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読書進化論‾人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか‾ (小学館101新書) 新書 – 2008/10/1

5つ星のうち 3.2 65件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

勝間式「人生が進化する」本の使い方
経済評論家でベストセラー作家の勝間和代氏は、本で「成功と自由」を手に入れてきた。
著者を「進化」させた本と、本をめぐる技術のすべてを紹介します。
ウェブ時代の「本」の新しい価値と可能性について提言します。

『読書進化論』とは、こんな本!

ベストセラー作家、勝間和代は、「本」で成功と自由を手に入れてきた。
勝間は、どんな本をどう使ってきたのか。勝間を「進化」させた本をめぐる技術のすべてがわかる本。
(「はじめに」より、一部抜粋)
「ウェブ」という破壊的なテクノロジーが現れたことで、私たちの読書のしかたは抜本的に変わってしまいました。
そのため、この本では、「ウェブ」を積極的に統合した、以下の3つの新しい基軸を取り込んで、
読者のみなさまを新しいウェブ時代の読書論へと誘います。

1. ウェブによる本というコンテンツの読み方の進化

ウェブができる前の本は、あくまで「本」という閉じられたコンテンツで完結していました。ところが、今は本を読む人はウェブも読むし、
電子メールも見ます。ウェブで書評をとるし、逆にウェブから無料で手に入るものは本という有料コンテンツは買いません。
読者である私たちがどのようにウェブと本を使い分け、読みこなせばいいのか、そのガイドを提供します。

2. ウェブによる著者と読者の関係性や書き方の進化

メルマガ・ブログなどの新しいテクノロジーが出てきて、読者と著者の距離がどんどん近づいています。
読者が著者に対して、書評やブログのコメントという形で直接メッセージを発したり、あるいは読者が
ブログなどの発展段階を通じて、著者になるケースも増えてきました。私たちが単に読み手ではなく、
書き手としてどのように進化できるかということを考えます。

3. ウェブによる本の売り方と書店の進化

また、書店もリアル書店、ネット書店共に、どのようにネットコンテンツと本の差別化を
行うかということにより注力をしなければいけない状況になってきました。また、著作が貴重だった時代から、
1日200点の新刊が出る時代にどのように、1冊の本を読者にアピールしていけばいいのか、悩んでいる人が多いはずです。
私もそのひとりですが、これまで行ってきたいろいろな実験結果と、今後の方向性をまとめて書き記します。

著者からのコメント

「読書進化論」では、本によってどのように自分を成長させるかということをテーマに、本の選び方、読み方から始まり、書き方、売り方にいたる部分まで、幅広くカバーをしています。

また、書店ぶらぶら歩きから、勝間本読者(通称カツマー)さんのインタビュー、書店員さんたちのインタビューを含め、多層的な視点からの読書論を目指しました。

これからのキャンペーン展開として、サイン会はもちろんのこと、専用サイトとブログを使った読書進化論の感想文コンクールを始め、ラジオ、雑誌による読書論の特集を行い、この本自体の売り方もまた、いろいろと進化をさせていく予定です。

