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誰がアート・オブ・ノイズを・・・(紙ジャケット仕様) Limited Edition

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登録情報

  • CD (2008/10/29)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition
  • レーベル: SPACE SHOWER MUSIC
  • 収録時間: 55 分
  • ASIN: B001F8KA4M
  • JAN: 4580132732377
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 7件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. A Time To Fear (Who’s Afraid)
  2. Beat Box (Diversion One)
  3. Snapshot
  4. Close (To The Edit)
  5. Who’s Afraid (Of The Art Of Noise)
  6. Moments In Love
  7. Momento
  8. How To Kill
  9. Realization
  10. Close Up (bonus tracks)
  11. A Time To Clear (Up) (bonus tracks)
  12. Resonance (bonus tracks)

商品の説明

内容紹介

生産限定紙ジャケ仕様 (世界初!オリジナル・アナログ盤アートワーク復刻)
サンプリングの歴史はここから始まった…!
世界をあっと言わせるほど革新的であったサンプリング技術を駆使し、様々な音を実験的にコラージュしてみせたアート・オブ・ノイズの衝撃的デビュー・アルバム。フェアライトCMIという世界中のミュージシャンが注目していた驚くほど高価なサンプラー(発売当時の価格は1200万円)を全面的に使用した作品としても有名。類をみないほど実験的手法を用いながらポップスとして機能する美しいメロディとユーモアを融合させたその音楽的センスはまさにアート!
代表曲「Beat Box」、「Close (To The Edit)」、「Moments in Love」を収録し、全世界を驚愕させて多くのアート・オブ・ノイズ崇拝者を生んだ歴史的傑作&必聴盤。
(オリジナル・リリース:1984年)

メディア掲載レビューほか

世界をあっと言わせるほどの革新的であったサンプリング技術を駆使し、様々な音を実験的にコラージュしてみせたアート・オブ・ノイズの衝撃的デビュー・アルバム。 (C)RS

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

投稿者 Amazon Customer 投稿日 2011/3/3
形式: CD
今さら、でこの値段、なら輸入盤等のベスト買った方がいいような気がしますが。しかし、(YMOの「テクノデリック」のような先行例はあったとはいえ)ここまで徹底的にサンプリングを多用しながら、ビートに乗せればどんな音でも「ポップ」になる、ということを見事に証明してしまったこの作品。大興奮であきれるくらいよく聴いたけれども、そのときの、衝撃と同時に感じた、ああ、行き着くところまで行き着いてしまったなあという虚脱感にも似た感慨を再現できるのはこの形態しかないかと。
今となっては当たり前になってしまっていて若い人にはかえってピンとこないでしょうが、古今東西のあらゆる音源を同一平面に並べてピックアップして、「なんとか風」な感じにエディットして一丁上がり、という、何とも茫漠とした現在の景色の、とば口に堂々と(?)建っている記念碑がこの作品といえるのではないでしょうか。
蛇足ながらArt of NoiseもZTTも、イタリア未来派、ですね(トーキングヘッズの「イ・ズィンブラ」も、ね)。でもZTTレーベルならとりあえず何でも買ってた時期ってあったなあ。
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形式: CD
84年発表の1st。90125イエス復活劇の影の功労者でもあるトレバー・ホーンはそのアルバムにおいて当時の最先端であったフェアライトCMIを使ってオーケストラ・ヒットとギターのフレーズ・サンプリングを導入していたが、このAONではそれを更に下世話に利用して今度はサンプリング中心で音楽を制作した。AONは彼の設立したZTTからの第一弾アーティストであり、EP『イントウ・バトル』でデビュー。当時のメンバーはトレバー・ホーン(プロデュース)、ポール・モーリィ(プロデュース)、J.J.ジェクザリク (フェアライト)、 アン・ダッドリー(K、ストリングス・アレンジ)、ゲイリー・ランガン(エンジニア) の5人となっており、中心はトレバーだと思われていた。このAONはサンプリング・ミュージックという斬新性も特筆ものだったが、イメージやメンバーの匿名性、同じ曲のバージョン違いのシングルを次々に発表するなど、その戦略にも長けており、当時は (そして今も) 誰が中心でグループを率いていたのかが分からないミステリアスな魅力も持っていた。一応はAONはZTTを移籍してその中心メンバーが誰であったのかは分かったが、その作品には本作ほどのインパクトはなく、楽曲においての向上は見られたものの、本作の焼き直しの部分は強かった。本作は現在では当たり前になってしまったデスク・トップ・ミュージックと言われる切り張りによ...続きを読む ›
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投稿者 友愛山荘 投稿日 2011/11/28
形式: CD
なんだか気になっていたアートオブノイズ・・・昔、パーラメントのタバコのCMに使われていたんですよね。もう20年以上昔の話・・・・びっくりします。タバコのCMって・・・・時代ですね(笑)ありがとうアマゾン様。最近でも、効果音で使われてますよね。またかおうっと♪
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形式: CD
"Who's Afraid (of the Art of Noise?)"
"Moments in Love"
が◎。

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