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読むラジオ 坂ちゃんのずくだせえぶりでい (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2016/7/25

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単行本(ソフトカバー), 2016/7/25
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商品の説明

出版社からのコメント

「本書は、いわばリスナーのみなさんとの間をつないだ日記のようなもの。この日記が1ページでも多くなるように、日々またみなさんとの時間を紡いでいきたいと思います。そのためにはズクを惜しまず、話題に嗅覚を研ぎ澄まして、ずくだせえぶりでい! 」(あとがきより)

著者について

番組パーソナリティ坂橋克明 昭和40年、長野市生まれ。早稲田大学卒業後、信越放送に入社。SBCテレビ「みどりのたより」「ほっとスタジオSBC」などを担当し、現在はSBCラジオ「坂ちゃんのずくだせえぶりでい」パーソナリティ。

登録情報

  • 出版社 : しなのき書房 (2016/7/25)
  • 発売日 : 2016/7/25
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 204ページ
  • ISBN-10 : 4903002527
  • ISBN-13 : 978-4903002521
  • 寸法 : 19 x 12.5 x 1.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.4 2個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2016年7月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち4.0 長野の有名ラジオ番組が本になった
ユーザー名: ライン、日付: 2016年7月30日
私はこの番組のリスナーである。長野県で一番人気があり、リスナーが気軽に参加できる番組が満を持して本になった。色々、楽しいコーナーがある中で本書は坂ちゃん・坂橋克明アナが、日常の何気ない情景や時事、社会問題などを自分自身の視点・感じたこと・考えを番組の冒頭に述べる彼の言葉が主体であり、そこには喜怒哀楽、人間模様を彼らしい目線で「5分という限られた時間」に集約し、リスナーに語りかける、いわば番組のスタートであって、一番ある意味「重要な」時間と言葉が本という形になった。まさに「読むラジオ」。毎日毎日、この時間で彼が何を語るのか、私を含めた長野のリスナー(今や、ラジコで全国区か)は耳を傾け、彼の考えに時に頷き、時に考えさせられ、時に感動する。そして、この彼の言葉に対して、私たちリスナーは番組にメッセージを送る。いつもの日常だ。読み進めると、「ああ、こんなこと、坂ちゃん言ったよな」と思い出される。また、番組を聞いたことがない方も、この本を読めば色々な話題に惹きつけられ考えさせられることだろう。ラジオをつけて、彼がラジオという現場から、私たちの日常の現場に言葉を届けてくれる、いつもの長野の午前9時〜お昼の変わらない時間がこれからも続くことを願っている。そして、この本の第二弾も期待している。ということで、期待も含めて星4つだ。
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2016年10月6日に日本でレビュー済み
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