専用サイトで、今後の展開も順次発表させていただきます。読書感想文コンクールでは、大賞の作品は次の版からの読書進化論に掲載されます。

また、各賞の入賞者は勝間と行く小学館ツアーにご招待する予定です。

詳しい応募要領などは、書籍とサイトで、順次発表しますので、お楽しみに。

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登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: 小学館 (2008/10/1)
  • ISBN-10: 4098250012
  • ISBN-13: 978-4098250011
  • 発売日: 2008/10/1
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 65件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 763,588位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
 読書進化論ということで、本の読み方、テクニックについての話を期待していたのですが、その辺の内容は少なめ。むしろ自己啓発な内容だったり、本の買い方、本の書き手の視点、出版の業界事情や著作の販促活動についてなど、勝間さんの「本」にまつわるエッセイのような印象を受けました。ちょっと「読書」のテーマからは方向がばらけた感じです。
 この本は勝間さんが売れっ子作家であることを前提に話が進んでいるので、はじめて勝間本を手にする僕には何のことかついていけません。というよりも勝間さんのことをまったく知らないことを前提に言い放ちますけど、この本は勝間の勝間による勝間マニアのための勝間ファンクラブの会報誌のような感じがします。
 全体的にウェブの時代を受け入れつつも出版業界へのリスペクトというかヨイショは忘れずに、出版社、書店、ファン、ネットなど各方面にいろいろ気を使いながらまとめている印象を感じました。本を否定したら自分の稼ぎ場所を失うことになりますからね。天に向かって唾は吐けません。
 ひとまず何冊か別の勝間本を読んでみてから再度読み直すか考えてみます。
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形式: 新書
 以前の勝間ブームに乗って、数冊読んだあとに、だいぶ間を空けてこちらを
読みました。批判的なコメントが多いとは思いますが、これから本を出版した
い人、著者・出版社・書店の内部事情を知るには参考になります。

 ただ、タイトル通り読者としてこの本を読んだ場合は、蛇足とおもわれる部分
(書店の方のコメント、著者の書籍についてのマーケティング履歴など)は、
飛ばし読みをしました。

 これから、モノやサービスを売りたいと思えば、色々なツールを使った複合
的なマーケティングが必要なのだなと思いました。

 勝間さんは、翻訳本をよく読むと書かれていました。日本の著者よりも、読者
が多岐にわたり文化や習慣が違う外国人が書いた本の方が、新しいアイディアや
考え方があると書いています。

 これは、面白いと思いました。

 私はもっぱら翻訳本は苦手で、日本人著者の方が読みやすく・信用できると思っ
ていました。確かに読書レベル初期の段階では、日本人作家の本を読むべきでしょう。
外国人の著者ではバックグラウンドが大きく異なるので、共感を持つことが難し
いように感じます。

 海外の翻訳
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投稿者 mfhty トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/10/11
形式: 新書
 著者はいくつかの本がコンスタントに売れてきたことで慢心しているのでは?と思います。
 はっきり言って、「この程度の浅い内容でも本にできるのか」という感じの本です。
 よく売れた「お金は銀行に預けるな」なども、本当のところ大したことが書いてある本ではありません。ただなんとなく(写真うつりでは)美人系で知的そうな人が書いており、しかも折からの投信ブームと新書ブームにのっただけのもの。

 本書について言えば、ほとんどの部分は自分の自慢話で、しかもそれに「勝間信者」である書店員やブログ関係者の「よいしょ」をたくさん挟み込むという構成です。低レベルの内容を、いらん話で水増しするとは・・・・・。

 やや興味をもって読めたのは、著者自身の本を売る際にいかにビジネスと割り切って広告宣伝に細心の配慮をしているかということ。
 「ああ、それであの程度の本がこれまで売れてきたのですね」という感じでストンと腑に落ちます。

 私は、この本を図書館で借りて読んだのでですが、タダでも今後この人の本は読まないと思います。
 時間がもったいないです。
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投稿者 やすいち VINE メンバー 投稿日 2009/7/24
形式: 新書
正直かなり楽しみにして購入した本でしたが、内容は本当に最悪の内容でした。
有名な、お金は銀行に預けるな等はあまり興味が持てず、前著は一切読まずに、初めて勝間さんの本を読みました。
題名にかなりひかれたので…。
想像していたのは、本と言う媒体の新しい読み方の発見を期待しました。
内容は本当に語る気にもなれません。
一言で言うと自己の過剰な自慢話です。
お金を払ってこれですか?
正直、怒りすら感じてます。
本当に何様?
題名は、聞いて私の自慢話に変えて下さい。
勝間さんの本でこれを最初に読んだからなのでしょうか?
本当に本の内容が全く理解出来ないのです。
ブログでの自慢話や本屋での勝間さんの動き方等、正直どうでも良いし、意味が理解出来ません。
これだけ書いているのは、本当に自分がおかしくなったのかと思うぐらい意味が理解出来ません。
本は大好きで一ヶ月に15冊程度は読んでいますが、だからこそこのあまりにも意味の解らない本にびっくりなのです。
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