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話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く 文庫 – 2002/9/1

5つ星のうち 3.7 180件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「男と女の謎」を解き明かし、日本で200万部、全世界で600万部、42カ国でNo.1となった超ベストセラー待望の文庫化。最新データが入った改訂増補版。

内容(「MARC」データベースより)

なぜ男は一度に一つのことしかできないのか、なぜ女は方向音痴なのか、なぜ女はよくしゃべるのか、なぜ男は一人っきりになりたがるのか…。誰もが納得する男と女の行動の違いについて最新の情報を加えて紹介する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 348ページ
  • 出版社: 主婦の友社 (2002/9/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4072352179
  • ISBN-13: 978-4072352175
  • 発売日: 2002/9/1
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 180件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 17,707位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
人類を分別するには、さまざまな分け方がある。世代別、所属している社会別、性別‥等。この本は、全世界の人を2種類に分ける「男性・女性」という性別の違いによってどのように行動や考え方が異なるかを、大まかに記している。どちらが優れているか否かではなく、どう違うかに焦点をあてて。

 

 日本は約35%、欧米では約半数。・・・これは何を示しているのかというと、離婚率である。人生の一大イベントである結婚をめでたくおこなったにも関わらず、その後あまりにも多くの人が別れてしまうという現実。原因は一概には言えないが、どんな夫婦にも当てはまるのが、気持ちの行き違い。相手のことをちゃんと知っておかないと、とりかえしのつかない展開を引き起こしてしまう。相手のことを知る上で、最も最初にするべきことは異性の特徴を知ること。
 
著者は、男女ともに根本は原始時代から何も変わっていないと言う。狩猟を担当していた男は、遠くへ視線を投げかける・仲間を組織して集団を作る・獲物を獲る技術を磨くといったことを得意としていたのに対し、家族を守る役目だった女は、近辺の状況を観察するための周辺視野を広げる・いくつもの作業を同時にこなす・相手の感情を察するためのコミュニケーション能力を得意としていて、それは何万年経った今でも変わらないと言う。
 
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形式: 単行本
女性は昔から「だから女は…」と言われつづけてきたためか、女性は男性より劣るといった論調には非常に敏感である。この本のうまいところはそこもうまくつかんでいて、全体として8:2くらいの割合で女性を持ち上げ、男性の単純さをユーモアを交えて茶化して見せているところだろう。たぶんこの本は学術書として読むよりも、気軽なハウツー本として読むのが正解だろう。とはいえこの本によって私は人間的器を一回り大きくしてもらった気がする。現にこれを夫婦で読んでからというもの無用な夫婦喧嘩が激減した。パートナーと「うまくやっていきたい!!」と強く願う人にこそお勧めしたい本である。
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投稿者 怪盗アンデス VINE メンバー 投稿日 2008/3/25
形式: 文庫
妻が夫を、「話をしても生返事ばかり」とか「髪型を変えたのに気付いてくれない」と愚痴るのは良く聞く話である。「妻を怒らせてしまったが、理由が思い当たらない」と嘆く夫もいる。男女、特に夫婦が、こうしたお互いの「理解不能な言動」を少しでも納得し、思いやる気持ちをはぐくむのに、本書は役立つと思う。

本書では、「女が地図を読むのが苦手で、男が新聞を読んでいるとき何も聞こえないのは、根本的に変えようがない。しかし脳の構造が違うことを理解しておけば、異性に対して寛容になる」ということが、繰り返し語られている。ここで、男女で言動に差異のあることには、異論は少ないと思う。本書で取り上げられている例に、心当たりのある人も多かろう。空間能力や言語能力に性差があることは、広く知られた事実である。
本書の記述に問題があるとすれば、男性性・女性性(本書の言葉では、男脳・女脳)には個人差があり、バラツキがあるとは断ってはいるものの、標準的(と著者が考えた)男性像・女性像に沿った断定口調が多いことだろう。面白おかしく読める反面、画一的な見方を強いる危険性がある。特に、血液型で性格分類ができると思っているような、ステレオタイプな見方をする人は要注意である。

本書の読み方としては、「性差を認めつつ、男女平等を如何に実現するのか」などと難しいことを考えず、二人で笑い
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形式: 文庫
 まず文章立てがまずく、先に述べたことを何度も繰り返すので読むのが苦痛であった。
 さらに、持説を論証するために提示されているグラフのほとんどはピーズ国際研究所のもので、著者の姓がピーズというからには彼らによるものであろう。その他のグラフや脳をスキャンした画像というものは、もっともらしい所から引用されたようであるが、どれも出典は不明である。巻末にも参考文献が記載されていない。
 話のネタに買うのはいいかもしれない。だがそれはただのネタであって真実ではない。これを信用して人間関係を構築しようとするのは止めたほうがいい。
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投稿者 cocodena 投稿日 2011/7/7
形式: 単行本
私は女性だけど、男脳・女脳テストの結果、完全に男脳の範囲でした。
だから昔から、女子校的な女の子集団の中にいまいち溶け込めなかったし、いかにも女の子っぽい女の子としゃべってて話が合わなかったんだ、と納得しました。

また、今まで、女友達から愚痴や悩み事を聞かされている時に、何か解決策を示してあげなきゃ、と思っていた自分のパターンが男性のそれだったということにも気づきました。
今後は余計なアドバイスをしようとせず、ただじっくり聴いてあげればいいのだとわかって、女なのに、男の立場としての収穫があったのが意外でした(笑)。

男でも脳が女寄りだったり、女でも脳が男寄りだったりする人がいるにしても、概して男性にはこういう人が多い、女性にはこういう人が多い、ということは、ある程度は言えそうに思います。

しかし、おしゃべり好きの男性や、さほど話好きでない女性、同時にいくつものことを並行してできる男性や、一度に一つのことしかできない女性、といった「例外」が数多くあるという事実が、果たして、男脳・女脳ということだけですべて説明がつくのかどうかには、一抹の疑問が残ります。
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