通常配送無料 詳細
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
読むだけであなたは身を守れる―テクニックのいらない... がカートに入りました
中古品: 良い | 詳細
発売元 relibro
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【通常配送無料、お急ぎ便、代引き、コンビニ決済受取対応。Amazon倉庫より毎日発送】すれ傷、細かいよごれが若干あります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

読むだけであなたは身を守れる―テクニックのいらない護身術 単行本 – 2009/5

5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 245

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 読むだけであなたは身を守れる―テクニックのいらない護身術
  • +
  • 動き革命―最大能力を引き出す整体動作
総額: ¥3,024
ポイントの合計: 60pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



『君の名は。』、星野源『いのちの車窓から』、『ダンジョン飯』ほか、
KADOKAWA全品10%ポイント還元中。この機会をお見逃しなく! 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

護身術を習う気などない、普通の人々に必要な現代の「兵法」
「相手は誰でもよかった」殺人さえしばしば起こる現代の日本には、護身が必要な状況に巻き込まれる危険がつねに満ちている。だが、いわゆる「護身術」をわざわざ練習する時間もなければ、人を倒す技など習いたいとは思わない。そんな普通の人々にこそ知って欲しい、発想の転換によって身を守る方法。これは現代を生きるための「兵法」である。

内容(「BOOK」データベースより)

「相手は誰でもよかった」殺人さえしばしば起こる現代の日本には、護身が必要な状況に巻き込まれる危険がつねに満ちている。だが、いわゆる「護身術」をわざわざ練習する時間もなければ、人を倒す技など習いたいとは思わない。そんな普通の人々にこそ知って欲しい、発想の転換によって身を守る方法。これは現代を生きるための「兵法」である。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 222ページ
  • 出版社: スキージャーナル (2009/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4789921220
  • ISBN-13: 978-4789921220
  • 発売日: 2009/05
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 861,048位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
この著者の本は、すべて読んでいるのですが・・

おどろきの内容です。凡百の護身本にはない語り口が、なんといっても面白い。
ただの護身ハウツーものではないんです。読み物として読みごたえもあって、とても楽しい。
もちろん、訓練なしで使える技も盛りだくさんで、他の著作でも実践と実証を第一に挙げる、この著者ならではの醍醐味も味わえる。
女性、子供でも出来る・・・ではなくって、”女性、子供にしか出来ない”護身などなど。

著者の視線は深く、そして遠くまで思索が伸びている。
子供から大人への成長、高齢者までという”個人の歴史”に合わせた護身。
野生動物との比較に始まり、有史以来の”人間の歴史”に照らされた現代社会の考察。
本の帯の裏にも謳ってあるように、本書は【現代の兵法】であり、著者の非常に豊かな歴史への造詣(とくに古代中国史)が随所に伺われる。

闘争が成立する条件とは? 常識の落とし穴とは? いじめ型犯罪って何? 今の社会状況って実はどんな状況? 護身ってそもそも何?

硬直していた発想が転換され自分の思考がブラッシュアップされる楽しさがあります。
著者の現代の危険を見つめる視線はとても厳しく、身が引き締まる・・・・・
でもやっぱり読んで楽しい、そんな本でした。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
「読むだけで〜」という題名は少々刺激的だが、内容は、極めてオーソドックスである。

本書では、子供、青年、中年、高齢者別に、「危険に遭ってからの対処方法」よりも「危険に遭わないための方法」に、
さらに、「危険に遭ってからの対処方法」についても、「相手を倒すこと」よりも、「時間を稼ぐ、逃げ切る」ことに重点が置かれている。

本書を通じてのアドバイスを一言で言えば、
「用心深くあれ」
ということになろう。
そして、具体的にどのように用心するかということを、本書は懇切丁寧に解説してくれる。

実際に、「本書を読むだけで身を守れる」かどうかは分からないが、
本書の内容を理解し、常日頃から注意を払うようにすれば、危険に遭遇する確立を相当程度減らすことはできる、と思う。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
「〜ねばなりません」「〜べきです」「であるはずです」などの文体が非常に多い。
暴力の本質は他者への支配やコントロール・価値観の押しつけ等でもあるとの捉え方に共感している私にとって、「〜ねばなりません」「〜べきです」と語られること自体に強い違和を覚える。
 また、文体のみでなく、全体的に根幹部分での著者の姿勢に共感・賛同できなかった。非暴力や平和、自他尊重の一助として護身や正当防衛(護身)に関心を持つ自分にはあわなかった。
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告