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評伝 石牟礼道子 :渚に立つひと (新潮文庫 よ) (日本語) 文庫 – 2020/1/27

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

『苦海浄土 わが水俣病』の発表以来、文学界でも闘争の場でも神話的な存在であり続けた、詩人にして作家・石牟礼道子。しかし、水俣病に対する告発という面にとらわれすぎると、その豊饒な世界を見失いかねない。不知火海を前に育った幼年期から、文学的彷徨、盟友・渡辺京二との交流、苦闘の日々、暮らしと命を見つめてやまなかった晩年まで、創造の源泉と90年の軌跡を綴った初の本格評伝。読売文学賞評論・伝記賞受賞作品。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

米本/浩二
1961(昭和36)年、徳島県生れ。徳島県庁正職員を経て早稲田大学教育学部英語英文学科卒業。在学中に『早稲田文学』を編集。毎日新聞記者。石牟礼道子資料保存会研究員。著書に『評伝 石牟礼道子―渚に立つひと』(読売文学賞評論・伝記賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 新潮社 (2020/1/27)
  • 発売日 : 2020/1/27
  • 言語 : 日本語
  • 文庫 : 474ページ
  • ISBN-10 : 4101018510
  • ISBN-13 : 978-4101018515
  • 寸法 : 10.6 x 1.6 x 15.1 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 12個の評価

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