Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
    Apple
  • Android
    Android
  • Windows Phone
    Windows Phone
  • Click here to download from Amazon appstore
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

購入オプション

Kindle 価格: ¥451

(税込)

獲得ポイント:
5ポイント (1%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

一部のプロモーションは他のセールと組み合わせることができますが、それ以外のプロモーションは組み合わせることはできません。詳細については、これらのプロモーションに関連する規約をご覧ください。

Kindle App Ad
[夏野 剛]の誰がテレビを殺すのか (角川新書)

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


誰がテレビを殺すのか (角川新書) Kindle版

5つ星のうち2.8 12個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
¥451
新書 ¥902 ¥94
【注目の新刊】: 紙とKindle本が同日発売の新刊、予約中のタイトルをご紹介。 今すぐチェック【待望のKindle化】: 紙書籍で人気を博した本の電子化新着情報をご紹介。 今すぐチェック

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ネットがここまで普及した今、テレビの存在感が年々薄れていることは誰もが認めるところ。このままテレビはなす術もなく殺されてしまうのか。業界の抱える問題やそれらをクリアするための方策、そして未来について。 --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

夏野/剛
1988年、早稲田大学政経学部卒業、東京ガス入社。95年、ペンシルバニア大学経営大学院卒業。96年、ハイパーネット取締役副社長。97年、NTTドコモ入社。榎啓一、松永真理らと「iモード」を立ち上げる。iモード以後も「おサイフケータイ」をはじめとするドコモの新規事業を企画・実践。2001年に米国の経済誌「ビジネスウィーク」にて、「世界のeビジネスリーダー25人」に選出される。執行役員を経て08年にNTTドコモを退社。慶應義塾大学大学院特別招聘教授のほか、ドワンゴ、セガサミーホールディングス、トランスコスモス、グリー、USEN‐NEXT HOLDINGSほか多数の企業で取締役を兼任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、paperback_shinsho版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN : B07CPL4SQH
  • 出版社 : KADOKAWA (2018/5/10)
  • 発売日 : 2018/5/10
  • 言語 : 日本語
  • ファイルサイズ : 7231 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
  • X-Ray : 有効にされていません
  • Word Wise : 有効にされていません
  • 本の長さ : 164ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち2.8 12個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち2.8
星5つ中の2.8
12 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

殿堂入りNo1レビュアーベスト500レビュアー
2018年12月9日に日本でレビュー済み
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2018年9月11日に日本でレビュー済み
2018年8月14日に日本でレビュー済み
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年6月15日に日本でレビュー済み
2018年8月12日に日本でレビュー済み
カスタマー画像
5つ星のうち1.0 「誰がテレビを殺すのか」は間違い。「誰がテレビを殺したのか」にすべき。
ユーザー名: みどりのくつした、日付: 2018年8月12日
僕はテレビを持ってない。
だからほとんどテレビを見ていない。

YOUTUBEにアップされたもので、興味があれば見るだけだ。
いまでは、TVerなどでも結構な番組が、配信されているが、見たいとも思わない。

僕の中では、テレビはすでに終わっている。
「誰がテレビを殺すのか」は、図書館で借りて読んだ。

何か一つでも面白いことが書いてあれば、話のネタになると思ったからだ。
しかし、中身はスカスカで、時代遅れで、新しい展望もない。

著者は、NTTの「iモード」を立ち上げた一人だということだが、これだけが自慢みたいで、思い出話が多い。
だいたい僕は、「iモード」の時から、これは失敗すると考えていたのだから。

そのあとの「Lモード」の発表をテレビで見て、失敗確実なプロジェクト責任者に任命されるとは、懲罰人事ではないかと思ったくらいだ。
iモードは海外展開ができず、基本的に日本だけの規格となって、消えた。

つまり、世界的な視野が全くなくて、最初から失敗すること必然のものだったわけだ。
その見通しのない著者が「テレビにはまだ未来がある」と書いたからって、お笑いでしかない。

日本社会は、「iモード」が無かった方がよかった。
NECも中途半端に日本国内向けのPCを作らなければ、よかった。

結局、小手先のことをやるのはある程度上手だが、本質的なことが日本人はダメなんだよ。
僕はそこは見通せてる。

その僕が言うが「日本のテレビはすでに終わっている」。
このレビューの画像
カスタマー画像 カスタマー画像 カスタマー画像
カスタマー画像カスタマー画像カスタマー画像
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告