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[竹井10日]の誉められて神軍2 富士帝国への道 「がをられ」カバーイラストコレクション付き (講談社ラノベ文庫)
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誉められて神軍2 富士帝国への道 「がをられ」カバーイラストコレクション付き (講談社ラノベ文庫) Kindle版

5つ星のうち 3.3 4件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 誉められて神軍(講談社ラノベ文庫)の2の第2巻

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紙の本の長さ: 312ページ
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商品の説明

内容紹介

とある事件により、一夜にしてファンタジー世界へと変貌した現代日本――割拠する勢力のひとつ、軍事国家・新宿市国の准将、御神楽零は《誉めて伸ばす能力》を駆使することで、誰もが一目置く存在と化した。零率いる御神楽旅団の遠征中、「新宿市国で叛乱発生」の報が届く。叛乱の首魁捕縛のため進撃する御神楽旅団、向かうは《茨城》――エルフの住まう深い森にて、零と千歳、萌たちが出会った《古代エルフの遺跡》の秘密とは!?

内容(「BOOK」データベースより)

とある事件により、一夜にしてファンタジー世界へと変貌した現代日本―割拠する勢力のひとつ、軍事国家・新宿市国の准将、御神楽零は“誉めて信ばす能力”を駆使することで、誰もが一目置く存在となった。零率いる御神楽旅団の遠征中、「新宿市国にて叛乱発生」の報が届く。姉・ゼネットを伴い市国へ戻った零は、叛乱の首魁捕縛のため進撃開始。向かうは“茨城”―エルフの住まう深い森にて零と千歳、萌ら麾下の騎士や魔導師達が出会った“古代エルフの遺跡”の秘密が、皆を苛烈な(そのうえバブみとダダ甘に満ちた)運命へと誘う。戦い続くなか日本ファンタジー化の秘密に近づく零の前に、新たな敵も現れて…竹井10日が放つ独創的ファンタジー戦記第2巻!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 29497 KB
  • 紙の本の長さ: 280 ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/3/2)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XG889QP
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 28,932位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
一巻の時点でかなりの数だった女の子が,この巻でも次から次へ仲間に加わるなど,
主人公の意図とは裏腹に,ハーレム軍が拡大を続ける様子はとにかく賑やかの一言で,
老獪な軍人や難敵にも冷静な主人公が,彼女たちに振り回されるのが面白いところです.

また,人数は増えながらも,どのキャラクタにもおおよその見せ場は用意されており,
完全なコメディパートかと思いきや,物語の根幹に近づく重要なやり取りに流れたりと,
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形式: 文庫
前巻の引きであるクーデターを鎮圧しながらも、地位の割にあまり立場は変わることなく、政治に振り回されて次の敵と向き合うことになる巻
その過程で、エルフ巫女、トレジャーハンター、くの一、魔人、と、癖のある女性を配下に加えつつ、戦車に次ぐ新たな現代兵器も手に入れる
女性陣の個性が強く、それぞれに出番があって主張してくれるのは嬉しいのだが、どうしても一人当たりの分量が減ってしまっているのが難点で、痛し痒しか
今巻は派手な戦闘がないこともあって、主人公のチート能力も地味な使い方ばかり
その分、仲間との連携で補っているのだが、現代兵器の活躍もあまり無かったりで、前巻に比べると淡々とストーリーが進んでいる感が否めない
とはいえ、「ファンタジー化」の謎が少し明らかになり、相変わらず暗躍している人物がいたり、現代世界の記憶がある人物が新たに発覚したりと、先が楽しみになる要素もしっかり入っている
ラストで新たな敵の大物と対峙して終わっているので、次巻には期待したい
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形式: 文庫
キャラクタ同士の掛け合いが面白く話の脱線が楽しいのですが、本筋が全く頭に入ってきません。そしてまた登場人物が増えました。もうその巻で増える分の登場人物紹介も関東に載せちゃった方が良いのでは。
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形式: 文庫
ストーリー展開やヒロイン達に不満は特にありませんし、
不可抗力でハーレムが拡大していく様はもはやそれだけで笑えてきます。
その一方で、無名の戦闘員や駄目なオッサン達はどんどん死んでいってるんですよね。
戦記物だからとはいえ、そこに凄いギャップを感じます。
……主人公に好意的に接しない人は不思議な力で死んでしまうのでは?
という妄想さえ生まれてしまうほどに。

あと、誉める能力がちょっと地味なので、テコ入れが必要なところなんじゃないかと。
誉めた娘の服が脱げるとか。
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