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評伝ジャン・ユスターシュ: 映画は人生のように 単行本 – 2019/4/27


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商品の説明

内容紹介

1981年11月5日。
ひとりの映画監督が、パリの自室で拳銃自殺を遂げる。
ジャン・ユスターシュ、42歳。

1963年、ポスト・ヌーヴェルヴァーグの旗手として、中篇『わるい仲間』でデビュー。ゴダール、トリュフォーらに絶賛され、将来を嘱望される。1973年、初の長篇映画『ママと娼婦』で第26回カンヌ国際映画祭審査員特別賞を受賞するが、時代や流行に追従しない表現によって毀誉褒貶の評価を浴びる。続く『ぼくの小さな恋人たち』(1974)などによって、フィリップ・ガレルら後続のシネアストに多大な影響を与えるが――。

本書は、この稀有な映画作家に魅せられた批評家が、その生涯と作品を取材や調査によってあきらかにし、伝説化された実像に肉薄する世界初の本格的な評伝。
詳細なフィルモグラフィ、ビブリオグラフィ、人名索引を附す。

内容(「BOOK」データベースより)

1981年11月、パリの自室で拳銃自殺を遂げたジャン・ユスターシュ、享年42。映画を生き、愛し、時代との結託を拒むその稀有な生に魅せられた気鋭の批評家による、世界初の本格的な評伝。詳細なフィルモグラフィーを附す。

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登録情報

  • 単行本: 407ページ
  • 出版社: 共和国 (2019/4/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4907986548
  • ISBN-13: 978-4907986544
  • 発売日: 2019/4/27
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 2.6 x 18.8 cm
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