士(政策・メディア)。専門はインタラクションデザイン、CSCW、エスノグラフィのビジネス応用など。ACM、情報処理学会、ヒューマンインタフェース学会所属

野島/久雄
東京大学教育学研究科修士課程修了。NTT基礎研究所勤務を経て、成城大学社会イノベーション学部教授。博士(情報科学)。2011年逝去。専門は認知科学、心理学、コンピュータと人の関わりに関する研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 520ページ
  • 出版社: 新曜社; 増補・改訂版 (2015/4/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4788514346
  • ISBN-13: 978-4788514348
  • 発売日: 2015/4/23
  • 梱包サイズ: 19 x 13.4 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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 常に前向きに歩もうとし、同時に自分の過去を振り返る傾向のある人なら、著作を出してしまってそれっきり、ということはないだろう。あの点はこう書いた方が良かった、自分の言っているあのこととこのことはこう繋がるだろう、ここの所はもっと分かりやすく書いた方が良かった、等々、数々の反省点がでてきて、改訂版を出す機会に恵まれれば、積極的にそれに取り組むことになるだろう。
 著者のノーマンもそうした人のようで、この分野の人なら大抵が知っているという第一版を出した後にも、改訂の機会を窺っていたに違いない。そして、その成果が本書として世にでてきた。ある意味ではノーマンのこれまでの考え方の集大成になっているともいえる。たとえば有名な7段階モデルと、『エモーショナルデザイン』で提示した三階層のモデルとが結合されていて(P.77)、なるほど、と思わせる。今回の改訂ではデザインする立場の人達への配慮が重点化されていて、同じ図がP.100のようにも表現されている(Cognitive Walkthroughの考え方に近いものになっている)。またエラーの分類(P.237)も分かりやすくなったように思うし、さらにそれが7段階モデルと関連づけられて(p.239)もいる。
 そうした改訂のなかで最も注目されるのがアフォーダンス概念への改訂となっているシグニファイア概念の導入である。第一版がでてからア
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投稿者 θ トップ500レビュアー 投稿日 2016/5/26
本書の冒頭で、開け方がわからないドアの話が出てくる。
押せばいいのか引けばいいのかわからない。そもそもどっちが蝶番なのか分からない。
もちろんわざわざ「押す」「引く」等書けば分かるようにはなるが、そういったことをせずとも視覚的に速やかに理解させるのが良いデザインである。

こういった例は枚挙にいとまがない。
どう回すとどのくらいの温度になるか分からない温水と冷水のある蛇口、押し込むことによって手前に引っ張れる(スプリング仕込みの)収納棚、どちら向きに入れるかわからない電池ボックス・・・
こういった例では、何がどの機能を持つかを示すシグニファイアが欠如しているため、ユーザーがどうすればいいのか困ってしまう。
また、物理的位置関係と操作部の位置関係が対応していない、素朴な概念モデルと操作部が異なる動き方をする、といった場合にもユーザーは非常に混乱してしまう。

こうした問題を解決する方法はいくつかある。
空間的対応や物理的接近はその一例だが、物理的な制約を課して間違った行動をそもそもとれなくする(例えば逆向きには入らない形の電池を開発する)という方法もある。
ファイルを保存せずに閉じようとすると「保存してないですがよろしいですか」と必ず警告が現れるのも、ある種の強制機能であり、
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訳が糞、ほとんど直訳に近いような言い回しで意訳してわかりやすくという意図はまったくない。
デザインについて論じているのに文章は全くスマートではない。
まるで時計仕掛けのオレンジを見ているような感覚だ(こっちは面白いが)
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