通常配送無料 詳細
残り17点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
試験対応 らくらくミクロ経済学入門 改訂版 (らく... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 book-supernova
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ご覧下さりありがとうございます。 注意:カバーデザインが異なります。カバーに開きグセと数ページにうっすらとした折れ目がありますが、書き込みなどは無くキレイな状態です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

試験対応 らくらくミクロ経済学入門 改訂版 (らくらく経済学入門シリーズ) 単行本(ソフトカバー) – 2011/8/22

5つ星のうち 4.7 7件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 2,376
¥ 2,376 ¥ 1,900

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 試験対応 らくらくミクロ経済学入門 改訂版 (らくらく経済学入門シリーズ)
  • +
  • 試験対応 らくらくマクロ経済学入門 改訂第3版 (らくらく経済学入門シリーズ)
  • +
  • 試験対応 らくらくミクロ・マクロ経済学入門(計算問題編) (らくらく経済学入門シリーズ)
総額: ¥7,128
ポイントの合計: 144pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】International Shipping Made Easy
Shipping to over 65 countries, Simplify customs Learn more

商品の説明

内容紹介

2色刷

1.1つの論点を分解して考え方を段階的に解説しているプロセス学習式だから、わかりやすい。
2.プロセス学習にグラフを多用しているから、読むだけではむずかしい変化の様子も「見てわかる」。
3.著者オリジナル学習法だから高等数学を使わなくても、数学嫌いでも「らくらくマスター」できる。
4.常に、ミクロ経済学の全体(学習目標)を見ながら学習内容(進度)が把握できる。だから、知識が断片的にならずに、関連付けて体系的学習ができ、マイペースで合格までの学習計画を立てやすい。
5.身近な事例で解説するからわかりやすい。
6.用語解説、補足説明、試験情報も充実していて便利。
7.Unit(学習項目)ごとに学習の目的とポイントがわかる。
8.Unitごとに各種資格試験の予想出題率&難易度表示。
9.確認問題や練習問題などで実力確認。
10.だから初めて経済学を学ぶ人も安心。

出版社からのコメント

おかげさまで「らくらく経済学入門シリーズ」創刊10周年!
カバーが新しくなりました。

経済学の攻略ポイントが見てすぐわかる!
今までに1万人超の受講生を指導してきたカリスマ講師のオリジナル講義再現!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 242ページ
  • 出版社: 週刊住宅新聞社; 改訂版 (2011/8/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4784813721
  • ISBN-13: 978-4784813728
  • 発売日: 2011/8/22
  • 商品パッケージの寸法: 25.6 x 18.2 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 7,219位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
【良い点】
・各Unit(章のこと)ごとに、そのUnitのポイント(全体像)がまず示されていること
・論点ごとに、初めにKey Point(重要な点)を簡潔に明示した上で解説していく構成
・初学者にも分かりやすい比較的平易な文章
・欄外に勘違いしやすい点や補足を記載
・ミクロ、マクロを勉強していく上で不可欠なグラフの多用
・各Unitの難易度、試験別出題率の掲載
・過去問を元にした確認問題の掲載

【留意点】
・人によるのかも知れないが、本書を一通り読んで過去問にチャレンジしてもそれほど解けないこと(本書で扱っている内容がそもそも入門から基本レベル)

・同著者の計算問題編を同時購入することを想定していること
(上記と被るが本書だけで過去問が解けるようにはならない)

※「Unit」、「Key Point」、「ポイント」は本書中の表記に従ったものです。

個人的にはテキストと一緒に、計算問題編か過去問を同時進行でやったほうが効率よく勉強できると思います。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 僕は農学部ですが、公務員(行政)を目指しています。
あと少しで公務員講座が始まりますので、その前にある程度知っておこうと思い
らくらくマクロ経済学入門と合わせてこのテキストを購入しました。
 私は、経済学はとても堅苦しいものだと思っていましたが、このテキストは
簡単に誰にでもわかりやすく説明してくださっています。
たとえば、パレート最適の分野について説明する前に、“A子さんとB男さんがいます。
A子さんはみかんをたくさん持っており、B男さんはりんごをたくさん持っています。
二人が互いにみかんとりんごを交換します。・・・”などと身近な例を出して、考えやすく
してくださっています。
 ミクロ(マクロ)経済学ってどんなものなの?って方におすすめです。
難しい内容ではないので、読みやすいと思います。
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
現在、大学で経済学を勉強しています。 ミクロ経済の参考書で一番最初に取り組んだものがこれでした。 重要な論点を図を多用して分かりやすく解説しています。 数学の知識がなくても理解できるように丁寧に書かれていますが、数2教科書レベルの微分の知識を身に着けてから読むとより一層理解が深まると思います。ただ、本書は本当に入門書です。取り扱っている項目も必要最低限に絞られています。本書を完璧に仕上げても問題は解けるようになりません。別で出ている問題集とセットで勉強していくことをお勧めします。本書で基礎を押さえてから、初級、中級の参考書に進んでいくのが良いと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
まず内容のレベルは「らくらく」ではない。
ミクロ経済そのものが難しいという意味ではなく、この本で扱っている内容は経済学部一回生や二回生相当ではないか、と思った。

このテキストの〈メリット〉
・高校数学ができない方でも問題なし
・グラフで視覚的にも学習できる
・様々な資格試験に対応

このテキストの〈デメリット〉
・文字情報が少ないため理論的な理解に欠ける
・著者の余計な言い回しによる混乱
・レイアウトが見にくい
・付随する端末問題が役に立たない

著者は読者のレベルを把握していないのではないか?と疑いたくなる。
計算できない方でも数学的思考をせずにグラフが読める、と言うがそれは嘘。
というか、グラフを読む・書くというスキルに要求されるのは理論(経済学的な思考)です。
しかしこのテキストではあろうことか理論、説明まで省きまくっている。これではいくらラーメンがx個で〜、Aさんのイチゴの消費量が〜、と身近?な例を挙げても理解できない。
仮に数学的思考が全くない人向けのテキストならば、「なぜ消費量が問題に出てくるのか」を明確にし、それに対して説明すべきである。

だがもちろん、このテキスト良
...続きを読む ›
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック