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読んだはしからすぐ腐る! 単行本 – 2001/6

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

松尾スズキと河井克夫によるユニット「チーム紅卍」が、どういうわけか“男のコミック誌”週刊漫画サンデーにて連載していた衝撃のネオ・エッセイコミック『読んだはしからすぐ腐る!』と、コラム『読んでいる人とかいるのかな?』を同時収録。

内容(「MARC」データベースより)

各界でマルチな才能を発揮している松尾スズキと、気鋭の漫画家・河井克夫によるユニット「チーム紅卍(くれないまんじ)」が『週刊漫画サンデー』に連載していた、ネオ・エッセイ・コミックの単行本化。

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登録情報

  • 単行本: 228ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2001/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4408612111
  • ISBN-13: 978-4408612119
  • 発売日: 2001/06
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 622,945位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本
松尾スズキの本は中毒症状を起こす。沢山のお笑い作家、劇作家がいるけど、今日本で一番面白いのは松尾スズキ!!鋭い眼光で世の中を見てるだろうに、読者には、「そんなに難しく生きないで!楽しく人生過ごそうよ!」っていっているかのように、世の中を笑い、他人を笑い、自分を笑う。読んだらキット自分の世の中に対する見方が少し軽くなるはず。そして人生にはどうでもいい笑いが溢れてて、だけどそれが実は大事なんだ!って思えるはず。何が面白い!じゃなくて松尾さん、あなたが面白い!
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形式: 単行本
TVbros.で「お婆ちゃん!それ偶然だろうけどリーゼントになってるよ!!」連載中の、

松尾スズキ・河合克夫両氏によるユニット「チーム紅卍」の単行本。

今考えると、こんなエッジィな漫画が「漫画サンデー」連載だったことは奇跡に近いんじゃないかと思えます。

自分で書いたイラストを使っていたり、山本直樹氏と合作したりと

松尾スズキの漫画への造詣の深さは広く知られるところですが、少なくともギャグのフィールドにおいて

これだけほぼ全編漫画でやってくれるのは恐らくこれが唯一にして最後になるのではないでしょうか。

今更改めて言うのもなんですが、やっぱり面白いですわ、松尾さん。

本という媒体には映画や演劇に比べ「間」の概念が希薄なので、「クスッ」はあっても

爆笑には至らない、という場合がほとんどな訳ですが、この人だけは例外です。

初見時は爆笑必死なので電車等で読むのは控えた方がよろしいかと思われます。

あと、どうしても松尾さんがばかりがクローズアップされてしまいますが、

作画担当の河合氏の絵私は大好きです。適当さ加減が丁度いい。
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