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認知物語論の臨界領域 単行本 – 2012/9/19


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商品の説明

内容紹介

2011年に開催されたワークショップ「認知物語論の臨界領域」での議論をふまえ、認知物語論の最新の成果を示す論文集。認知物語論は、認知科学や認知言語学の成果を取り込み、物語論の再構築をめざしてきたが、未だ理論的には完成されていない。本書は、言語行為と語りの接続、スキーマとデフォルト解釈、可能世界解読時の推論、コンストラクションと解釈、非物語的認知と寓話的解釈を、理論的な問題領域の先端と捉え、理論的・解釈的検討の実践を行った。

著者について

浜田秀(はまだ しゅう) 天理大学文学部教授 「カテゴリーとしての詩―余白の生み出す民俗詩学」(『認知言語学論考7』ひつじ書房)、「認知文体論的メタファー分析の試み―梶井基次郎「筧の話」を対象に」(『山邊道』第52号、天理大学国語国文学会)、『認知物語論キーワード』(共著、和泉書院) 西田谷洋(にしたや ひろし) 愛知教育大学教育学部教授 『語り寓意イデオロギー』(翰林書房)、『宮崎夢柳論』(ダイテック)、『認知物語論とは何か?』(ひつじ書房)、『政治小説の形成』(世織書房)、『梶井基次郎「檸檬」の諸相』(共著、愛知教育大学出版会)、『認知物語論キーワード』(共著、和泉書院)、『徳田秋声短編小説の位相』(共著、コームラ)

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登録情報

  • 単行本: 95ページ
  • 出版社: ひつじ書房 (2012/9/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4894766108
  • ISBN-13: 978-4894766105
  • 発売日: 2012/9/19
  • 梱包サイズ: 21.2 x 14.6 x 1.2 cm
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