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認知言語類型論原理: 「主体化」と「客体化」の認知メカニズム (日本語) 単行本 – 2017/11/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「主体化」論理の日本語と「客体化」論理の欧米言語の間で互換(翻訳)は可能なのか?今、哲学・言語学・文学・言語教育の基盤が問い直される。言語が主体による外部世界の認知的解釈の反映であるという、認知言語学のパラダイムに基づく類型論。これまでの機能言語学的類型論の流れを汲んだ言語類型論の研究とは異なり、事態把握に関わる主体・客体の認知モードという視点から言語現象の多様性を捉え、説明している。

著者について

1959年 京都府生まれ
1983年 金沢大学法文学部英文学科卒
2011年 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程単位取得満期退学
京都大学博士(人間・環境学)
現在 関西外国語大学短期大学部 准教授

主な論文・翻訳書
『認知文法論序説(Cognitive Grammar: A Basic Introduction)』(〔共訳〕山梨正明監訳,研究社,2011年),「言語における「主体化」と「客体化」の認知メカニズム「日本語」の事態把握とその創発・拡張・変容に関わる認知言語類型論的研究」(〔単著〕京都大学大学院人間・環境学研究科博士論文,2014年)

登録情報

  • 出版社 : 京都大学学術出版会 (2017/11/16)
  • 発売日 : 2017/11/16
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 338ページ
  • ISBN-10 : 4814001177
  • ISBN-13 : 978-4814001170
  • カスタマーレビュー:
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