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誤解だらけの京都の真実 (イースト新書) (日本語) 新書 – 2016/12/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

『京都ぎらい』はなぜウケたのか?京都はある意味で日本の常識に反した「特殊な街」である。しかし、これほど日本らしい町はない。古い歴史がありながら、新しもん好きで外国人も上手に使う町もほかにない。むしろ現在の日本で支配的な「東京の常識」、すなわち「日本の常識」というものが、日本人の幅広い可能性を封じ込めているだけだ。本書では、数々のベストセラーを輩出した博覧強記の作家が、『京都ぎらい』の歴史的背景から、人間関係、ビジネス、政治、文化にわたる「京都の流儀」まで、「客観的事実」をもとに分析する。

著者について

八幡和郎(やわた・かずお)
1951年、滋賀県大津市に生まれる。東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任。在職中にフランスの国立行政学院(ENA)に留学。現在は京都に住み、作家、評論家として活躍中。著書は100冊を超え、ベストセラー『江戸三〇〇藩 最後の藩主』(光文社新書)のほか、『京都人も本当のことを知らない 京都のナゾ? 意外な真実!』『知れば知るほどおもしろい 日本の古都がわかる事典』(日本実業出版社)、『日本史が面白くなる京都「地名」の秘密』(洋泉社)など京都関係の著書も多い。その他の著書に『江戸全170城 最期の運命』『誤解だらけの韓国史の真実』『誤解だらけの「平和国家・日本」』『消えた都道府県名の謎』(イースト・プレス)などがある。

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2017年1月30日に日本でレビュー済み
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2016年12月11日に日本でレビュー済み
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2017年1月14日に日本でレビュー済み
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2016年12月21日に日本でレビュー済み
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2016年12月23日に日本でレビュー済み
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2017年1月3日に日本でレビュー済み
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