¥4,180
無料配送: 4月14日 - 15日 詳細を見る
最速の配達日: 4月 14日の水曜日, 4PM-6PMの間にお届けします。 購入手続き画面でご都合のよい時間帯を選択してください。
残り1点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
認知症はこう診る: 初回面接・診断からBPSDの対... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

認知症はこう診る: 初回面接・診断からBPSDの対応まで (ジェネラリストBOOKS) (日本語) 単行本 – 2017/9/28

5つ星のうち4.3 2個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
単行本, 2017/9/28
¥4,180
¥4,180 ¥2,384

購入を強化する

click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 認知症はこう診る: 初回面接・診断からBPSDの対応まで (ジェネラリストBOOKS)
  • +
  • 認知症疾患診療ガイドライン2017
総額: ¥10,120
ポイントの合計: 101pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

出版社からのコメント

「認知症は日常的に診るけれど、イマイチ診方がわからない。薬を出すだけでいいの?」そんなかかりつけ医のお悩みに効く本が登場しました! 当事者の「心」を理解して、治療やBPSDへの対応をうまく進めるコツを、豊富な事例をもとに具体的に提示します。「病名は告知する?」「抗認知症薬って効くの?」といった疑問にも考え方の道筋を示した、従来型認知症診療に新たな視点をもたらす1冊です。

著者について

●上田 諭(東京医療学院大学教授)
京都府生まれ。関西学院大学社会学部卒業後、朝日新聞に記者として入社。
9年間勤めた後1990年に退社し、北海道大学医学部に入学。
卒後、東京都老人医療センター(現健康長寿医療センター)精神科、米国デューク大学メディカルセンターでの研修などを経て、
2007年より日本医科大学精神神経科助教、11年より講師。
17年4月より現職。いくつかの病院にて臨床にも継続して携わる。
認知症を誰にでも起こりうることとしてより自然に、前向きにとらえ、本人の心情を慮る診療や介護を提唱した『治さなくてよい認知症』(日本評論社、2014)で一般にもひろく注目を集める。
大切にするモットーは「ロゴス(理屈)よりパトス(気持ち)」で、人は言葉にではなく声質に癒されると信じる。

出版社より

免許皆伝 健診 小児科外来 認知症 いのちの 病歴
身体診察 免許皆伝 健診データで困ったら 小児科外来 匠の伝え方 認知症はこう診る いのちの終わりにどうかかわるか 病歴と身体所見の診断学
内容紹介 外来・病棟・在宅で、ある疾患を疑ったら次に何をすべきなのか。臨床ですぐに使える次の一手を、こだわりの写真とともに伝授。常に便利な検査機器が身近にあるとは限らない。視て、聴いて、触って、嗅いで、rule in/rule outできる徒手空拳の技を身につけよう。 健診での検査項目がますます多様化している今日、異常値の出た健診結果をもってやってくる患者への対応にとまどう一般医は少なくない。とりわけ、無症状で,検査値(あるいは所見)に軽度の異常がみられた場合,どの程度の間隔で再検するのかは迷うところとなっている。本書では、外来で一般医が困る健診データ異常のパターンを集め、基本対応とそのエビデンスを示していただく。 小児科外来では保護者から多様な疑問や訴えが寄せられます。保護者とのやり取りに難渋する前に、ベテラン小児科医の外来をこっそりのぞいてみてください。保護者が納得する説明の仕方、教えます。 当事者の「心」を理解して、治療やBPSDへの対応をうまく進めるコツを、豊富な事例をもとに具体的に提示します。「病名は告知する?」「抗認知症薬って効くの?」といった疑問にも考え方の道筋を示した、従来型認知症診療に新たな視点をもたらす1冊です。 エンドオブライフ・ケアが必要な患者さんの同定から予後予測、 患者・家族との話し合い、起こりうる症状や臨終時の対応まで、 予後1~2か月の患者さんに起こることとその対応を網羅。 多死社会の医療現場で知っておきたいことをまとめた実践的なガイドとなっています。 本書は、症例をもとに、指導医と研修医の問答形式で感度・特異度・尤度比の使い方が学べる実践書です。 付録には、即戦力となる「感度・特異度・尤度比一覧」をPDF(ダウンロード形式)を収載。
スレスレ 皮膚 感染症 整形 問診力 薬の出し方
病気スレスレな症例への生活処方箋 よくみる子どもの皮膚疾患 トップランナーの感染症外来診療術 整形画像読影道場 “問診力"で見逃さない神経症状 薬の上手な出し方&やめ方
内容紹介 外来で多く出会う生活習慣病の症例を中心に、「生活処方箋」というあらたな武器を示しながら、生活習慣病の新しい診療戦略をわかりやすく示す。 外来でみることが多い子どもの皮膚疾患の「原因」「症状」「鑑別」「治療」のほか、感染症では「登校(園)の目安」、あざ・色素異常では「治療や紹介の目安」までわかる。 保護者への情報提供にも重点を置いており、最新のエビデンスに基づくスキンケアの指導法から、的確なホームケアへつなげることができる。 診療の基本からよりアドバンスなテクニックまでを自身の診療や過去の経験などを踏まえながら解説。著者の失敗談やそこから学んだことなどについても紹介しており、「本書を読めば外来で診る感染症診療の質が上がる! 」と言っても過言ではない充実の内容。 プライマリ・ケアの現場で多くみられる首・肩・手・腰・膝・足の痛み。内科医に必要な整形疾患に関する知識、X線画像の読み方、診断のポイント、そして記憶に残る覚え方を多くの写真やイラストとともに解説。 高齢者によくみられる疾患だけでなく、子どもの骨&関節の特徴もわかる。 神経疾患の詳しい知識がなくても,神経学的診察が苦手でも,“問診だけ”で鑑別疾患はここまで絞り込める! 『週刊医学界新聞』の好評連載が待望の書籍化。「頭痛」「めまい」「しびれ」「意識消失」などよく診る神経症状について,Common(一般的)な疾患を見分け,Critical(重篤)な疾患を見逃さない“問診力”が身につく一冊。 なんとなく出し続けていたこの薬、他科でもらっているあの薬、必要?やめる?続ける? 薬を入り口に、総合医と薬剤師であれこれ話し合ってみました。「やめる根拠」と「続ける根拠」、「上手な処方」や「減薬」のヒント、そして薬の話にとどまらず「診療のコツ」がそこここに。専門医による「上手な処方指南」もあります。 答えは1つではない。正しい答えがあるとも限らない。けれど、考え続ける先に道はある。

登録情報

  • 出版社 : 医学書院 (2017/9/28)
  • 発売日 : 2017/9/28
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 254ページ
  • ISBN-10 : 4260032216
  • ISBN-13 : 978-4260032216
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.3 2個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
星5つ中の4.3
2 件のグローバル評価
星5つ
66%
星4つ 0% (0%) 0%
星3つ
34%
星2つ 0% (0%) 0%
星1つ 0% (0%) 0%
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2017年10月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年8月15日に日本でレビュー済み
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告